差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン前のリビジョン次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
| キャラ一覧:ティペラ [2026/05/23 16:51] – [テーブル] | キャラ一覧:ティペラ [2026/06/01 19:11] (現在) – | ||
|---|---|---|---|
| 行 6: | 行 6: | ||
| | ::: ^ 名前 | | ::: ^ 名前 | ||
| | ::: ^ レアリティ | | ::: ^ レアリティ | ||
| - | | ::: ^ ロール | + | | ::: ^ ロール |
| - | | ::: ^ 属性 | + | | ::: ^ 属性 |
| | ::: ^ CV | 大倉紬 | | ::: ^ CV | 大倉紬 | ||
| ^ ダイス効果 | ^ ダイス効果 | ||
| 行 34: | 行 34: | ||
| そういう意味で初心者でもエンドコンテンツでもどこでも第一線で活躍が可能。 | そういう意味で初心者でもエンドコンテンツでもどこでも第一線で活躍が可能。 | ||
| - | またサポーターキャラはアタッカーに比べて腐りづらいので今後長く使える可能性が高い。なにかしらの交換チケットなどを有している場合優先的に確保したいキャラとなる。 | + | サポーターキャラとしても幅広い性能をしているため、アタッカーに比べて腐りづらく、今後長く使える可能性が高い。交換チケットなどを有している場合、確保先としての優先度は高い。 |
| - | 弱い部分としては、自分の目指したいビルドの方向性に向けてヒラメキを揃える必要がありセーブデータ厳選の難易度が高い点。適当にカードを揃えていれば強い、というキャラではない。 | + | 弱い部分として、自分の目指したいビルドの方向性に向けてヒラメキを揃える必要がありセーブデータ厳選の難易度が高い点。適当にカードを揃えていれば強い、というキャラではない。 |
| + | また低倍率のカードを重ね掛けしていく都合、行動カウントの少ない敵、追加行動持ちなどに不利となり、創造カードの治癒数値が低いためストレス回復なども基本的に発生しない。 | ||
| - | また、新コンテンツ「出撃」で最初に選ぶ1体としてもティペラ一人で、回復、シールド、火力とすべてが揃っておりとても適したキャラとなっている。 | + | 新コンテンツ「出撃」で最初に選ぶ1体としてもティペラ一人で、回復、シールド、火力とすべてが揃っておりとても適したキャラとなっている。 |
| ====== 注意点 ====== | ====== 注意点 ====== | ||
| **オルレアとの比較・差別化点について** | **オルレアとの比較・差別化点について** | ||
| 行 222: | 行 223: | ||
| </ | </ | ||
| ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ||
| + | 完凸まで育て上げると火力が大幅に上がるが彼女の本分はサポーターなので無凸で十分活躍してくれる。 | ||
| + | ティペラに限った話ではないが本ゲームは凸を深めるよりもキャラの素体を揃える方が重要になることが多い。どちらかといえば広く浅くキャラを揃えるように心掛けるとよりいろいろなステージに対応しやすくなる。 | ||
| ====== 記憶の欠片 ====== | ====== 記憶の欠片 ====== | ||
| |< 1120px - - ->| | |< 1120px - - ->| | ||
| 行 268: | 行 270: | ||
| 汎用的に使えるティペラ。ミカの代わりなどで使える。 | 汎用的に使えるティペラ。ミカの代わりなどで使える。 | ||
| - | クアンタムシードによるドローとAP獲得が本体なのでそれ以外のカードは排除してしまって構わない。お好みで。 | + | クアンタムシードによるドローとAP獲得が本体なのでそれ以外のカードに関してはいらないと判断したなら排除してしまって構わない。 |
| - | + | ただクアンタムシード以外のカードは強化カードだったり保存付きだったりとデッキに含まれていても邪魔にならないので特に消す必要もないだろう。 | |
| - | ただクアンタムシード以外のカードは強化カードだったり保存付きだったりと特にデッキに含まれていても邪魔にならない。 | + | |
| - | 大事なポイントとしては**クアンタムシードで予測する際四角を選ぶ**という点。こうすることで仮に予測が当たった場合にデッキ内に残ってしまう創造カードを1枚のみにでき、手札事故を防ぎやすくなる。 | + | 大事なポイントとしては**クアンタムシードで予測する際四角を選ぶ**という点。こうすることで仮に予測が当たった場合にデッキ内に残ってしまう創造カードを1枚のみにでき、続くドローで手札事故を防ぎやすくなる。 |
| ====== パートナー ====== | ====== パートナー ====== | ||
| コントローラーの汎用的なパートナーで十分に機能する。 | コントローラーの汎用的なパートナーで十分に機能する。 | ||