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| キャラ一覧:テネブレア [2026/06/21 14:44] – [アルペジオ型] | キャラ一覧:テネブレア [2026/06/29 00:46] (現在) – [注意点] | ||
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| 行 47: | 行 47: | ||
| 出撃専用ヒラメキ「基本カードとして扱う」を持ったカードはミュージックスタートの削除対象となるため、重要カードに付与されそうな場合はキャンセルしよう。 | 出撃専用ヒラメキ「基本カードとして扱う」を持ったカードはミュージックスタートの削除対象となるため、重要カードに付与されそうな場合はキャンセルしよう。 | ||
| 「フォトタイム」の演出があの大人気アニメ、ポケモンが放送中止になったポリゴン現象を彷彿とさせるチカチカ具合。暗い部屋とかでプレイしてると明らかに網膜細胞が死ぬ音が聞こえる。 | 「フォトタイム」の演出があの大人気アニメ、ポケモンが放送中止になったポリゴン現象を彷彿とさせるチカチカ具合。暗い部屋とかでプレイしてると明らかに網膜細胞が死ぬ音が聞こえる。 | ||
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| + | パーティーとしてよく組むことになるレイの注意点として「闇の斬撃」は同じヒラメキのカードをコピーし、1ターンに2枚使ってもターン数が「2ターン」になるだけで倍率は上がらない。 | ||
| + | しかし、「闇の斬撃」のヒラメキを分けて違う倍率の「闇の斬撃」にすることで1ターンの間に倍率を重ね掛けできる。なので1枚は強化ヒラメキの闇の斬撃、1枚は150%ヒラメキの闇の斬撃などとするとテネブレアの火力をさらに上げられる。 | ||
| + | 詳細については戦闘中に左上のキャラアイコンを押したところのバフ一覧で確認できる。 | ||
| ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ||
| - | 例にもれず偶数凸がおすすめ | + | 実用的な効果は2凸。火力に直結し始めるのが4凸以降となるため、コストは重め。 |
| 2凸:戦闘開始時にエゴポイント2のカード生成ができるようになり、戦術の幅が広がる。 | 2凸:戦闘開始時にエゴポイント2のカード生成ができるようになり、戦術の幅が広がる。 | ||
| 4凸:リズムカードの移動、発動で「みんなの応援」がスタックするようになり、テネブレアのダメージ量が上昇する。 | 4凸:リズムカードの移動、発動で「みんなの応援」がスタックするようになり、テネブレアのダメージ量が上昇する。 | ||
| 6凸:使い勝手が悪かったエゴスキルが初手で発動できるようになり、リズムカードのダメージ効率を開幕から向上させることができる。 | 6凸:使い勝手が悪かったエゴスキルが初手で発動できるようになり、リズムカードのダメージ効率を開幕から向上させることができる。 | ||
| ====== 記憶の欠片 ====== | ====== 記憶の欠片 ====== | ||
| - | 【セスのスカラベ】と【情熱の火種】が無難な組み合わせ。 | + | 【セスのスカラベ】【執行者の道具】【黒い翼】の2セット3種類を装備しよう。 |
| - | ただ【セスのスカラベ】を使いたいキャラが少ないため、そこまで拘らないのであれば【情熱の火種】と【執行者の道具】が手に入る「死体と道具」を周回しよう。 | + | ただ【セスのスカラベ】は最適キャラが少なく、戦闘開始時に確定で強化カードを使用するため、【情熱の火種】と【執行者の道具】などでもいい。 |
| - | + | この場合は「死体と道具」で該当の装備が同時に揃うため低コストで済む。 | |
| - | 2セット3種類でも必要なステータスを伸ばせるため、余っているものを使ってもいい。 | + | |
| シンプルなアタッカーであるため、メインオプションは攻撃、情熱ダメージ。サブオプションは攻撃%、会心が伸びればいい。 | シンプルなアタッカーであるため、メインオプションは攻撃、情熱ダメージ。サブオプションは攻撃%、会心が伸びればいい。 | ||
| 行 67: | 行 71: | ||
| ただ、このパーティはシールド面が弱くなるという難点を抱えている。 | ただ、このパーティはシールド面が弱くなるという難点を抱えている。 | ||
| - | アーデルハイトでテネブレアのカードに祝福を付けることでシールド面の補強ができ相性がいい。またナージャの場合は治癒にになるがこちらもアクティブコントロールで強化ヒラメキを選ぶことで基本攻撃のたびに貪食を貯められ耐久面の補強が可能。 | + | レイはほぼ必須としてメイリンの枠は柔軟に対応したい。 |
| + | アーデルハイトでテネブレアのカードに祝福を付けることでシールド面の補強ができ相性がいい。 | ||
| + | ナージャの場合は治癒にになるがこちらもアクティブコントロールで強化ヒラメキを選ぶことで基本攻撃のたびに貪食を貯められ耐久面の補強が可能。 | ||
| ====== セーブデータ例 ====== | ====== セーブデータ例 ====== | ||
| ===== アルペジオ型 ===== | ===== アルペジオ型 ===== | ||
| 行 86: | 行 92: | ||
| …カードを切る回数が多く操作がしんどいが毎ターン数万のダメージをコンスタントに出してくれる。 | …カードを切る回数が多く操作がしんどいが毎ターン数万のダメージをコンスタントに出してくれる。 | ||
| 注意点としてスポットライトを使う際は5コスを選択してから0コスを選択しよう。カオゼロは最後に選択したカードがデッキの一番上に来るようになっている。 | 注意点としてスポットライトを使う際は5コスを選択してから0コスを選択しよう。カオゼロは最後に選択したカードがデッキの一番上に来るようになっている。 | ||
| + | また可能な限りデッキを1ターン内で使い切れるようにしておこう、アルペジオ0コス、1コスが起点となるため、それらがドローできない場合、極端に出力が低下する。 | ||
| - | ちなみにスポットライトに神ヒラメキで「AP1」を付けられる。この神ヒラメキを付けた場合は②のところでコス4、コス5、コス1の順に選ぶと、まず手札に来るコス1使用でコス5& | + | 基本攻撃カードを残せるため、セーブデータ容量には余裕があり、スキルカードに神ヒラメキ「AP1」を付与することで、行動回数を増やすことができる。 |
| + | この神ヒラメキを付けた場合は②のところでコス4、コス5、コス1の順に選ぶと、まず手札に来るコス1使用でコス5& | ||
| + | もしくはドロー付与、ドロー共有カードを積み、デッキの回転率を上げていきたい。 | ||
| 味方は出来るだけカード枚数が少なくドロー力の高いキャラ(レイ、ベロニカ、アーデルハイトなど)が理想的。 | 味方は出来るだけカード枚数が少なくドロー力の高いキャラ(レイ、ベロニカ、アーデルハイトなど)が理想的。 | ||
| + | かなり特殊な派生形としてシルヴィアのエゴスキルにより連結を付与し、「顔のない女性」でドロー能力を補佐するデッキも存在する。 | ||
| ====== 優先したいひらめき ====== | ====== 優先したいひらめき ====== | ||
| ^ カード名 | ^ カード名 | ||
| 行 99: | 行 109: | ||
| エルロイズの問題点としてエゴスキルが完全に死にスキル化してしまう、そのためテネブレア最推しの艦長はアリアも迎え入れよう。< | エルロイズの問題点としてエゴスキルが完全に死にスキル化してしまう、そのためテネブレア最推しの艦長はアリアも迎え入れよう。< | ||
| ====== おすすめ装備 ====== | ====== おすすめ装備 ====== | ||
| - | * 武器: | + | アクセサリーは【目なき者の瞳】 |
| - | * 防具: | + | 武器としては【霧がかかった水晶玉】で0コストカードのダメージ量を40%増加でき、アルペジオ型であれば相性がいい。 |
| - | * アクセサリ: | + | どちらもニヒルム系カオス(霧の街、第0研究所)で揃うため、がんばって周回しよう。 |
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| + | 主力となるリズムカードは元々の攻撃倍率が高めなので、加算(+n%)より乗算(n%増加)の装備を集めていきたい。 | ||
| ====== カード ====== | ====== カード ====== | ||
| ===== ひらめきなし4種 ===== | ===== ひらめきなし4種 ===== | ||