差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン前のリビジョン次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
| キャラ一覧:テネブレア [2026/06/22 15:28] – [注意点] | キャラ一覧:テネブレア [2026/06/29 00:46] (現在) – [注意点] | ||
|---|---|---|---|
| 行 48: | 行 48: | ||
| 「フォトタイム」の演出があの大人気アニメ、ポケモンが放送中止になったポリゴン現象を彷彿とさせるチカチカ具合。暗い部屋とかでプレイしてると明らかに網膜細胞が死ぬ音が聞こえる。 | 「フォトタイム」の演出があの大人気アニメ、ポケモンが放送中止になったポリゴン現象を彷彿とさせるチカチカ具合。暗い部屋とかでプレイしてると明らかに網膜細胞が死ぬ音が聞こえる。 | ||
| - | テネブレアと基本的に一緒に入れることになるレイの注意点だが「闇の斬撃」は同じ倍率のカードをコピーし、1ターンに2枚使ってもターン数が「2ターン」になるだけで倍率は上がらない。しかし、「闇の斬撃」のヒラメキを分けて違う倍率の「闇の斬撃」にすることで1ターンの間に倍率を重ね掛けできる。なので1枚は強化ヒラメキの闇の斬撃、1枚は150%ヒラメキの闇の斬撃などとするとテネブレアの火力をさらに上げられる。ちなみにここらへんは戦闘中に左上のキャラアイコンを押したところのバフ一覧で確認できる。 | + | パーティーとしてよく組むことになるレイの注意点として「闇の斬撃」は同じヒラメキのカードをコピーし、1ターンに2枚使ってもターン数が「2ターン」になるだけで倍率は上がらない。 |
| + | しかし、「闇の斬撃」のヒラメキを分けて違う倍率の「闇の斬撃」にすることで1ターンの間に倍率を重ね掛けできる。なので1枚は強化ヒラメキの闇の斬撃、1枚は150%ヒラメキの闇の斬撃などとするとテネブレアの火力をさらに上げられる。 | ||
| + | 詳細については戦闘中に左上のキャラアイコンを押したところのバフ一覧で確認できる。 | ||
| ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ||
| - | 例にもれず偶数凸がおすすめ | + | 実用的な効果は2凸。火力に直結し始めるのが4凸以降となるため、コストは重め。 |
| 2凸:戦闘開始時にエゴポイント2のカード生成ができるようになり、戦術の幅が広がる。 | 2凸:戦闘開始時にエゴポイント2のカード生成ができるようになり、戦術の幅が広がる。 | ||
| 4凸:リズムカードの移動、発動で「みんなの応援」がスタックするようになり、テネブレアのダメージ量が上昇する。 | 4凸:リズムカードの移動、発動で「みんなの応援」がスタックするようになり、テネブレアのダメージ量が上昇する。 | ||
| 6凸:使い勝手が悪かったエゴスキルが初手で発動できるようになり、リズムカードのダメージ効率を開幕から向上させることができる。 | 6凸:使い勝手が悪かったエゴスキルが初手で発動できるようになり、リズムカードのダメージ効率を開幕から向上させることができる。 | ||
| ====== 記憶の欠片 ====== | ====== 記憶の欠片 ====== | ||
| - | 【セスのスカラベ】と【情熱の火種】が無難な組み合わせ。 | + | 【セスのスカラベ】【執行者の道具】【黒い翼】の2セット3種類を装備しよう。 |
| - | ただ【セスのスカラベ】を使いたいキャラが少ないため、そこまで拘らないのであれば【情熱の火種】と【執行者の道具】が手に入る「死体と道具」を周回しよう。 | + | ただ【セスのスカラベ】は最適キャラが少なく、戦闘開始時に確定で強化カードを使用するため、【情熱の火種】と【執行者の道具】などでもいい。 |
| - | + | この場合は「死体と道具」で該当の装備が同時に揃うため低コストで済む。 | |
| - | 2セット3種類でも必要なステータスを伸ばせるため、余っているものを使ってもいい。 | + | |
| シンプルなアタッカーであるため、メインオプションは攻撃、情熱ダメージ。サブオプションは攻撃%、会心が伸びればいい。 | シンプルなアタッカーであるため、メインオプションは攻撃、情熱ダメージ。サブオプションは攻撃%、会心が伸びればいい。 | ||
| 行 70: | 行 72: | ||
| レイはほぼ必須としてメイリンの枠は柔軟に対応したい。 | レイはほぼ必須としてメイリンの枠は柔軟に対応したい。 | ||
| - | アーデルハイトでテネブレアのカードに祝福を付けることでシールド面の補強ができ相性がいい。またナージャの場合は治癒にになるがこちらもアクティブコントロールで強化ヒラメキを選ぶことで基本攻撃のたびに貪食を貯められ耐久面の補強が可能。 | + | アーデルハイトでテネブレアのカードに祝福を付けることでシールド面の補強ができ相性がいい。 |
| + | ナージャの場合は治癒にになるがこちらもアクティブコントロールで強化ヒラメキを選ぶことで基本攻撃のたびに貪食を貯められ耐久面の補強が可能。 | ||
| ====== セーブデータ例 ====== | ====== セーブデータ例 ====== | ||
| ===== アルペジオ型 ===== | ===== アルペジオ型 ===== | ||
| 行 106: | 行 109: | ||
| エルロイズの問題点としてエゴスキルが完全に死にスキル化してしまう、そのためテネブレア最推しの艦長はアリアも迎え入れよう。< | エルロイズの問題点としてエゴスキルが完全に死にスキル化してしまう、そのためテネブレア最推しの艦長はアリアも迎え入れよう。< | ||
| ====== おすすめ装備 ====== | ====== おすすめ装備 ====== | ||
| - | * 武器: | + | アクセサリーは【目なき者の瞳】 |
| - | * 防具: | + | 武器としては【霧がかかった水晶玉】で0コストカードのダメージ量を40%増加でき、アルペジオ型であれば相性がいい。 |
| - | * アクセサリ: | + | どちらもニヒルム系カオス(霧の街、第0研究所)で揃うため、がんばって周回しよう。 |
| + | |||
| + | 主力となるリズムカードは元々の攻撃倍率が高めなので、加算(+n%)より乗算(n%増加)の装備を集めていきたい。 | ||
| ====== カード ====== | ====== カード ====== | ||
| ===== ひらめきなし4種 ===== | ===== ひらめきなし4種 ===== | ||