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| キャラ一覧:テネブレア [2026/06/27 14:47] – [おすすめ凸数(エゴ発現)] | キャラ一覧:テネブレア [2026/06/29 00:46] (現在) – [注意点] | ||
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| 「フォトタイム」の演出があの大人気アニメ、ポケモンが放送中止になったポリゴン現象を彷彿とさせるチカチカ具合。暗い部屋とかでプレイしてると明らかに網膜細胞が死ぬ音が聞こえる。 | 「フォトタイム」の演出があの大人気アニメ、ポケモンが放送中止になったポリゴン現象を彷彿とさせるチカチカ具合。暗い部屋とかでプレイしてると明らかに網膜細胞が死ぬ音が聞こえる。 | ||
| - | テネブレアと基本的に一緒に入れることになるレイの注意点だが「闇の斬撃」は同じ倍率のカードをコピーし、1ターンに2枚使ってもターン数が「2ターン」になるだけで倍率は上がらない。しかし、「闇の斬撃」のヒラメキを分けて違う倍率の「闇の斬撃」にすることで1ターンの間に倍率を重ね掛けできる。なので1枚は強化ヒラメキの闇の斬撃、1枚は150%ヒラメキの闇の斬撃などとするとテネブレアの火力をさらに上げられる。ちなみにここらへんは戦闘中に左上のキャラアイコンを押したところのバフ一覧で確認できる。 | + | パーティーとしてよく組むことになるレイの注意点として「闇の斬撃」は同じヒラメキのカードをコピーし、1ターンに2枚使ってもターン数が「2ターン」になるだけで倍率は上がらない。 |
| + | しかし、「闇の斬撃」のヒラメキを分けて違う倍率の「闇の斬撃」にすることで1ターンの間に倍率を重ね掛けできる。なので1枚は強化ヒラメキの闇の斬撃、1枚は150%ヒラメキの闇の斬撃などとするとテネブレアの火力をさらに上げられる。 | ||
| + | 詳細については戦闘中に左上のキャラアイコンを押したところのバフ一覧で確認できる。 | ||
| ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ====== おすすめ凸数(エゴ発現) ====== | ||
| 実用的な効果は2凸。火力に直結し始めるのが4凸以降となるため、コストは重め。 | 実用的な効果は2凸。火力に直結し始めるのが4凸以降となるため、コストは重め。 | ||
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| レイはほぼ必須としてメイリンの枠は柔軟に対応したい。 | レイはほぼ必須としてメイリンの枠は柔軟に対応したい。 | ||
| - | アーデルハイトでテネブレアのカードに祝福を付けることでシールド面の補強ができ相性がいい。またナージャの場合は治癒にになるがこちらもアクティブコントロールで強化ヒラメキを選ぶことで基本攻撃のたびに貪食を貯められ耐久面の補強が可能。 | + | アーデルハイトでテネブレアのカードに祝福を付けることでシールド面の補強ができ相性がいい。 |
| + | ナージャの場合は治癒にになるがこちらもアクティブコントロールで強化ヒラメキを選ぶことで基本攻撃のたびに貪食を貯められ耐久面の補強が可能。 | ||
| ====== セーブデータ例 ====== | ====== セーブデータ例 ====== | ||
| ===== アルペジオ型 ===== | ===== アルペジオ型 ===== | ||