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| ステージ説明 [2026/05/19 18:24] – [カオス] | ステージ説明 [2026/05/19 20:15] (現在) – [カオス] | ||
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| キャラ3体のカードを使って戦う。 | キャラ3体のカードを使って戦う。 | ||
| カードのデッキの編集は自由にできない。 | カードのデッキの編集は自由にできない。 | ||
| - | デッキを作成するステージとデッキを使用するステージがある。 | + | デッキを作成するステージと、デッキを使用するステージがある。 |
| - | デッキを作成するステージを進めることで初期デッキから少しずつ変えてデッキを作成する。 | + | デッキを作成するステージを進めることで、初期デッキから少しずつ中身を変えてデッキを作成する。 |
| - | ※ゲーム中では「デッキ」ではなく「セーブデータ」という単語が使われている。 | + | ※ゲーム中では「デッキ」ではなく「セーブデータ」という単語が使われている |
| 以下の解説はカードゲームとして分かりやすくデッキという言葉で説明しているが、他のページではセーブデータ呼びもあるので混同せぬよう注意されたし | 以下の解説はカードゲームとして分かりやすくデッキという言葉で説明しているが、他のページではセーブデータ呼びもあるので混同せぬよう注意されたし | ||
| ====== ステージ説明 ====== | ====== ステージ説明 ====== | ||
| 行 38: | 行 38: | ||
| カオスゼロでは難易度が上がるがティア数が上がり、多くのデッキの変更を保存できる。 | カオスゼロでは難易度が上がるがティア数が上がり、多くのデッキの変更を保存できる。 | ||
| - | ゼロシステムではやりこんでアップグレードが進んでいくと便利な機能が解放される。 | + | ゼロシステムは、やりこんでアップグレードが進んでいくと便利な機能が解放される。 |
| 管理者モードの識別信号コピーでは、ボス撃破時のカードコピーで戦闘員を指定できるようになる。それによりほとんど欲しいカードをコピーできる。 | 管理者モードの識別信号コピーでは、ボス撃破時のカードコピーで戦闘員を指定できるようになる。それによりほとんど欲しいカードをコピーできる。 | ||
| - | 権限拡張の思考の再構成からは、セーフティエリアでクレジットを消費してひらめいたカードを再度ひらめかせることができるようになる。 | + | 権限拡張の思考の再構成からは、セーフティエリアでクレジットを消費してひらめいたカードを再度ひらめかせ選び直すことができるようになる。 |
| アップグレードはリセットしても解放した領域は解放されたままになる。 | アップグレードはリセットしても解放した領域は解放されたままになる。 | ||
| そのため1つに集中して領域を解放させた後リセットし、好きなところに割り振ることができる。(解放に使用した分のアーキテクトはリセットしても戻ってこない。) | そのため1つに集中して領域を解放させた後リセットし、好きなところに割り振ることができる。(解放に使用した分のアーキテクトはリセットしても戻ってこない。) | ||
| + | 「ゼロシステム関連」のページも参考に | ||