シーズン4「砕けた光と爪」の星雲の歪みの攻略情報です。
星雲の歪みは期間中順次解放されるボス3体を倒すコンテンツ。唯一、セーブデータにシーズン制限がかけられている。
ボスごとに9つのペナルティ(ゲーム内では「歪みの重複」と呼ぶ)があり、すべてのペナルティを課した状態で勝利することでですべての報酬がもらえる。
が、ラスト3つのペナルティは課さなくてもガチャ石に関してはすべてもらえるのでまずはペナルティ6までを目標に進めるのがおすすめ。
最後の3つの追加ペナルティが5個をクリアすると開放されるので、まず5個でクリアし、そこから新たに選べるようになる3つから自分の戦術やキャラクターに噛み合う楽なペナルティを含め、6個以上のクリアを目指そう
今期はアラベラがいる都合か、全体攻撃有利な環境となっている。前シーズンと比べても難易度は低め。
片刃レプタトゥスや双刃レプタトゥスを召喚して、それらを捕食することでダメージ量を増加させていく。
HPが65%以上のときは片刃レプタトゥス2体、65%未満になると追加で双刃レプタトゥス2体を召喚するようになる。
レプタトゥスは自前で士気を上げてくるが、放っておいても育つ前に捕食されるため、そこまでダメージが増えることはない。
大破していない状態ではボス以外をターゲッティングできないため、全体攻撃やランダム対象で雑魚をつぶしておけば猪突によるダメ増加はされない。
ただし歪みの重複によるペナルティ以外でボス自身のダメージ減少はないため、雑魚を無視して速攻で倒してしまう方が早い。
挑戦課題は欲望シナジー3以上を1個以上有効化すればいいので、いずれかの戦闘員2名がシナジー3のカードを所持しているだけでいい。
アーマードクルテとクルテを召喚し、全て倒された場合は弱い行動に変化する。
数ターン毎に他のモンスターを捕食し、士気バフを獲得後、再度アーマードクルテとクルテを召喚する。
ボスも雑魚もそこまで強い行動はしてこないが、それぞれが士気やシールドを獲得できる行動をしてくるため、ターンが長引くと結構な火力になってくる。
雑魚が全て倒されるとダメージのみの行動となるため、セオリーとしては全体攻撃で雑魚を一掃する想定であるようだが、
ベルキュラと同様に、歪みの重複によるペナルティ以外でボス自身のダメージ減少はないため、雑魚を無視して速攻で倒してしまう方が早い。
挑戦課題は欲望シナジー3以上を1個以上有効化すればいいので、いずれかの戦闘員2名が別々のシナジー3のカードを所持しているだけでいい。
トゲの血生虫やアルビトゥムを召喚し、全て倒された場合は弱い行動に変化する。
数ターン毎に他のモンスターを捕食し、士気バフを獲得後、再度トゲの血生虫やアルビトゥムを召喚する。
フォルミカと違い、召喚したモンスター1体に挑発を付与する上に、召喚されるモンスター自体が厄介なため注意。
トゲの血生虫は攻撃を受けた際に「出血」をデッキに入れてくるため、デッキ枚数が少ないと事故率が上がる。倒す際は一撃で倒したい。
アルビトゥムは他モンスター死亡時に士気3を獲得するためこのモンスター自体の被ダメもそこそこ痛いうえ、脆弱付与をしてくる行動もあるため、ボスの行動によっては被ダメが跳ね上がる。
とはいえボス自身のダメージ減少はないため、挑発持ちの雑魚だけ倒して、ボス自体を速攻で倒してしまう方が早い。
挑戦課題は欲望の発現力カード1回以上使用。
デッキ全体でいずれかの欲望シナジーを7以上にする必要があるとはいえ、生成した発現力カードで倒す必要はないため、難易度は低め。
余談だが、挑発は挑発持ち以外のモンスターにターゲッティング攻撃カードを直接使用できない状態となっている。
例えば1凸ナインの闘志など、スキルカードを経由した対象指定であれば、ボスに単体攻撃を当てることは可能。