目次

ゲーム内容

キャラ3体のカードを使って戦う。
カードのデッキの編集は自由にできない。
デッキを作成するステージと、デッキを使用するステージがある。
デッキを作成するステージを進めることで、初期デッキから少しずつ中身を変えてデッキを作成する。

※ゲーム中では「デッキ」ではなく「セーブデータ」という単語が使われている
以下の解説はカードゲームとして分かりやすくデッキという言葉で説明しているが、他のページではセーブデータ呼びもあるので混同せぬよう注意されたし

ステージ説明

ストーリー

1幕すべて見るには艦長レベルを50まで上げる必要がある。
艦長レベルは主にスタミナ消費でたまり、100スタミナ消費で2000たまる。

出撃

作成したデッキ(セーブデーター)の編集素材が手に入る。
理性(報酬と交換するためのチケット)を3つ使って黒い物質3000~6000ほど入手できる。
スタミナ60で理性1つ入手できるため、スタミナ180で黒い物質3000~6000ほど入手できることになる。

エンドコンテンツだが、初心者でも
入場→すぐに脱出…することで、スタミナ30を消費し黒い物質を360手に入れることもできる。
即脱出の場合、スタミナ180で黒い物質2160の入手になるので早く終わるが効率はよくない。

シミュレーション(戦闘訓練)

キャラクターやパートナーの強化素材が手に入る。
記憶の欠片(6箇所に付ける装備品)はココでも集めれる。

シミュレーション(超空間の流域 絶叫の螺旋塔 総力戦)

作ったデッキを使用するステージ。
超空間の流域は2チーム
絶叫の螺旋塔は1チーム
総力戦は3チームで戦う。

カオス

デッキを作成するステージ。
ステージを進めて初期カード4枚からデッキを作成する。
曖昧な記憶というptがありそのポイントの範囲でデッキの変更を残すことができる。
デッキの変更がptを超えた場合はptの範囲に入るようにランダムにデッキが修正される。
ptは(カオスのティア数+2)×10pt
カオスゼロでは難易度が上がるがティア数が上がり、多くのデッキの変更を保存できる。

ゼロシステムは、やりこんでアップグレードが進んでいくと便利な機能が解放される。
管理者モードの識別信号コピーでは、ボス撃破時のカードコピーで戦闘員を指定できるようになる。それによりほとんど欲しいカードをコピーできる。
権限拡張の思考の再構成からは、セーフティエリアでクレジットを消費してひらめいたカードを再度ひらめかせ選び直すことができるようになる。
アップグレードはリセットしても解放した領域は解放されたままになる。
そのため1つに集中して領域を解放させた後リセットし、好きなところに割り振ることができる。(解放に使用した分のアーキテクトはリセットしても戻ってこない。)

「ゼロシステム関連」のページも参考に

デッキ作成

デッキpt

編集 pt
基本カード削除  20pt
他カードの削除  0pt
戦闘員がヒラメキでカード入手  0pt
カードにヒラメキの効果がつく  0pt
カードに神ヒラメキの効果がつく  20pt
共通カード入手  20pt
コピー(1回目 2回目) 0pt
コピー(3回目) 40pt
モンスターカード入手 一般/希少/伝説  20pt/50pt/80pt

※コピーは3回まで 削除は5回まで

共通カードをコピー(3回目)した時は、共通カードの入手で20pt、コピーで40ptで合計60pt増える。
基本カードを共通カードに変更した時は、基本カード削除で20pt、共通カード入手で合計40pt増える。
入手した共通カードを削除した時は、共通カードの入手20ptがなくなり20pt増えた元の状態に戻る。
ひらめいたカードがさらにひらめいて神ヒラメキがついたりはしない。

デッキ編集

デッキのページからデッキの編集ができる。
作ったカオスのティアに関係なくデッキ編集でのデッキptの上限は180ptになる。
そのため弱いステージでクリアしたデッキでも180ptのデッキにすることができる。

コピーや削除のコアは入手しにくいが、ヒラメキをつけるコアはやや入手しやすい。
後で編集することを考えつつカオスでデッキの作成をするといい。

名前 効果 値段 購入制限
裏面のコア コピー 8000 1個
消滅のコア カード削除 6000 1個
可能性のコア 5つから選択したヒラメキに変更 8000 無制限
深淵コア ランダムに神ヒラメキ付与 1000 無制限
無色コア ランダムに隠しヒラメキ付与 650 無制限
創造のコア セーブデータにないキャラ固有カードの追加 650 無制限