戦闘員は高コストのエゴポイントを消費して、強力なエゴスキルを使用できます。
パートナーは低コストのエゴポイントを消費して、戦略的にエゴスキルを使用できます。
手札とは別に管理され、EPを使用して使うスキル
エゴスキルもカードとして扱われ「カード使用時~」等の効果を誘発できる
各キャラクターが最も得意とする能力を発動する、いわゆる超必殺技
戦闘員はコストと効果が高く、 パートナーはコストと効果が低い傾向がある
一応、エゴスキルもカード効果の一環として扱われるため、何かしらのバフや発動条件に含まれることがある。