差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン前のリビジョン次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
| キャラ一覧:ナイン [2026/05/20 01:54] – [テーブル] | キャラ一覧:ナイン [2026/06/01 19:12] (現在) – | ||
|---|---|---|---|
| 行 6: | 行 6: | ||
| | ::: ^ 名前 | | ::: ^ 名前 | ||
| | ::: ^ レアリティ | | ::: ^ レアリティ | ||
| - | | ::: ^ ロール | + | | ::: ^ ロール |
| - | | ::: ^ 属性 | + | | ::: ^ 属性 |
| | ::: ^ CV | 芝崎典子 | | ::: ^ CV | 芝崎典子 | ||
| ^ ダイス効果 | ^ ダイス効果 | ||
| 行 51: | 行 51: | ||
| **既存の組み合わせから外れた編成を組める** | **既存の組み合わせから外れた編成を組める** | ||
| ナインは、ヴァンガードやオルレアと組むことで強みを発揮できる。 | ナインは、ヴァンガードやオルレアと組むことで強みを発揮できる。 | ||
| - | 主流の編成から外れた戦闘員と組めるのは、素直に嬉しい。 | + | 取り合いとなる戦闘員が少ないため、エンドコンテンツで片面を任せることができる。 |
| **状態異常カードがメリットになる** | **状態異常カードがメリットになる** | ||
| 行 225: | 行 225: | ||
| オーウェンに火力を期待しないので、育成をサボっても機能するのはコスパが良い。 | オーウェンに火力を期待しないので、育成をサボっても機能するのはコスパが良い。 | ||
| さらにオーウェンのデッキは、脆弱付与とシールド獲得が容易のため、サポート能力が意外に高い。 | さらにオーウェンのデッキは、脆弱付与とシールド獲得が容易のため、サポート能力が意外に高い。 | ||
| + | |||
| + | ====== セーブデータ例 ====== | ||
| + | ^ カード名 | ||
| + | | 破砕 | ||
| + | | 逆転の刃 | ||
| + | | 闘志 | ||
| + | **※基本カード3枚と「熟練の一撃」「会心の一撃」は排除** | ||
| + | |||
| + | 闘志で破砕のコストを踏み倒し、毎ターン何度も破砕をお見舞いする超シンプルなデッキ。ただこれが強い。 | ||
| + | |||
| + | 破砕は自身の望むヒラメキに。 | ||
| + | 鉄甲でシールドも獲得できるようにしたり、根絶でユキもびっくりの全体攻撃アタッカーにしたりなど破砕のヒラメキ部分でバリエーションを持たせよう。 | ||
| ====== 優先したいヒラメキ ====== | ====== 優先したいヒラメキ ====== | ||
| 編成のコンセプトに合わせたヒラメキを習得しないと、ちぐはぐな性能になってしまい、ポテンシャルを発揮できない。 | 編成のコンセプトに合わせたヒラメキを習得しないと、ちぐはぐな性能になってしまい、ポテンシャルを発揮できない。 | ||
| 行 385: | 行 397: | ||
| * [唯一/ | * [唯一/ | ||
| 自身を含む味方の反撃に反応して効果を発動してくれるヒラメキ。マグナ・マリベルを中心としたヴァンガード編成で活躍が見込まれる。 | 自身を含む味方の反撃に反応して効果を発動してくれるヒラメキ。マグナ・マリベルを中心としたヴァンガード編成で活躍が見込まれる。 | ||
| - | 注意点として、同一ターン内に複数の反撃を行ったとしても、発動は1ターンに1回だけになる。 | + | 注意点として、反撃に反応する効果はターン終了時など一斉に敵攻撃が処理されるときは一度しか適用されない。 |
| - | 反撃による発動が1度切りなだけで、闘志や、APを消費した通常のカード使用は連続で行えるため、超強い反撃が可能くらいに考えておこう。 | + | カウント0による攻撃はタイミングが違えばそれぞれの反撃に反応しては自動発動する。 |
| - | しかし、反撃所持の際に攻撃されなければ発動しないという、どこまでいっても相手依存のヒラメキな点がウィークポイント。 | + | 攻撃されない状況でもAPを消費した通常のカード使用や闘志で発動できるため、APが余る、敵が倒せる状態なら切ってしまって問題ない。 |
| + | AP節約のためには反撃所持の際に攻撃されなければ発動しないという、相手依存の点がウィークポイント。 | ||
| </ | </ | ||