カオスゼロナイトメアwiki
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    セーブデータのルールについて [2025/11/14 01:19] – 作成 セーブデータのルールについて [2025/11/27 12:13] (現在) – [カード変換で10pt節約できる]
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     ====== ルール ====== ====== ルール ======
     +===== キャラごとに計算 =====
     +カオゼロのセーブデータの保存ルール(というより曖昧な記憶の消費pt)はキャラごとに計算する。
     +パーティごとではない。
     +
     +なので、例えばミカが自身のカードを3回コピーしていたとしてもそれはミカのセーブデータのみに影響し、ほかの2人のキャラのセーブデータには一切影響しない。
     +
     +
     ===== セーブデータ容量を超過した場合 ===== ===== セーブデータ容量を超過した場合 =====
    -超過した場合、装備、キャラカド(キャラカドでも神ひらめき例外)を除く、その他すべてのカドに対し均等な確率、カード自体が消える、神ひらめき消える削除カドが復活する、処理が行われ、セーブデータ容量に収まるように修正が行われる。+ブデタ容量ム画面はTBという単位だが、ムのプログラム的には曖昧記憶「pt」で計算さている。
      
    -===== 消える可能性のあるカド一覧 ===== +ブデタを作成する際、
    -  - 共用カード +
    -  - 共用カードのひらめき +
    -  - 全てのカードの神ひらめき +
    -  - カードの削除 +
    -  - コピ+
      
    -反対に①「キャラ固有カドのひらめき(神ひらめき除く)」と②「装備」は確実に持ち帰れる。 +  * ○○を削除 
    -装備に関してはレアリティ関係なく持ち帰れるため、**いい装備をセット出来れば出来るだけ強いセーブデータが作れる**。+  * ○○をコピ 
     +  * ○○を神ひらめき
      
     +のような、カオス終了時のデッキを形作った「操作履歴」から、完全ランダムに1個ずつ選ばれてそれがセーブデータに入れられていく。この時後先は気にしてないので、一番最後に行った操作(例えばボス撃破後の「コピー」)からセーブデータに格納されることもある。
     +この操作が曖昧な記憶のpt上限に達するまで行われ、入りきらなかった操作履歴はセーブデータに入ることができず、その結果、例えば「○○を削除」という操作自体がなかった事になり、見た目上、消したはずのカードが復活した感じになる。
      
    -====== 「ティア」表記に変更 ======+===== セーブデータ保存ルール ===== 
     +  - キャラカードのひらめき(神ひらめき除く)はpt消費0 
     +      - 各キャラとも、キャラカードのコピー1回はpt消費0で行え、完全にやり得 
     +  - 装備もpt消費0 
     + 
     +  - キャラカード(開始カード4枚、あとからひらめく4枚すべて)の削除コストは1枚目20pt、2枚目30pt、3枚目50pt。ちなみにティア7のカオスのpt上限が90ptなので、3枚消すだけで容量を超える 
     +  - キャラカードは神ひらめきのみ20pt 
     +  - 共用カードは1枚につき20pt 
     +  - モンスターカードは1枚につき80pt 
     +      - 共用カード、モンスターカードはひらめきでさらに10pt、神ひらめきで20pt追加で消費する 
     +  - 禁忌カードは1枚につき20pt 
     + 
     +つまりモンスターカードを持ち帰るのは至難の業ということ。 
     + 
     +===== ティアごと早見表 ===== 
     +^ ティア3   | 開始カード2枚消し&コピー1回可能                                     | 
     +^ ティア5   | 開始カード2枚消し&コピー1回&神ひらめき1回可能                      | 
     +^ ティア6   | 開始カード2枚消し&コピー2回&神ひらめき1回可能                      | 
     +^ ティア8   | **開始カード3枚消し**&コピー1回可能                                 | 
     +| :::       | 開始カード2枚消し&コピー1回&神ひらめき1回&神ひらめき1回コピー可能 
     +^ ティア9   | **開始カード3枚消し**&コピー2回可能                                 | 
     +^ ティア10  | **開始カード3枚消し**&コピー1回&神ひらめき1回可能                  | 
     +^ ティア11  | **開始カード3枚消し**&コピー2回&神ひらめき1回可能                  | 
     +| :::       | 開始カード2枚消し&コピー2回&神ひらめき1回&神ひらめき1回コピー可能 
     + 
     +※コピー対象はキャラカード(神ひらめき除く)に限る 
     +※共用カード、モンスターカードは取得不可 
     +※「神ひらめき」の部分は同じく20pt消費の、共用カード1枚 or 禁忌カード1枚と代替可能 
     + 
     +とりあえず**ティア8以上のカオスだと開始カード3枚削除が可能**になる。 
     +====== その他 ====== 
     +===== 「ティア」表記に変更 =====
     これまでカオスは「セーブデータの品質」という項目があり、「低い」とか「普通」とかそういう尺度でセーブデータの保存量が表示されていた。 これまでカオスは「セーブデータの品質」という項目があり、「低い」とか「普通」とかそういう尺度でセーブデータの保存量が表示されていた。
     11月12日アップデートでその表記が変わり「ティア1、ティア2…」といった具合により細かくセーブデータの保存容量がわかるようになった。 11月12日アップデートでその表記が変わり「ティア1、ティア2…」といった具合により細かくセーブデータの保存容量がわかるようになった。
      
    -=====カード変換はおすすめしない ====== +===== 消える可能性のあるカード一覧 ===== 
    -今回公開されたセブデータの保存ルルで、特に注意すべが、+  - 共用カド・モンスタカード 
     +  - 共用カード・モンスーカードひらめき 
     +  - 全てのカドの神ひらめ 
     +  - カード削除 
     +  - コピー
      
    -  - カード変換元のカドのpt消費も継承すのでやらない方がいい +反対に禁忌カードは確実にセーブデタに保存され 
    -  -カード変換後のカードを削除してもカード変換したpt消費は戻らない。なのでカード変換だけはやらない方がいい +===== カード変換で10pt節約できる ===== 
    -  - モンスターカードは1枚で80pt消費し、これはティア5カオスのTB上限と等しいので、よほど高いティアのカオスでないととってもほぼ意味がない +開始カードをそのまま削除するより、いったん共用カード変換した後に削除する方が10pt分節約できる。
    -  - よく行う基本カードの削除では3回目で70pt消費しほぼモンスターカードと同じ。カード削除するとしても2回目(50pt消費)まがおすすめ +
    -  - ひらめ後のカード削除は+20ptされる。ひらめき前に削除するのが大事+
      
    -など点。+| 開始カード「削除」                  | 1回目:20pt\\ 2回目:30pt\\ 3回目:50pt 
     +| 開始カードを「変換」してから「削除」  | 1回目:10pt\\ 2回目:20pt\\ 3回目:40pt  |
      
    -特にカード変換が罠だということが今回の公でわかった。 +カード3枚消しをる場合では変換してから削除ることで30pt節約でき
    -それ以外ではモンスターカード1費容量がさまじく基本的持ち帰ることできないことも分かった+
      
    -また、カード削除では基本カードとそれ以外では費容量が異り、基本カード削除では20pt分別途加算こと分かった+その他一部オスではカード効果[排](非常に紛らわしいがカード自体にも[滅]や[開戦]どの欄に[排除]を持ったカードが存在する)を使ってらに節約すテクニック存在する 
     +([[テクニック集|テクニック一覧]])
    セーブデータのルールについて.1763050777.txt.gz · 最終更新: