目次

カオスゼロナイトメア、オルガの情報まとめです。

基本情報

オルガ.jpg プロフィール
名前 オルガ
レアリティ 星5
ロール サイオニック 
属性 本能 
CV  
ダイス効果
見破り3(未確認エリアで「見破り」タイプのダイスボーナス獲得) 
精神異常
恐怖 
実装日 入手方法
2026/09/09 ガチャ

立ち絵1
立ち絵2

上方修正&リワーク履歴

キャラ説明

神ヒラメキでお馴染みのヴィトル、その代理人。
シーズン4で実装された亀裂、苦痛による持続ダメージデバフを活用するサイオニック。

専用キーワードを4つ所持しており、効果は下記の通り。

強欲:このカードで与えたダメージは持続ダメージとしても扱う、能力で亀裂、苦痛付与時、強欲1増加、処断の執行カード発動時、強欲重複数をリセット(最大30重複)
破片化:対象の持続ダメージ効果発動時、そのダメージ量の30%分固定ダメージ (このダメージは会心が発生しない)、ターン終了時、破片化1減少
亀裂の烙印:自分の亀裂発動時、飛散した欲望を1枚手札に移動、発動時までコスト1減少、飛散した欲望が手札に移動時、亀裂の烙印1減少(最大3重複)
苦痛の烙印:自分の苦痛発動時、断絶の裂け目を1枚手札に移動、発動時までコスト1減少、断絶の裂け目が手札に移動時、苦痛の烙印1減少(最大3重複)

2種類持つ「烙印」は、亀裂の烙印が「飛散した欲望(苦痛の発動カード)」、苦痛の烙印が「断絶の裂け目(亀裂の発動カード)」に対応している事に注意。
要するに苦痛と亀裂の両方を扱い、交互に発動する事で真価を発揮できるというギミックになっている。

強い・弱いと思うポイント

強いポイント

①手数の多さ
【分裂と修復】によって付与出来る『烙印』によってメイン攻撃カードの【断裂の裂け目】や【飛散した欲望】をデッキ・捨て札からコストを0にして使い回せる為、攻撃の手数が多い。
 複数回攻撃を叩きこんで相手のバフを剥がす必要がある敵(例:泣き叫ぶ道楽者)のバフをオルガの手数で剥がしながら、メイン火力要員の攻撃を通すような立ち回りに期待が出来る。
 亀裂や苦痛のデバフダメージもあるので、ラッキーパンチで敵を倒せることもある。
 
②所持カードのコストの軽さ
 所持しているカードが全体的にコストが低く、中でも【分裂と修復】は多くのヒラメキでコストが0になる為、神ヒラメキ等で<AP+1>や<ドロー1>等を付与してPTの動きを補助する働きも期待出来る。
 また、【断裂の裂け目】と【飛散した欲望】に神ヒラメキで<自分のカードドロー1>を付けると、使い回す度にデッキの自分のカードを減らせるので疑似的にデッキ圧縮に貢献出来る。
(ドローカードで他の要員のカードをドローしやすくなる)

③2凸時の明確な安定感の増加
エゴ発現(凸)の2凸時『破片化の持続ダメージ効果発動時、そのダメージ量の30%分の固定ダメージ効果が40%に増加します。亀裂または苦痛発動時、最大HPの4%分回復します。(各ターン5回)』を獲得するようになる。
オルガは【断裂の裂け目】と【飛散した欲望】を毎ターン複数回使えるデザインになっている為、容易にこの各ターン5回行える回復効果を享受することが出来る。
コントローラー不在時における応急処置は勿論の事、カオス探索や出撃等でキャンプにて休息が出来ない・辿り着けていない場合のつなぎとしても安定感を増す明確な強みになる。
また、1戦闘における回数制限などはない為、気が付けば全回復して戦闘を終えることも出来るなど痒い所に手が届くようになる。

弱いポイント

①本領を発揮する為の準備に時間が掛かる
火力を発揮する為にまず【分裂と修復】で『烙印』を獲得せねばならず、【分裂と修復】【終わりなき渇望】【処断の宣告】等のカードで亀裂や苦痛、破片化を与えてから【断裂の裂け目】や【飛散した欲望】で攻撃する…のだが、この行動を終え切るまでに使用するカードが多く、その分相手の行動カウントが進み、結果相手の攻撃を被弾する確率が非常に高い。
相手の行動カウントが早い場合や敵が複数体居る場合(例:ソウルコレクター)や時間を掛けると追加行動をする相手(例:クルーエルボーン)等とは相性が悪い。
また、使用するカードが多い割にそれを引き込む手段が乏しく、初手によっては『烙印』だけ獲得して終わりだったり準備が整っておらず乏しい火力で殴らざるを得ないなど、少々扱いが難しい。
自身がドロー系のカードを持っていないのがなんとも歯痒いばかりである。
ヒルデのドローカードを一枚オルガにも下さい

②付与した亀裂・苦痛を直ぐに刈り取りがちなのでダメージとして出力されにくい
 これがオルガの一番致命的な問題点だと言っても良いかもしれない。
 例を挙げるならアラベラは【悲鳴を上げなさい】や【観察遊戯】で亀裂を埋め込み、【虚ろな宣告】や【嗜虐の束縛】で刈り取るという一連の動作がスイッチのON・OFFのようにタイミングを計れる一方で、オルガの場合は亀裂や苦痛が育ち切る前に強制的に刈るようなデザインになっている。
その為、特に強みの亀裂のダメージを存分に発揮する事が難しく、またオルガ自身のカードの効果で亀裂や苦痛を十全に与えることが出来ないので、現状は他のキャラの亀裂を起爆させるような運用になる。
苦痛のアッパー調整等が来れば話も変わってきそうだが…。

③単体に特化している為殲滅力が抑え気味

 ヒルデ、アラベラと全体攻撃に主眼を置いて殲滅力があった要員に比べ、オルガは単体攻撃オンリーな性能の為、とにかく複数体に弱い。
 手数はあるので雑魚処理なら問題無いが、挑む難易度や特定の敵・ボス等の状況においては一体に掛かりきりで数が中々減らせずジリ貧になりがち。
 【処断の執行】のダメージ倍率は凄まじい数値になるものの、実際に使ってみても思った以上に火力が出ない事もある為、一撃必殺となり得ないのもやや歯痒いか。

注意点

キャラ説明の欄にも記載があるが、オルガの持つ亀裂と苦痛の『烙印』は<亀裂の烙印>が【飛散した欲望】(苦痛を発動するカード)を手札に移動させ、<苦痛の烙印>が【断絶の裂け目】(亀裂を発動するカード)を手札に移動させる。
少しあべこべになってしまいそうになるが、交互に使うものだと覚えよう。

また、それぞれの『烙印』が消費されその効果を得られるのは《自分(オルガ)の亀裂・苦痛の発動時》なので注意したい。

ターン終了時にもオルガの亀裂や苦痛ダメージが発動される場合に『烙印』を消費するので、ターン開始前に手札に移動する。
その為「次のターンにドローが増えるorカードを手札に生成する」等の効果と若干折り合いが悪い場合があるので、こちらも注意したい。
「手札がいっぱいです」とならないように気を付けよう。

おすすめ凸数(エゴ発現)

1凸は「破片化」バフを0コストで付与できる点が非常に大きく、どのような運用をするにしても重要となる。
ただし基本的にコスト負担が低いオルガは無くても何とかなるので、「モチーフか1凸か」という観点ではモチーフの方を優先した方が良いかもしれない。

2凸は議論が分かれる所。
基本的にオルガの本来の役割として回復は専門外であり無くても良い物ではあるが、毎ターン2割回復はかなり破格。
例えばシーズン4大亀裂では「アラベラ・オルガ・ヒルデ」の三人組で組む際に貴重な回復手段として重宝された実績もあり、また出撃の一人目としても安定度が格段に上がる。
要するにオルガの運用の幅を大きく広げる効果となる。

それ以降の凸は基本的にオルガ自身の火力を上げるものとなる。
味方の火力を上げるような効果が無いので、アラベラの起動役としてだけでなくオルガ自身もちゃんと火力を出せるようにする必要がある。

記憶の欠片

・【真紅のトゲ】
亀裂の会心ダメージを合計40%増加でき、1ターン内に亀裂を2回付与できれば、2ターン会心バフが維持出来るので事実上常時バフ。
しかし2つ目の「亀裂を10以上付与時~」はオルガだとそこそこ厳しいので、しっかり狙えるようにカードを使っていきたい。
(一度達成すれば永続?)

・【執行者の道具】
会心ダメージを25%盛れるのでオススメ。

・【黒い羽】
攻撃力を上げることで各種ダメージが上がるのでこちらもオススメ。

亀裂は仕様上、スタック数によってダメージ倍率が高くなっていく(30スタックで1200%)ため、会心ダメージを上げる方が体感良い感じ。

メインオプションは《攻撃力》《会心率》《本能属性ダメージ量》を付けられるように選別し、サブオプションは《攻撃力》《会心率》《会心ダメージ》《持続ダメージ量》を付けられるように選別したい。

おすすめパーティ

メインアタッカー代用?
その他士気上げなど

オルガは自分と一緒に火力を出せる持続ダメージアタッカーと組みたい為、現状唯一のまともな亀裂ダメージアタッカーであるアラベラが最有力候補。
一応代用として亀裂を付与出来るヒルデ、苦痛アタッカーのトレサがいるが、前者は亀裂要素自体が控えめ、後者は苦痛軸自体がダメージ面で厳しい所がある。

他のアタッカーと同様に士気上げサポーターと組んでキャリー編成を組む場合、カシウスなど。
あるいは逆にオルガ自身をサブアタと見なして不屈減少などのサポート要素を持たせ、同じ本能のセレニエルなどと組む手もある。

耐久
など

回復、耐久役は比較的誰でも良いが、AP・ドローを併せ持つティペラ、「断絶」「飛散」に祝福を乗せれば勝手にシールドが張られてドローも出来るアーデルハイトなど。

ちなみにオルガは2凸以上だと回復出来るようになるので、敵の攻撃の激しさによっては回復無しでも回せるようになる。
その場合はドロー役やバッファーなどを代わりに入れるようにすれば良いだろう。

優先したいひらめき

カード名ヒラメキ枚数備考
断絶の裂け目21枚亀裂発動カード。オルガ以外に亀裂を付与するキャラがいないなら別のヒラメキでも良い
飛散した欲望31枚苦痛発動カード。灼熱付与の4でも良いかも?
分裂と修復12枚苦痛の烙印。神ヒラメキでドローやAP+1などを付けると良い
分裂と修復22枚亀裂の烙印。同上
終わりなき渇望11枚0コスト開戦

とりあえずテンプレと思われるビルド。
コスト0の「分裂と修復」や烙印でコストが0化した発動カードに各種神ヒラメキを付与する事で、APやドローなど編成に必要な要素を取り入れられる。

構築例

カード名ヒラメキ神ヒラメキ枚数備考
断絶の裂け目1or2自分のカードドロー11枚メイン攻撃カード(神ヒラメキで自分のカードをドローして分裂と修復などを引き込む)
飛散した欲望1自分のカードドロー11枚メイン攻撃カード2(神ヒラメキで自分のカードをドローして分裂と修復などを引き込む)
分裂と修復1ドロー11枚苦痛の烙印付与
分裂と修復2AP+11枚亀裂の烙印付与
分裂と修復5コスト-11枚開戦+烙印2種2獲得で行動を早めに
終わりなき渇望1AP+11枚開戦+コスト0化でAP1獲得(自分のカードドロー1でも良いかも)

※基本カードは全て排除

現在使用中の構築。
かなり悩ましいが、コピーを3枚にすると神ヒラメキが全部に付けられないのでコピーは2枚に留めています。
断絶と飛散に自分のカードドローを付けるとエンジンが掛かりやすくなるのでオススメ。
【分裂と修復】はAP付与とドローを付けつつ、2コスの強化ヒラメキも1枚作って初動を強くしようと採用しています。
しかしこの構築はオルガのカードで開戦カードを2枚採用している為、初手にドローカード等を抱えていない場合準備で終わってしまう事も…。
【終わりなき渇望】は自分のカードドロー1を付け、断裂や飛散を引き込むような構築の方が良いかもしれません。

条件入手セーブデータ

==060Ptカオスをクリア

黒曜石の剣ダメージ量12%増加剣闘士の鎧戦闘開始時、ダメージ減少2非定型キューブダメージ量+25%
コスト種類スキル名例①固有ひらめき1番目特殊効果スキル説明
1攻撃断絶の裂け目①-ダメージ。亀裂3を付与し、自分が付与した亀裂発動
1攻撃飛散した欲望①-ダメージ。苦痛6を付与し、自分が付与した苦痛発動
0スキル分裂と修復①-苦痛の烙印1付与、HPが最も高い敵に苦痛4付与
0スキル分裂と修復②-亀裂の烙印1付与、HPが最も高い敵に亀裂2付与
0スキル分裂と修復③消滅亀裂の烙印2&苦痛の烙印2付与、HPが最も高い敵に亀裂3&苦痛6付与
0強化終わりなき渇望①唯一/開戦ターゲッティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2&苦痛3付与(各ターン3回)
1攻撃処断の宣告紫唯一/強欲(0/30)ダメージ。破片化2を付与し、亀裂2&苦痛4を付与。このカード発動後、処断の執行に変更

==100Pt開始戦闘員にして出撃クリア

黒曜石の剣ダメージ量12%増加剣闘士の鎧戦闘開始時、ダメージ減少2非定型キューブダメージ量+25%
コスト種類スキル名例①固有ひらめき1番目特殊効果スキル説明
1攻撃断絶の裂け目②-ダメージ。亀裂2を付与し、味方が付与した亀裂発動
1攻撃断絶の裂け目②-ダメージ。亀裂2を付与し、味方が付与した亀裂発動
1攻撃飛散した欲望③-ダメージ。苦痛5を付与し、自分が付与した苦痛2回発動
0スキル分裂と修復①-苦痛の烙印1付与、HPが最も高い敵に苦痛4付与
0スキル分裂と修復①-苦痛の烙印1付与、HPが最も高い敵に苦痛4付与
0スキル分裂と修復②-亀裂の烙印1付与、HPが最も高い敵に亀裂2付与
1強化終わりなき渇望②唯一ターゲッティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2&苦痛3付与(各ターン4回)
1攻撃処断の宣告紫唯一/強欲(0/30)ダメージ。破片化2を付与し、亀裂2&苦痛4を付与。このカード発動後、処断の執行に変更

==100Ptレベル55

黒曜石の剣ダメージ量12%増加剣闘士の鎧戦闘開始時、ダメージ減少2非定型キューブダメージ量+25%
コスト種類スキル名例①固有ひらめき1番目特殊効果スキル説明
1攻撃断絶の裂け目③-ダメージ。亀裂2を付与し、自分が付与した亀裂2回発動
1攻撃飛散した欲望②-ダメージ。苦痛5を付与し、味方が付与した苦痛発動
1攻撃飛散した欲望②-ダメージ。苦痛5を付与し、味方が付与した苦痛発動
0スキル分裂と修復①-苦痛の烙印1付与、HPが最も高い敵に苦痛4付与
0スキル分裂と修復②-亀裂の烙印1付与、HPが最も高い敵に亀裂2付与
0スキル分裂と修復②-亀裂の烙印1付与、HPが最も高い敵に亀裂2付与
1強化終わりなき渇望②唯一ターゲッティングカードで亀裂または苦痛を”付与”時、対象に亀裂1&苦痛2付与(各ターン7回)
1攻撃処断の宣告紫唯一/強欲(0/30)ダメージ。破片化2を付与し、亀裂2&苦痛4を付与。このカード発動後、処断の執行に変更

セーブデータ結晶販売

350結晶【分裂と修復】特化

影を騙した短剣会心ダメージ+12%妖精王の冠会心率+6%深緑の夜偶数ターンの時、攻撃力+12%、防御力+8%
コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
1攻撃断絶の裂け目②-ダメージ。亀裂2を付与し、味方が付与した亀裂発動
1攻撃飛散した欲望④神-ダメージ。苦痛4&灼熱3を付与し、自分が付与した苦痛発動、味方が付与した灼熱発動。弱点攻撃:1ターンの間、対象の不屈2減少
0スキル分裂と修復①神-苦痛の烙印1付与、HPが最も高い敵に苦痛4付与。ドロー1
0スキル分裂と修復①神-苦痛の烙印1付与、HPが最も高い敵に苦痛4付与。ドロー1
0スキル分裂と修復②神-亀裂の烙印1付与、HPが最も高い敵に亀裂2付与。ドロー1
0スキル分裂と修復②-亀裂の烙印1付与、HPが最も高い敵に亀裂2付与
1強化終わりなき渇望⑤唯一能力でデバフ付与時、1ターンの間ダメージ量1%増加(最大30%)
1攻撃処断の宣告紫唯一/強欲(0/30)ダメージ。破片化2を付与し、亀裂2&苦痛4を付与。このカード発動後、処断の執行に変更

パートナー

レア パートナー名 効果概要
5 エミリー 引いているのなら間違いなくベストパートナー
4 エルロイズ シナジーはほぼ無いに等しいが、攻撃ダメージ量を考えるなら有り
3 サテラ 最低限のステータスは確保出来る他、少量でもシールドが張れるのはありがたい

マストはエミリー、所持していない場合はエルロイズやサテラ等の既に手に入れているパートナーを選ぼう。
ステータス上昇値に若干の上下はあるが、★4と★3のパートナーで凸数が多い方が攻撃力上昇〇%の値が増えるので(最終的には一行目の数値は同率になる)凸数が多い方で選んでも良いかもしれない。

エルロイズはサテラに比べ若干火力に貢献してくれるものの、エゴスキルがEP3も使う上で大して噛み合わない事からサテラの方が個人的には良いと思う。
サテラはステータスも性能も若干心許ないものの、エゴスキルのEPが2で済むのでオルガやEP5帯のエゴスキルとの連続使用を鑑みて採用するのも有り。
シールドで100~120程固めて薄皮一枚耐えられる場面などでありがたみを感じられるかもしれない。

サイオニックのパートナーちょっと苦しくないか…!

おすすめ装備

装備名 部位 入手場所 効果 備考
影を騙した短剣 武器 裁きの沼 会心ダメージ12%アップ カードの攻撃・持続ダメージ共に会心ダメージアップが見込める為、優先的に付けたい。
狂気の咽頭 武器 青い壺/影の都市/劇場など 苦痛状態の対象へのダメージ量20%増加 オルガは苦痛を常時与えられる為、半永続的に恩恵を受けられる。
混沌の指摘 武器 タコ装備 攻撃力18%アップ。大破時、味方のストレス1減少 攻撃力が底上げされるので、可能なら目指したい。
混沌した時代の触手 武器 タコ装備 味方の攻撃力+8%。撃破時、ストレスが高い戦闘員のストレス2減少 サブアタッカー寄りの運用を想定するならこちらも有り。
妖精王の冠 防具 裁きの沼 会心率6%アップ 貴重な会心率を盛れる装備。影を騙した短剣とのセット運用がオススメ。
非定型キューブ 装飾 デランショップなど ダメージ量+25% 汎用装備且つ装備コアで抽出出来るので、武器と防具だけ理想で揃えた後に後付けでも良い。

亀裂も苦痛も会心が乗るので会心率を上げたり会心ダメージが上がるもの、もしくは攻撃力を上げる装備がオススメ。
裁きの沼で『影を騙した短剣』『妖精王の冠』『非定型キューブ』を集めるように周回すると良い。

カード

オルガカード一覧.jpg

デッキコンセプト

【分裂と修復】を使用し『亀裂の烙印』や『苦痛の烙印』を獲得した後、メイン攻撃カードとなる【断絶の裂け目】と【飛散した欲望】をコストを下げつつ使い回すことでダメージを取っていく。
【処断の宣告】で破片化(持続ダメージ発動時にそのダメージの30%分の固定ダメージを与えるデバフ)を敵に与えることで、より多くのダメージを与えつつ強力な攻撃カード【処断の執行】へと交互に使い分けていく運用をする。

カード評価

引き斬り

単体攻撃の基本攻撃カードで、潜在力により亀裂1苦痛1を付与する。
最終的にはセーブデータから消したいが、カオスの序盤ではそこそこ役に立つ。

渇きの解消

回復が出来る基本スキルカード。
削除推奨。

断絶の裂け目

亀裂を付与しつつ、即時発動させるオルガのメインウェポンの一つ。
与える亀裂の量こそ僅かだが、【分裂と修復】の亀裂の烙印ヒラメキや【終わりなき渇望】等を合わせるとそれなりに亀裂を付与出来る。
<苦痛の烙印>を消費してコスト0になり手札に戻って来る為、亀裂・苦痛の烙印が続く限りループして攻撃が出来るのが強力。

ヒラメキ評価

個人的な評価

ヒラメキ番号 評価(3段階) コスト 種類 ヒラメキ効果 備考
①   ★★ 1 攻撃 ダメージ140%、亀裂3、自分の亀裂発動 ダメージと亀裂数が増え、順当に強くなる。
②   ★★★ 1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、味方の亀裂発動 ダメージと亀裂は据え置きだが、味方の亀裂も発動するので火力を実感出来る。
③   ★★ 1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂2回発動 ダメージと亀裂据え置きで自分の亀裂を2回発動する。
④   ★ 1 攻撃 ダメージ100%、亀裂1、対象のデバフ種類数に応じて亀裂1(最大3)、自分の亀裂発動 ダメージUP+元の亀裂付与数が減少し、代わりにデバフに応じて亀裂が増えるようになる。
⑤   ★ 1 攻撃 ダメージ100%、亀裂2、自分の亀裂発動、ターン終了時、亀裂1追加(最大3) ダメージが上がるが、追加の亀裂付与はターン終了時と遅め。

飛散した欲望

苦痛を付与しつつ、即時発動させるオルガのメインウェポンの一つ。
ヒラメキによっては灼熱を付与してより持続ダメージが狙えるものもある。
与える苦痛の量は程々だが、ヒラメキは1~5番全て苦痛の量が減る事は無く据え置きか増えるのでどれでも平均以上の働きはするか。

4番の灼熱ヒラメキは行動カウントがある敵には有用な一方で、∞カウントの敵には【飛散した欲望】を発動した時にしかダメージが伴わないので、敵による当たり外れが少しある。
また、灼熱は亀裂や苦痛とは違いターン終了時には全て無くなるのも覚えておきたい。

<亀裂の烙印>を消費してコスト0になり手札に戻って来る為、亀裂・苦痛の烙印が続く限りループして攻撃が出来るのが強力。

ヒラメキ評価

個人的な評価

ヒラメキ番号 評価(3段階) コスト 種類 ヒラメキ効果 備考
①   ★★★ 1 攻撃 ダメージ140%、苦痛6、自分の苦痛発動 ダメージと苦痛数が増え、順当に強くなる。
②   ★★ 1 攻撃 ダメージ80%、苦痛5、味方の苦痛発動 ダメージは据え置きで苦痛は1増え、味方の苦痛も発動するので苦痛軸PTなどで採用したい。
③   ★★ 1 攻撃 ダメージ80%、苦痛5、自分の苦痛2回発動 ダメージは据え置きで苦痛は1増え、自分の苦痛を2回発動する。
④   ★★★ 1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、灼熱3、自分の苦痛発動、味方の灼熱発動 ダメージと苦痛は据え置きだが新たに灼熱を付与し、味方の灼熱含め即時発動させる。(1カウント分)
⑤   ★ 1 攻撃 ダメージ100%、苦痛4、自分の苦痛発動、ターン終了時、苦痛1追加(最大4) ダメージが上がるが、追加の苦痛付与はターン終了時と遅め。

分裂と修復

オルガのメインエンジンとなるカード。
とにかくこれで『亀裂/苦痛の烙印』を獲得しなければ始まらない。
ヒラメキの1~3番まではこのカード発動時に亀裂や苦痛を付与出来るが、強化ヒラメキの5番は2種類の烙印を同時に獲得出来るものの、亀裂と苦痛のデバフは付与されない事には注意したい。

ヒラメキはどれも優秀で想定するシーン毎に欲しいヒラメキが変わる為、甲乙付け難い。
1、2番はシンプルに使い易く、神ヒラメキを付けて<ドロー1>や<AP+1>等を付けてPTのサポートも出来る為優秀。

3番はエンジンの掛かりが一番早く勢いが良いものの、消滅カードなので短期決戦向け。
(螺旋塔や総力戦などのWAVE形式には不向きだが、逆に出撃など1戦闘に区切りがあるシーンでは非常に強力)

4番は【断絶の裂け目】を使い回せるように比重が傾くが、【飛散した欲望】を捨ててまで採用する価値があるかは審議。

5番は開戦が付くので確実に初動で烙印を獲得出来るようになるが、コストが重い為AP補助かコスト減少と共に運用したい。
(主導があるので神ヒラメキでコスト-1にしておけば0コストで使える機会も出てくるのでオススメ)

神ヒラメキを付けて組むならセーブデータのptの関係で2枚コピー(3枚所持)推奨だが、これもまたシーンによってはフルコピーしても良いかもしれない。
※ヒラメキの4番と5番は《唯一》付きの為、コピーする際は必要枚数を確保してからこのヒラメキにしないとコピー出来なくなるので注意。

ヒラメキ評価

個人的な評価

ヒラメキ番号 評価(3段階) コスト 種類 ヒラメキ効果 備考
①   ★★★ 0 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4 元のカードよりコストが1減って取り回しがしやすくなった。性能は据え置き。
②   ★★★ 0 スキル 亀裂の烙印1、HPが最も高い敵に亀裂2 亀裂の烙印を獲得するようになり、亀裂も付与出来るようになる。
③   ★★★ 0 スキル [消滅]亀裂の烙印2、苦痛の烙印2、HPが最も高い敵に亀裂3、苦痛6 亀裂と苦痛の烙印を双方獲得し、亀裂と苦痛デバフも与えるが、消滅カードなので1度限り。
④   ★ 0 スキル [唯一]断絶の裂け目を1枚手札に移動、回収付与 烙印の獲得が無くなり、断絶の裂け目を回収出来るようになる。断絶の裂け目比重の構築を目指すなら有りか。
⑤   ★★★ 2 強化 [唯一/開戦/主導]亀裂の烙印2、苦痛の烙印2、ターン開始時亀裂の烙印1または苦痛の烙印1 開戦が付くので初手に必ず来るようになるが、コストが2とやや重くなる。毎ターン付く烙印はランダム。

終わりなき渇望

処断の宣告

処断の執行

カード詳細(ヒラメキなし4種)

カード名 コスト 種類 効果
引き斬り 1 攻撃 ダメージ100%
引き斬り 1 攻撃 ダメージ100%
渇きの解消 1 スキル 治癒100%
処断の宣告 1 攻撃 [唯一/強欲(0/30)]破片化2、ダメージ200%、亀裂2、苦痛4、このカード発動時、処断の執行に変更
処断の執行 0 攻撃 [唯一/強欲(0/30)]ダメージ400%、強欲数に応じて基本ダメージ量+20%、自分の苦痛、亀裂発動、このカード発動時、処断の宣告に変更

カード詳細(ヒラメキあり4種)

断絶の裂け目

元カード ヒラメキ
 断絶の裂け目  断絶の裂け目
コスト 種類 効果
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 ダメージ140%、亀裂3、自分の亀裂発動
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、味方の亀裂発動
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂2回発動
1 攻撃 ダメージ100%、亀裂、対象のデバフ種類数に応じて亀裂1(最大3)、自分の亀裂発動
1 攻撃 ダメージ100%、亀裂2、自分の亀裂発動、ターン終了時、亀裂1追加(最大3)
一般ヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動 1ターンの間、士気1
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動 1ターンの間、決意1
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動 1ターンの間、不屈1
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動 行動カウント2増加
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動 強靭度ダメージ0.5
1 攻撃 ダメージ80%、亀裂2、自分の亀裂発動 対象に苦痛2

飛散した欲望

元カード ヒラメキ
 飛散した欲望  飛散した欲望
コスト 種類 効果
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 ダメージ140%、苦痛6、自分の苦痛発動
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛5、味方の苦痛発動
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛5、自分の苦痛2回発動
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、灼熱3、自分の苦痛発動、味方の灼熱発動
1 攻撃 ダメージ100%、苦痛4、自分の苦痛発動、ターン終了時、苦痛1追加(最大4)
一般ヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動 1ターンの間、士気1
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動 1ターンの間、決意1
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動 1ターンの間、不屈1
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動 行動カウント2増加
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動 強靭度ダメージ0.5
1 攻撃 ダメージ80%、苦痛4、自分の苦痛発動 対象に苦痛2

分裂と修復

元カード ヒラメキ
 分裂と修復  分裂と修復
コスト 種類 効果
1 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4
0 スキル 亀裂の烙印1、HPが最も高い敵に亀裂2
0 スキル [消滅]亀裂の烙印2、苦痛の烙印2、HPが最も高い敵に亀裂3、苦痛6
0 スキル [唯一]断絶の裂け目を1枚手札に移動、回収付与
2 強化 [唯一/開戦/主導]亀裂の烙印2、苦痛の烙印2、ターン開始時、亀裂の烙印1または苦痛の烙印1
一般ヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4 1ターンの間、士気2
1 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4 1ターンの間、決意2
1 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4 1ターンの間、不屈2
1 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4 敵全体に苦痛1
1 スキル 苦痛の烙印1、HPが最も高い敵に苦痛4 敵全体行動カウント1増加

終わりなき渇望

元カード ヒラメキ
 終わりなき渇望  終わりなき渇望
コスト 種類 効果
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回)
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 強化 [唯一/開戦]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回)
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン4回)
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛付与時、対象に亀裂1、苦痛2(各ターン7回)
1 強化 [唯一]ターン開始時、敵全体に灼熱3、ターン終了時、敵全体の灼熱排除、その数に応じてHPが最も高い敵に亀裂付与(最大7)
1 強化 [唯一]能力でデバフ付与時、1ターンの間、ダメージ量1%増加(最大30%)
一般ヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回) 士気1
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回) 決意1
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回) 不屈1
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回) ターン開始時、敵全体に苦痛2
1 強化 [唯一]ターゲティングカードで亀裂または苦痛発動時、対象に亀裂2、苦痛3(各ターン3回) ターン終了時、固定治癒20%

神ヒラメキ

対象カード 効果 ニヒリム ディアロス セクレド キルケン ヴィトル カリゴ
断絶の裂け目、飛散した欲望対象に苦痛4○○○○○○
 対象に脆弱2○○○○○○
 ランダムな味方が挟み撃ち○○○○○○
 常に弱点攻撃○○○○○○
 このカードのコスト-1○○○○○○
 このカードのダメージ量30%増加○○○○○○
 強靭度ダメージ100%増加○○○○○○
 ターン開始時コスト0~3に変更○
 捨て札消滅カード2枚手札に移動○
 このカードに粉砕付与、敵全体に損傷3 ○
 このカードに保存付与 ○
 ターン開始時初めて発動する場合、ドロー2 ○
 調律:次のターンAP+2 ○
 このターンエゴスキルのコスト-1 ○
 自分カードドロー1 ○
 このカードに開戦付与 ○
 弱点攻撃:1ターンの間、不屈2減少 ○
 撃破:ドロー3 ○
 このカードに連携付与 ○
 中立カードとして扱う、中立カードを1枚ドロー ○
分裂と修復(5以外)ドロー1○○○○○○
 AP+1○○○○○○
 捨て札の消滅カード2枚手札に移動○
 このカードに保存付与 ○
 ターン開始時初めて発動する場合ドロー2 ○
 このターン、エゴスキルのコスト-1 ○
 このカードに開戦付与 ○
 中立カードとして扱う、中立カード1枚ドロー ○
分裂と修復(派生5)、終わりなき渇望このカードのコスト-1○○○○○○
 士気1、決意1○○○○○○
 ターン開始時コスト0~3に変更1)○
 捨て札消滅カード2枚手札に移動○
 このカードに保存付与 ○
 ターン開始時初めて発動する場合ドロー2 ○
 ターン開始時ランダムな敵に標的2 ○
 調律:次のターンAP+2 ○
 このターンエゴスキルのコスト-1 ○
 自分カードドロー1 ○
 このカードに連携付与 ○
 中立カードとして扱う、中立カードを1枚ドロー ○

エゴスキル

オルガエゴスキル.jpg

技名 EP 効果
滅絶の渦 5 敵全体にダメージ400%、このターン発動した亀裂数に応じて基本ダメージ量+50%、 発動した苦痛数に応じて基本ダメージ量+20%、発動した灼熱数に応じて基本ダメージ量+30%(最大300%)

ステータス

項目Lv1Lv10Lv30Lv50Lv60
攻撃力
防御力
HP
会心率
会心ダメージ

潜在力

場所効果
中央引き斬りカードに亀裂1、苦痛1効果を追加します。
上部オルガの引き斬りカードダメージ量+5%、オルガの持続ダメージ量が6%以上なら、この数値を追加で+5%
右上本能属性ダメージ量+7%、オルガの持続ダメージ量が6%以上なら、この数値を追加で+8%
ステ熟練1会心率
ステ熟練2会心ダメージ

凸性能(エゴ発現)

凸数 効果
1凸 処断の宣告カードのコストが1減少し、処断の執行カードのダメージ量が+200%、強欲数に応じて基本ダメージ量+20%効果が+30%に増加します。
2凸 破片化の持続ダメージ効果発動時、そのダメージ量の30%分の固定ダメージ効果が40%に増加します。亀裂または苦痛発動時、最大HPの4%分回復します。(各ターン5回)
3凸 破滅の渦のダメージ量が+200%、このターン発動した亀裂、苦痛、灼熱の数に応じて上昇する最大ダメージ量が300%から450%に変更されます。
4凸 オルガの亀裂または苦痛発動時、破片侵食1を獲得します。破片侵食:オルガの持続ダメージ効果のダメージ量6%増加(最大5重複)
5凸 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します。
6凸 ターン開始時、処断の宣告、処断の執行カードが手札に移動します。破片侵食のダメージ量増加効果が6%から10%に変更され、破片侵食が5重複時、オルガの会心ダメージが+50%になります。

崩壊イラスト

オルガ崩壊1
オルガ崩壊2

ロビー画像

夜のテラス

1)
終わりなき渇望の派生1のみコスト0なので出ない