目次

カオスゼロナイトメア、チズルの情報まとめです。

基本情報

チズル.jpg プロフィール
名前 チズル
レアリティ 星5
ロール サイオニック
属性 空虚
CV 土屋李央
ダイス効果
見破り3:未確認エリアで「見破り」タイプのダイスボーナス獲得
精神異常
恐怖 
実装日 入手方法
2025/12/3 ガチャ

上方修正&リワーク履歴

なし

キャラ説明

現在公式youtubeにてチズルのPVが公開されています。
属性は不明ですが、職業がサイオニックであることが紹介されました。

2025年12月2日の生放送にて空虚属性であることが判明。キャラ・カード性能を紹介。

強い・弱いと思うポイント

全てのカードが消費AP1以下で使用可能
チズルの役割はアタッカーであるが、攻撃カードの消費APが、すべて1に設定されている。
カード倍率自体は低いが、ヒット数が多く、バフもあるため、ダメージを稼ぎやすい。

カード生成による大ダメージを狙える
チズルは「呪縛術」「鬼火」「結束」「拘束」などの独自効果・スタックによる特殊なギミックを搭載している。

そのため、運用に慣れが必要だが、そのおかげで『月影』という攻撃カードが生成可能になっている。
さらに強化して『月影+』というカードが生成可能で、これが、チズルのメインウェポンになる。

最大スタックで生成すると、合計カード倍率が340%になる。しかも、[保存]属性があるため、任意のタイミングで切ることができる。
残念ながら、[唯一]属性もあるため、手札に1枚しか持てないが、それに加えて、ヒット数と倍率を増強する強化・スキルカードがあるため、大ダメージが期待できる。

独自のギミックに慣れる必要がある
チズルで火力を出すためには、特定の手順に則る必要がある。

『業火』による呪縛術を敵に付与 → [結束]属性が無い攻撃カード(チズル以外でも可)で呪縛術対象を攻撃 → ヒット数に応じて「鬼火」を獲得。
鬼火が5つストックされると『月影』生成 → 繰り返し『月影』を生成し『月影+』に合成 → バフを乗せて攻撃。という基本戦術を覚えておく必要がある。

ミカとの相性が悪い
まさか、ミカと相性の悪い戦闘員が存在するとは・・・。

『黄昏の結束』を使用すると、チズルは『拘束』状態になる。
この状態は『月影』『月影+』のヒット数が+1される代わりに、カード・エゴスキルによるAP供給を受け付けなくなってしまう。

これにより、ミカ最大の利点であるAP供給が機能しない。

『黄昏の結束』使用を遅らせれば、問題は解決するが、強化カードのため、一度でも使えば、以降はミカのAP供給ができなくなる。
『月影+』を生成するまでと割り切るか、いっそのこと、ミカを抜いたパーティーを検討するのもアリだ。
ミカを他のPTに回せるとポジティブに考えることもできる。

加算バフとの相性◎・特定バフとの相性✖
ルークと同様に、カード倍率が低いため、乗算バフとの相性が悪い(ダメージ計算式について)。
幸い本人が、加算バフや、ヒット数UPを備えているので、火力が低いという事は無いだろうが、バッファーと組む際に注意が必要。

注意点

呪縛術の再付与が必要
『業火』による「呪縛術」は「鬼火」を効率的に獲得できる重要な要素。
モンスターに付与する効果になるが、対象を倒すと、呪縛術も同時に消失してしまう。
別の対象に再付与する場合は、改めて業火を使用しなければならない。

AP獲得に制限が掛かる
『黄昏の結束』を使用することで『月影』『月影+』を強化できる。
半面、デメリットとして、「ターン開始時」「敵を大破状態」にすること以外でのAP獲得を無効にする。
ミカとの相性が悪いため、PT編成や、カードの使いどころを考える必要がある。
黄昏の結束にはカードコストを下げる効果もあるので、上手く活用していきたい。

[結束]のスタック上限について
月影と月影+を強化する[結束]スタックは上限を5としているため、それ以上の融合は無駄になる。
融合自体はカード生成と同時に自動で行われるため、効率的にカードを回していきたい。

カード破棄を持つモンスターに弱い
高火力を発揮するために『月影』を手札に残したい為、カードを破棄してくる攻撃にめっぽう弱い。

黄昏の結束によるコスト減少効果と月影の関係
黄昏の結束によるコスト減少効果が、月影に付与された際に、月影+になると、別カード扱いになるのか、効果が消失する。
貯めて貯めて消費AP0で使用しようと考えている場合は注意。

[終極]との相性が悪い
黄昏の結束を使用すると、ヒラメキ強化がない場合、毎ターン手札のカードを1枚ノーコストで使用可能となる。
確率的には低いが、初手で[終極]のついたカードを引いてしまうと、それだけでターンが終了するため、チズルとPTを組む場合は極力[終極]は持ち込まない方がいいだろう。

おすすめ凸数(エゴ発現)

チズルは無凸で運用可能。
その他おすすめ凸数は2凸の月影生成効果。鬼火5個分のブーストが可能になるので月影+を打てる回数が増える。

記憶の欠片

チズルの記憶の欠片、セット効果のおすすめは、

検証した結果、チズルは4セット効果を持つ「拘束の宝珠」の方が与ダメが高くなることが分かった。

メインオプションに関してはアタッカーのおすすめ通り、攻撃力%×2と空虚属性ダメージ量がおすすめ(記憶の欠片のおすすめ)。

おすすめパーティ

(サブ)アタッカー・鬼火獲得要員 バフ・ドロー (・回復)
 トレサ  セレニエル  レイ
トレサ セレニエル レイ

安定の無課金空虚チーム。

トレサは消費APが少なく、何と言っても消費AP1以下で、鬼火を2つ獲得できる。

レイは加算バフ、空虚属性バフなどの各種バフにより、チズルの火力を底上げできる。
ミカとの相性が悪いため、バフ・ドロー・回復の3役が担えるレイに頼ることになる。
惜しむらくは、エゴスキルのAP獲得ができなくなること。

難易度が上がってくると、耐久が間に合わない可能性が高いので、どちらかを耐久枠にする必要があるかもしれない。

また、チズルに続き実装されたキャラ「セレニエル」との相性がとてもいい。
セレニエルは大破に特化しており大破時のAP回復はチズルの枷の上からでも有効なので、チズルのデメリットを補ってくれ、さらに0コス攻撃カードも多いのでチズルの鬼火を効率的に貯められる。

優先したいヒラメキ

カード名コストヒラメキ効果
   

パートナー

レア パートナー名 効果概要 エゴスキル概要
5 イツク カード重複時、攻撃カードのダメージUP(重複)。攻撃カード1枚で3ヒットするたびに固定ダメージ。 全体ダメージ + 逆風1を与える。

イツクは、鬼火を稼ぐために、ヒット数が多いカードを使いたいチヅルにマッチした性能をしている。
パートナーの効果は、月影を生成すれば自然と最大まで重複する。
追加の固定ダメージは、倍率が低すぎるため、凸しない限りは無視しても良いレベル。

『逆風』は、イツク専用のバフで、担当戦闘員のカード倍率を50%UPする。
加算バフなので、『鬼狩り』などの倍率が低い攻撃カードと相性が良い。

おすすめ装備

装備名 部位 効果
超伝導タンパク質 装飾 戦闘開始時、手札のカード1枚が1ターンの間、コスト0に変更

チズルは[開戦]属性が付与されているカードが2種類ある。
他の戦闘員のことも考慮すれば、初動で使いたいカードが複数あり、どれも消費AP1というのは、いただけない。
それを少しでも緩和できる装備は、ありがたい。
もともと、AP供給の恩恵を受けにくい戦闘員であるため、コスト減少効果を積極的に取り入れた方が、使い勝手が向上する。

注意として、必ずしも使いたいカードのコストが0になる訳では無い。
コスト0のカードは、選択肢から除外され、それ以外のカードが選択されるので、そこは安心していい。

カード

 カード一覧

デッキコンセプト

『業火』→ 攻撃カードで「鬼火」獲得 →『月影』『月影+』生成して攻撃というのを繰り返す。
任意のタイミングで、スキル・強化カードを駆使して、鬼火を貯めやすくしたり、月影・月影+のダメージを上げる。

カード評価

真月

何の変哲もない基本の攻撃カード。
このままだと削除候補だが、潜在力を上げることで、60%×2の攻撃カードに変化する。
大事なのは2ヒットになることで、これにより鬼火獲得量が増える。
また、レイを編成に入れる場合は、闇の斬撃の効果対象になり、ダメージソースとして価値が出る。
『鬼狩り』をコピーできれば不要かもしれないが、代替カードとして、残す余地はある。

霊魂の保護

安心安全の削除候補。

業火

デッキコンセプトの根幹を担うカード。
このカードを使うことで、モンスターに「呪縛術」を付与することができる。
この「呪縛術」効果により、相手を攻撃することで「鬼火」を獲得できるようになる。
鬼火5つで『月影』を生成できるので、このカードが無ければ『月影』の生成は『月読』頼りになってしまう。
注意として、呪縛術が付与された敵を倒した場合、効果は他の対象に移動しない。そのため、業火による付与が、再度 必要になる。
また、呪縛術による追加効果は、業火にしか適用されないため、呪縛術が付与された対象に、もう一度 業火を使用する必要がある。
オススメのヒラメキは、安定性を求めるなら「対象撃破でカード生成」。ヒット数1回追加のままダメージUPでも良い。

月読

ヒット数に応じて「鬼火」の獲得量が増えるスキルカード。
効果はチズル以外の戦闘員にも適用され、効果を発揮したら消失する。
[結束]属性を持つカードでも、月読を使用すれば、鬼火を獲得できる。
上手く使えば、1回で1枚以上の『月影』を生成できる。
「呪縛術」が付与されていれば、その時点で1ヒット1つの鬼火を獲得できる。
そのため、基本効果で、1ヒット3つの鬼火を獲得可能になる。
無難なヒラメキは、鬼火獲得量を増やす効果を強化したもの。
オススメのヒラメキは「月影・月影+のヒット数増加」。コピーして効果が重複するなら、相当に強い。
他には、強化カードにすると、月影・月影+でも鬼火を獲得できるようになるため、利便性が向上する。

黄昏の結束

チズルを「拘束」という、色んな意味で特殊な状態にする強化カード。
この状態であれば、月影・月影+のヒット数が無条件で +1される。
しかし、以降「ターン開始」「敵を大破状態にする」という方法以外で、AP増加の効果を受け付けなくなる。
具体的にはミカの「水の根源」や、「波」の獲得、レイのエゴスキルによるAP獲得効果が無いものとされる。
このデメリットは、チズルを含む、味方の行動回数に大きく影響を与えるため、慎重にカードを切らなければならない。
逆に、このデメリットを受け入れて、PT編成や、プレイングが上手くいくのであれば、ミカを別PTに回すことができる。
カードの効果にコスト減少があるため、幾分はデメリットが緩和できると考えられる。
これを踏まえて、他の戦闘員は、AP消費が少ない・ほとんど無いキャラを選択したい。
ちなみに、黄昏の結束を使用したターンではなく、カードが効果を発揮するターンからAP増加の効果が無効になる。
ヒラメキについても、自分のPTコンセプトや、プレイスタイルに合わせて選びたい。

鬼狩り

モンスターの行動値を減少させない[迅速]属性が付いた攻撃カード。
ヒット数が多いため、鬼火獲得と、イツクの効果発動を狙いやすい。
月影・月影+のダメージUP効果があるので、コピーして、積極的に使っていきたい。
ヒラメキは、ヒット数と月影・月影+のダメージが、さらに伸びる効果が無難。

月影

チズルのダメージソースとなるカード。[保存]属性を持ち、手札に留めておける。
さらに、[結束]属性を持ち、同じ属性のカードが手札に有ると、自動で融合する。
融合したカードは「結束」スタックが増え、最大5個まで、重複する。
3個スタックが貯まった時点で、月影+に変化し、以降は[結束]が5個になるまで融合される。
月影+も[保存]属性を持っているので、手札に留めておけるが、残念ながら、[唯一]属性もあるため、2枚以上を手札に所持することはできない。
[結束]が5個を超過することは無いが、以降の生成された月影は、月影+と融合し続けるため、[結束]スタックが5個になった時点で、カードを切ったほうが良い。
一応、カード破棄する手段があれば、複数枚を生成する事は可能。
とは言え、高いダメージを狙うためには、できるだけ生成して、結束5の月影+にした状態で、さらに各種バフを乗せて、使用したい。
効率的にダメージを出すためには「AP」「鬼火」「月影+に対してのバフ」などを考える必要があるため、テクニカルと言える。


カード詳細(ヒラメキなし4種)

カード名 コスト 種類 効果
真月 1 攻撃 ダメージ100%
真月 1 攻撃 ダメージ100%
霊魂の保護 1 スキル シールド1)100%
月影 1 攻撃 [結束2) 1/保存3)]ダメージ50% 結束の重複数に応じてダメージ量+20%

生成可能カード

 月影+

コスト 種類 効果
1 攻撃 [唯一4)/結束 3/保存]ダメージ70%×2 最大HPの5%分、回復 結束の重複数に応じてダメージ量+20%


カード詳細(ヒラメキあり4種)

業火

元カード ヒラメキ
 業火  業火
コスト 種類 効果
1 攻撃 [開戦5)]ダメージ100% 呪縛術6)1 呪縛術:ヒット数1回追加
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [開戦]ダメージ150% 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加
1 攻撃 [開戦]ダメージ150% 呪縛術1 呪縛術:次に使用する自分のカードのコスト1減少
1 攻撃 [開戦]ダメージ180% 呪縛術1 呪縛術:ダメージ量100%増加
2 スキル [開戦]呪縛術1 月影1枚生成
1 スキル [開戦/消滅7)]呪縛術1 呪縛術状態の対象を撃破した時、このカードを生成
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [開戦]ダメージ100% 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 1ターンの間、士気8)2
1 攻撃 [開戦]ダメージ100% 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 1ターンの間、決意9)2
1 攻撃 [開戦]ダメージ100% 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 対象に苦痛10)2
神ヒラメキ
キルケン
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [開戦]ダメージ150% 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 対象に脆弱2
セクレド
コスト 種類 ヒラメキ効果
ディアロス
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 スキル [開戦/消滅]呪縛術1 呪縛術状態の対象を撃破した時、このカードを生成 ドロー1
ニヒルム
コスト 種類 ヒラメキ効果
2 スキル [開戦]呪縛術1 月影1枚生成 ドロー1
ヴィトル
コスト 種類 ヒラメキ効果


月読

元カード ヒラメキ
 月読  月読
コスト 種類 効果
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火11)2
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火3
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数1回追加、ヒット数にに応じて鬼火1
0 スキル 次に使用する月影、月影+のヒット数2回追加
0 スキル 手札の自分の攻撃カード数に応じて、鬼火 3
1 強化 [唯一/主導12)] 自分の攻撃カード使用時、鬼火 2
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、士気1
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、決意1
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、不屈13)1
神ヒラメキ
キルケン
コスト 種類 ヒラメキ効果
セクレド
コスト 種類 ヒラメキ効果
ディアロス
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、不屈1 ドロー1
ニヒルム
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数1回追加、ヒット数にに応じて鬼火1 ドロー1
0 スキル 手札の自分の攻撃カード数に応じて、鬼火 3 ドロー1
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、士気1 ドロー1
ヴィトル
コスト 種類 ヒラメキ効果


黄昏の結束

元カード ヒラメキ
 黄昏の結束  黄昏の結束
コスト 種類 効果
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束14)を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムなカード2枚使用時までコスト1減少
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 月影+使用時、次に使用するカード1枚使用時までコスト1減少
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード2枚発動
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな主導カード2枚発動
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 コストが最も高いカードのコスト2減少
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少 士気1
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少 決意1
神ヒラメキ
キルケン
コスト 種類 ヒラメキ効果
セクレド
コスト 種類 ヒラメキ効果
ディアロス
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード2枚発動 このカードのコスト1減少
ニヒルム
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな主導カード2枚発動 このカードのコスト1減少
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムなカード2枚使用時までコスト1減少 士気1、決意1
ヴィトル
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな主導カード2枚発動 士気1、決意1


鬼狩り

元カード ヒラメキ
 鬼狩り  鬼狩り
コスト 種類 効果
1 攻撃 [迅速15)]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30%
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [迅速]ダメージ504 次に使用する結束カードのダメージ量+40%
1 攻撃 [迅速]ダメージ180% 次に使用する結束カードのダメージ量+60%
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 手札に他のカードがない場合、ヒット数2回追加
1 スキル [迅速]真月2枚生成 そのカードに消滅付与 使用時までコスト1減少
1 強化 [唯一]月影+のダメージ+40% ターン開始時、鬼火3
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 1ターンの間、決意2
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 行動カウント2増加
神ヒラメキ
キルケン
コスト 種類 ヒラメキ効果
セクレド
コスト 種類 ヒラメキ効果
ディアロス
コスト 種類 ヒラメキ効果
ニヒルム
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [迅速]ダメージ234% 次に使用する結束カードのダメージ量+60% このカードのダメージ量30%増加
1 スキル [迅速]真月2枚生成 そのカードに消滅付与 使用時までコスト1減少 ドロー1
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 1ターンの間、決意2 ランダムな味方が対象に挟み撃ち16)
ヴィトル
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 攻撃 [迅速]ダメージ180% 次に使用する結束カードのダメージ量+60% このカードのコスト1減少

エゴスキル

 エゴスキル

技名 EP 効果
満潮の月光 5 ダメージ250% 月影の生成数に応じて、ダメージ量+50%(最大10)

ステータス

項目 Lv1 Lv10 Lv30 Lv50 Lv60
攻撃力 150 183 287 391 443
防御力 50 64 106 148 169
HP 85 124 217 310 356
会心率 3.0% 3.0% 3.0% 3.0% 3.0%
会心ダメージ 125.0% 125.0% 125.0% 125.0% 125.0%

潜在力

場所 潜在力の分類 効果
中央 基本カード熟練 真月カードがダメージ60%×2効果に変更されます。
上部 基本カード熟練 チズルの真月のダメージ量+5%、チズルの攻撃力が500より高い場合、この数値を追加で+5%
右上 固有能力値強化 チズルの攻撃力が600より高い場合、結束カードのダメージ量+5% 超過した攻撃力40につき、この数値を追加で+1%(最大で追加+10%)
ステ熟練1 会心率熟練 会心率+2%
ステ熟練2 会心ダメージ熟練 会心ダメージ+2.4%

凸性能(エゴ発現)

凸数 効果  
1凸 月影+のダメージ量が+20%、最大HPに応じた回復量が+3%になります。  
2凸 月影+カード使用時、月影カードを1枚生成します。  
3凸 満潮の月光のダメージ量が+150%増加します。    
4凸 月影生成時、月の欠片1を獲得します。月の欠片:チズルの攻撃カードのダメージ量+10%(最大3重複)
5凸 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します。
6凸 月の欠片 3重複時、月影+カードのヒット数が1増加します。  

画像

ロビー画像

1)
次のターンまで、受けるダメージ量を減少
2)
手札に所有者の結束カードがあるとき1枚に重複する 結束が3以上の場合月影+に変更 カード使用時、重複数をリセット 最大5重複
3)
このカードは、ターン終了時に破棄されない
4)
唯一を持つ同じカードは、1枚しか所持できません
5)
このカードは、戦闘開始時に山札の一番上に配置される
6)
味方が呪縛術状態の対象に結束カードを除いた攻撃カードを使用時、ヒット数に応じて鬼火1獲得 他の対象に付与時、呪縛術解除
7)
このカードは使用後、消滅済みカードに移動
8)
士気数に応じてダメージ量+20%
9)
決意数の応じてシールド獲得量+20%
10)
ターン終了時、苦痛数に応じて固定持続ダメージ50% 効果発動時、苦痛1減少
11)
鬼火5獲得時、月影1枚生成 効果発動時、鬼火5減少
12)
ターン開始時、50%の確率でカードのコストが1減少 他のカードを使用時、効果排除
13)
不屈数に応じて、受けるダメージ量-20%
14)
カードまたは持続効果によるアクションポイント獲得不可 月影、月影+のヒット数1回追加
15)
このカードは敵の行動カウントを減少させない
16)
味方が攻撃する時、攻撃力の100%ダメージと一緒に攻撃