目次

カオスゼロナイトメア、チズルの情報まとめです。

基本情報

チズル.jpg プロフィール
名前 チズル
レアリティ 星5
ロール サイオニック
属性 空虚
CV 土屋李央
ダイス効果
見破り3:未確認エリアで「見破り」タイプのダイスボーナス獲得
精神異常
恐怖 
実装日 入手方法
2025/12/3 ガチャ

上方修正&リワーク履歴

26/6/17上方修正

攻撃カードとエゴスキルの火力アップと凸時効果の上方修正が主に行われる。

調整リスト

調整対象 調整前 調整後
業火 [開戦]ダメージ100%、 呪縛術1
呪縛術:ヒット数2回追加
[開戦]ダメージ100%×2、呪縛術1
呪縛術:ヒット数1回追加
業火 1番ヒラメキ [開戦]ダメージ150%、 呪縛術1
呪縛術:ヒット数2回追加
[開戦]ダメージ150%×2、呪縛術1
呪縛術:ヒット数1回追加
業火 2番ヒラメキ [開戦]ダメージ150%、呪縛術1
呪縛術:次に使用する自分のカードのコスト2減少
[開戦]コスト0/ ダメージ150%、呪縛術1
呪縛術:次に使用する自分のカードのコスト2減少
業火 3番ヒラメキ [開戦]ダメージ180%、呪縛術1
呪縛術:ダメージ量150%増加
[開戦]ダメージ250%、呪縛術1
呪縛術:ダメージ量150%増加
業火 4番ヒラメキ [開戦]呪縛術1
月影1枚生成
[開戦]コスト0/ 呪縛術1
月影1枚生成
鬼狩り [迅速]ダメージ60%×3
次に使用する結束カードのダメージ量+80%
[迅速]ダメージ70%×3
次に使用する結束カードのダメージ量+80%
鬼狩り 1番ヒラメキ [迅速]ダメージ50%×4
次に使用する結束カードのダメージ量+100%
[迅速]ダメージ60%×4
次に使用する結束カードのダメージ量+100%
鬼狩り 2番ヒラメキ [迅速]ダメージ150%×2
次に使用する結束カードのダメージ量+100%
[迅速]ダメージ150%×2
次に使用する結束カードのダメージ量+120%
鬼狩り 3番ヒラメキ [迅速]ダメージ100%×3
月影を除き、手札に他の攻撃カードがない場合、ヒット数2回追加
[迅速]ダメージ120%×3
月影を除き、手札に他の攻撃カードがない場合、ヒット数2回追加
鬼狩り 5番ヒラメキ [唯一]月影+のダメージ量+80%
ターン開始時、鬼火3
[唯一]月影+のダメージ量+80%
ターン開始時、鬼火4
満潮の月光 ダメージ350%
月影の生成数に応じて、ダメージ量+50%(最大10)
ダメージ500%
月影の生成数に応じて、ダメージ量+100%(最大10)
満潮の月光 /
エゴ発現
ダメージ500%
月影の生成数に応じて、ダメージ量+50%(最大10)
ダメージ700%
月影の生成数に応じて、ダメージ量+150%(最大10)
潜在力3-1段階の
基本カード熟練
真月カードがダメージ60%×2効果に変更されます。 真月カードがダメージ70%×2効果に変更されます。
潜在力7段階の
固有能力値強化
チズルの攻撃力が600より高い場合、結束カードのダメージ量+5%
超過した攻撃力40につき、この数値を追加で+1%(最大で追加+10%)
チズルの攻撃力が600より高い場合、結束カードのダメージ量+5%
超過した攻撃力10につき、この数値を追加で+1%(最大で追加+10%)
エゴ発現3段階 満潮の月光のダメージ量が+150%になります。 満潮の月光のダメージ量が+200%、月影の生成数に応じてダメージ量+100%効果が+150%に変更されます。

過去調整履歴

26/4/29 上方修正

調整リスト

調整対象 調整前 調整後
月影 結束1/保存]ダメージ80%、結束の重複数に応じて、ダメージ量+40% [結束1/保存]ダメージ80%、結束の重複数に応じて、ダメージ量+80%
月影+ [唯一/結束3/保存]ダメージ180%x2、最大HPの5%分回復、結束の重複数に応じてダメージ量+40% [唯一/結束3/保存]ダメージ180%x2、最大HPの5%分回復、結束の重複数に応じて、ダメージ量+80%
月影+(エゴ発現) [唯一/結束3/保存]ダメージ200%x2、最大HPの8%分回復、結束の重複数に応じてダメージ量+40% [唯一/結束3/保存]ダメージ200%x2、最大HPの8%分回復、結束の重複数に応じてダメージ量+80%

バランス調整案について

シーズン2アップデート(26/2/4)に伴い、下記の調整が予定されている。

調整リスト

 バランス調整案

詳細は下記、【2.戦闘員別調整事項】

キャラ説明

公式キャラクターPV:https://www.youtube.com/watch?v=5P9iWmAiXTA
戦闘アニメーション:https://www.youtube.com/watch?v=ToSJQbHpZeQ

空虚属性のサイオニック。
性能としてはカードの生成を繰り返して力を溜めて行き、強力なフィニッシュカードに繋げていく生成型アタッカー。
状態異常の要素が潔いぐらい全く絡まないが、このゲームのサイオニックでは良くある事である

特徴として、とにかく固有キーワードの数が異様に多く、ギミックの動きを理解する必要がある。
まずチズルの主力攻撃カードとして『月影』があり、この『月影』に付くキーワードが「結束」。
そして『月影』を生成する為のギミックとして「呪縛術」「鬼火」があり、『月影』自体を補助する独立した自己バフとして「拘束」を持つ。

  • 結束:手札、山札、捨て札に所有者の結束カードがある時、1枚に重複される。結束が3以上の場合月影→月影+に変更。カード発動時に重複数リセット。最大5重複
  • 呪縛術:味方が呪縛術状態の対象に結束カード以外の攻撃カードを発動時、ヒット数に応じて鬼火1獲得。他の対象に付与時、呪縛術排除
  • 鬼火:鬼火5獲得時、「月影」1枚生成。効果発動時、鬼火5減少
  • 拘束:アクションポイントの獲得および減少不可(自分のカードおよび持続効果、ターン開始、大破時を除く)月影、月影+のヒット数1回追加

結束の「1枚に重複」とは、要するに1枚に合成されるという事。
またこの時に「結束2」のように重複数も合算され、『月影』には「結束」の重複数によってダメージが増加する効果がある為、生成して合成するほどに威力が増すという仕組みになる。

大きな流れとして、呪縛術を付与した敵に攻撃をヒットさせることで鬼火を獲得。
鬼火が溜まると『月影』が生成され、そして複数生成されるとそれらが「結束」の効果で合成され1つの『月影』になる(3以上で『月影+』に変化)。
「拘束」状態だとAPを獲得できないというデメリットがあるが『月影』のヒット数が増える為、「結束」の重複数を増やした『月影+』により大ダメージを出す。
このようにいかに『月影』を多く生成して「結束」の重複数を貯めるかという点に焦点が当たった性能となっている。

強い・弱いと思うポイント

耐久力がある
チズルのメインウェポンである『月影+』には「最大HPの5%分回復」という回復効果がある。
アタッカーのメイン攻撃カードに回復要素を持っているのも珍しいが、この効果は最大HP依存なのでチズルの防御力に依存しない。
例えばレイのように治癒要素を持つが回復量に不安があるサブヒーラー、あるいはシールド主体のヴァンガードと組んだ場合でも十分な耐久力を確保しやすいのは大きな強み。

コストダウン効果を持つユニークな自己バフ
「拘束」状態を獲得する『黄昏の結束』は、AP獲得不可という非常に重いデメリットを持つ代わりに毎ターン手札のカードのコストを下げるという効果を持つ。
ヒラメキによっては味方のカード発動を補助したり、自分自身のカードのコストを下げたりなどが出来る。
アタッカーが自己バフのついでに味方のカードのコストを下げたりできるのはかなりユニークと言える。

使いようによっては一撃大ダメージも狙える
『月影+』の大きな特徴として「保存」を持ち、好きなタイミングでカードを切る事が出来る。
さらに「次に発動する結束カードのダメージアップ」効果を持つ『鬼狩り』は無限に効果を累積できる特徴がある。
この為、こまめに『月影+』を切ってスタックを回していく立ち回りの他にも、手札に温存してバフを溜めた後でボスに当てるという戦い方も出来る。

火力自体はそれなり
チズルは高ダメージの『月影+』を定期的に生成しコンスタントにダメージを出す事は得意だが、1ターン中に何度も動いて大火力を出したりは出来ない。
手札に温存してバフを溜める運用も、それ自体の効率は掛かるターンに対してそれほど良くない(あくまで加算バフを重ねているだけ)。
メインアタッカーとしてはややダメージが不足気味であり、サブアタッカーやバッファーなどでしっかりサポートしてあげる必要がある。

注意点

呪縛術の再付与が必要
『業火』による「呪縛術」は「鬼火」を効率的に獲得できる重要な要素。
モンスターに付与する効果になるが、対象を倒すと、呪縛術も同時に消失してしまう。
別の対象に再付与する場合は、改めて業火を使用しなければならない。

AP獲得に制限が掛かる
『黄昏の結束』を使用することで『月影』『月影+』を強化できる。
半面、デメリットとして、「ターン開始時」「敵を大破状態」にすること以外でのAP獲得を無効にする。
ミカとの相性が悪いため、PT編成や、カードの使いどころを考える必要がある。
黄昏の結束にはカードコストを下げる効果もあるので、上手く活用していきたい。

[結束]のスタック上限について
月影と月影+を強化する[結束]スタックは上限を5としているため、それ以上の融合は無駄になる。
融合自体はカード生成と同時に自動で行われるため、効率的にカードを回していきたい。

カード破棄を持つモンスターに弱い
高火力を発揮するために『月影』を手札に残したい為、カードを破棄してくる攻撃にめっぽう弱い。

黄昏の結束によるコスト減少効果と月影の関係
黄昏の結束によるコスト減少効果が、月影に付与された際に、月影+になると、別カード扱いになるのか、効果が消失する。
貯めて貯めて消費AP0で使用しようと考えている場合は注意。

[終極]との相性が悪い
黄昏の結束を使用すると、ヒラメキ強化がない場合、毎ターン手札のカードを1枚ノーコストで使用可能となる。
確率的には低いが、初手で[終極]のついたカードを引いてしまうと、それだけでターンが終了するため、チズルとPTを組む場合は極力[終極]は持ち込まない方がいいだろう。

おすすめ凸数(エゴ発現)

チズルは無凸で運用可能。
その他おすすめ凸数は2凸の月影生成効果。鬼火5個分のブーストが可能になるので月影+を打てる回数が増える。

記憶の欠片

チズルの記憶の欠片、セット効果のおすすめは、

検証した結果、チズルは4セット効果を持つ「拘束の宝珠」の方が与ダメが高くなることが分かった。

メインオプションに関してはアタッカーのおすすめ通り、攻撃力%×2と空虚属性ダメージ量がおすすめ(記憶の欠片のおすすめ)。

おすすめパーティ

手数型アタッカー(鬼火獲得要員)火力支援・ドロー
セレニエル トレサ ヒューゴ ヒルデ カシウス

鬼火獲得の為、チズルは少ないAPで手数を稼げるアタッカーと積極的に組みたいキャラ。
特にセレニエルは、大破時のAP獲得は「拘束」状態でも有効という性質上相性が良い。

またチズル本人でも鬼火は十分に獲得出来るので、そこにこだわるより火力支援を重視するのも手。
特にヒューゴ、ヒルデはサブ火力として、カシウスは士気上げのバッファーとして非常に優れていながらドロー力もあるのがチズルと好相性。

バッファーサポーター
レイ ナージャ

レイはバッファーとして元々チズルと噛み合っているが、特に強力なのが基本カード『真月』生成軸にした場合。
『闇の斬撃』で高いバフを掛けて火力を大きく底上げ出来る。
ナージャも基本カードに関連するバフを持っている他、「拘束」状態でも効果を発揮するコストダウンや攻撃ヒットにより発動する「貪食」などチズルとの相性も良く、耐久も火力も両方補助できるので噛み合いが良い。
ただしこの三人で組むとややドロー不足なので、神ヒラメキでドローを付けるなどして対策しよう。

セーブデータ例

チズルの構築は大きく分けて「月影の強化重視」と「真月生成」の2つに分かれる。

月影の強化重視軸

コストカード名種別効果枚数
0業火スキル[開戦/消滅]呪縛術1 呪縛術状態の対象を撃破した時、このカードを生成1
0月読スキル次に発動する月影、月影+のヒット数2回追加1~2
0黄昏の結束強化[開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムなカード2枚発動時までコスト1減少1
1鬼狩り攻撃[迅速]ダメージ150%×2 次に発動する結束カードのダメージ量+120%3~4

※基本カードは全て排除

「月読」のヒット数追加と「鬼狩り」のダメージアップで「月影」の威力を伸ばす事を考えた構築。
ただし、現在この構築は「弾性1)」という特性が多くのボス敵に備わるようになった為、かなり弱体化している。
「月読」は採用するにしても最低限にし、その分「鬼狩り」の枚数を増やすのがベター。

真月生成軸

コストカード名種別効果枚数
0業火スキル[開戦/消滅]呪縛術1 呪縛術状態の対象を撃破した時、このカードを生成1
1月読強化[唯一/主導] 自分の攻撃カード発動時、鬼火21
0黄昏の結束強化[開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムなカード2枚発動時までコスト1減少1
1鬼狩りスキル[迅速]真月2枚生成 そのカードに消滅付与 発動時までコスト1減少3~4

※基本カードは全て排除

現在のチズルで丸いと思われる構築。「鬼狩り」により基本攻撃カード「真月」を2枚生成してひたすら連打する。
ヒット数が嵩む事で「月影」の生成効率も高くなるが、どちらかというと手数でダメージを出すというイメージに近くなる。

達磨運用

カード名 ヒラメキ効果 デッキ内枚数
黄昏の結束 好みの閃きで 1

※その他カードはすべて排除(黄昏の結束のみ残せ次第すぐカオスを離脱)

一時期話題になったセーブデータ。
黄昏の結束が強化カードのため、このカードを使った以降はチズルのカードが山札から完全に消える。
また黄昏の結束の効果で今後毎ターン手札のカードのコスト減orランダム発動の強力な動きが行える。

達磨セーブデータの作成には少々テクニックが必要で、通常排除枚数が最大で5枚。
このセーブデータのように7枚は消せない。なのでカオスを最後までクリアせずにとにかく序盤からチズルのカードを消すことだけに専念。道中運よく黄昏の結束以外のカードをひらめかずチズルのカードが黄昏の結束だけになっていたらすぐ離脱しよう。
注意点はウェイポイントを超えていないとセーブデータが保存されないので、そこまではプレイを続けよう。

自身のアイデンティティである月影さえ捨て去った達磨運用が今ここに。

優先したいヒラメキ

カード名 コスト ヒラメキ効果
業火 0 [開戦/消滅]呪縛術1 呪縛術状態の対象を撃破した時、このカードを生成

どういう構築にせよ「呪縛術」の付与はチズルの根幹を成す要素であり、そして敵を倒すと再付与の手間が発生する点が大きなネック。
なので、それをある程度解消できるこのヒラメキは他のカードよりも優先度が高いと言える。
1ターン目に必ず使いたいカードなので、コストが0化するのも非常にありがたい。

さらにこれに神ヒラメキを付ければ再生成後にも同じ効果が付いてくる為、敵を撃破する度に効果を得たりなども可能。
「ドロー1」を付ければ敢えて雑魚に付与してドローに変換すると言った事も出来る点が非常に便利。

セーブデータ条件入手

==100Ptカオスを1回クリア

黒曜石の剣ダメージ量12%増加剣闘士の鎧戦闘開始時、ダメージ減少2非定型キューブダメージ量+25%
コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
0スキル業火⑤開戦/消滅呪縛術1、呪縛術対象を倒した時、このカードを生成
0スキル月読①-次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火4獲得
0スキル月読①-次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火4獲得
0スキル月読①-次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火4獲得
0スキル月読①-次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火4獲得
0強化黄昏の結束①開戦/唯一ターン開始時、拘束を獲得しランダムなカード2枚を使用時までコスト1減少
1攻撃鬼狩り①迅速ダメージ×4、次に使用する結束カードのダメージ量+100%
1攻撃月影紫結束1(最大5)/保存ダメージ、結束の重複数に応じてダメージ+80%

==100Pt開始戦闘員で出撃クリア

黒曜石の剣ダメージ量12%増加剣闘士の鎧戦闘開始時、ダメージ減少2非定型キューブダメージ量+25%
コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
0スキル業火⑤開戦/消滅呪縛術1、呪縛術対象を倒した時、このカードを生成
1攻撃業火③開戦ダメージ、呪縛術1。対象がすでに呪縛術状態ならダメージ量150%増加
1攻撃業火③開戦ダメージ、呪縛術1。対象がすでに呪縛術状態ならダメージ量150%増加
0スキル月読②-次に使用する自分の攻撃カードのヒット数1増加&ヒット数に応じ鬼火2獲得
0スキル月読②-次に使用する自分の攻撃カードのヒット数1増加&ヒット数に応じ鬼火2獲得
0強化黄昏の結束①開戦/唯一ターン開始時、拘束を獲得しランダムなカード2枚を使用時までコスト1減少

==100Ptレベル55

黒曜石の剣ダメージ量12%増加剣闘士の鎧戦闘開始時、ダメージ減少2非定型キューブダメージ量+25%
コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
0スキル業火⑤開戦/消滅呪縛術1、呪縛術対象を倒した時、このカードを生成
1強化月読⑤唯一/主導自分の攻撃カード使用時、鬼火2獲得
0強化黄昏の結束①開戦/唯一ターン開始時、拘束を獲得しランダムなカード2枚を使用時までコスト1減少
1スキル鬼狩り④迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少
1スキル鬼狩り④迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少
1スキル鬼狩り④迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少
1スキル鬼狩り④迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少

セーブデータ結晶販売

350結晶【真月】

影を騙した短剣会心ダメージ+12%妖精王の冠会心率+6%新緑の夜偶数ターンの時、攻撃力+12%、防御力+8%
コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
0スキル業火⑤開戦/消滅呪縛術1、呪縛術対象を倒した時、このカードを生成
1強化月読⑤唯一/主導自分の攻撃カード使用時、鬼火2獲得
0強化黄昏の結束①開戦/唯一ターン開始時、拘束を獲得しランダムなカード2枚を使用時までコスト1減少
0スキル鬼狩り④神迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少
0スキル鬼狩り④神迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少
0スキル鬼狩り④神迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少
0スキル鬼狩り④神迅速基本攻撃カード真月2枚生成しそのカードに消滅を付与し使用時までコストを1減少

→セーブデータ評価
 基本カード生成を軸に火力と鬼火獲得をしていく比較的シンプルで汎用性のある型

350結晶【月影】ヒット数増加

影を騙した短剣会心ダメージ+12%妖精王の冠会心率+6%新緑の夜偶数ターンの時、攻撃力+12%、防御力+8%
コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
0スキル業火④開戦呪縛術1、月影を生成
0スキル月読③-次に使用する月影と名の付くカードのヒット数増加。ドロー1
0スキル月読③-次に使用する月影と名の付くカードのヒット数増加。ドロー1
0スキル月読③-次に使用する月影と名の付くカードのヒット数増加。ドロー1
0スキル月読③-次に使用する月影と名の付くカードのヒット数増加。ドロー1
0強化黄昏の結束①開戦/唯一ターン開始時、拘束を獲得しランダムなカード2枚を使用時までコスト1減少
1攻撃鬼狩り①迅速ダメージ×4、次に使用する結束カードのダメージ量+100%
1攻撃月影紫結束1(最大5)/保存ダメージ、結束の重複数に応じてダメージ+80%

→セーブデータ評価
 「弾性」の存在を無視しているかのような古めかしい構築。
 無限に増えるヒット数で対策さえ取られていなければ最大火力は非常に高い。

パートナー

レア パートナー名 効果概要 エゴスキル概要
5 イツク カード重複時、攻撃カードのダメージUP(重複)。攻撃カード1枚で3ヒットするたびに固定ダメージ。 全体ダメージ + 逆風1を与える。

イツクは、鬼火を稼ぐために、ヒット数が多いカードを使いたいチヅルにマッチした性能をしている。
パートナーの効果は、月影を生成すれば自然と最大まで重複する。
追加の固定ダメージは、倍率が低すぎるため、凸しない限りは無視しても良いレベル。

『逆風』は、イツク専用のバフで、担当戦闘員のカード倍率を50%UPする。
加算バフなので、『鬼狩り』などの倍率が低い攻撃カードと相性が良い。

おすすめ装備

装備名部位効果
眠りの鍵武器攻撃カードのダメージ量+40%。攻撃カードの対象が2以上の場合、対象数に応じてダメージ量-10%(最大-30%)
教団の指揮棒武器カードを生成するたびに、1ターンの間、ダメージ量+20%(各ターン2回)
非定型キューブアクセダメージ量+25%

チズルは倍率が低くヒット数の多いカードを軸とする為、乗算バフ(黒曜石の剣など)よりも加算バフ(非定型キューブなど)の方が相性が良い。

カード

 カード一覧

デッキコンセプト

『業火』→ 攻撃カードで「鬼火」獲得 →『月影』『月影+』生成して攻撃というのを繰り返す。
任意のタイミングで、スキル・強化カードを駆使して、鬼火を貯めやすくしたり、月影・月影+のダメージを上げる。

カード評価

真月

何の変哲もない基本の攻撃カード。
このままだと削除候補だが、潜在力を上げることで、60%×2の攻撃カードに変化する。
大事なのは2ヒットになることで、これにより鬼火獲得量が増える。
また、レイを編成に入れる場合は、闇の斬撃の効果対象になり、ダメージソースとして価値が出る。
『鬼狩り』をコピーできれば不要かもしれないが、代替カードとして、残す余地はある。

霊魂の保護

安心安全の削除候補。

業火

デッキコンセプトの根幹を担うカード。
このカードを使うことで、モンスターに「呪縛術」を付与することができる。
この「呪縛術」効果で攻撃ヒット時に「鬼火」を獲得し、鬼火5つで『月影』を生成できる。このカードが無ければ『月影』の生成は『月読』頼りになってしまう。

注意として、呪縛術が付与された敵を倒した場合、効果は他の対象に移動しない。そのため、業火による付与が再度必要になる。
また「呪縛術:○○」による追加効果は、発動前に呪縛術が付与されている必要がある。この為、一度目の業火に加えてもう一度業火を使用する必要がある。

オススメのヒラメキは、安定性を求めるなら「対象撃破でカード生成」。
自動で生成される事で再付与の手間が大きく改善される上、必ず1ターン目に使いたいカードなのでコストが0になる点も偉い。

月読

ヒット数に応じて「鬼火」の獲得量が増えるスキルカード。
効果はチズル以外の戦闘員にも適用され、効果を発揮したら消失する。
また本来は鬼火を獲得出来ない[結束]属性を持つカードでも、月読の効果であれば鬼火を獲得できる。

大量の鬼火を獲得する事で、上手く使えば1回で1枚以上の『月影』を生成できる。
「呪縛術」が付与されていれば、その時点で1ヒット1つの鬼火を獲得できる。
そのため、基本効果で、1ヒット3つの鬼火を獲得可能になる。

無難なヒラメキは、鬼火獲得量を増やす効果を強化したもの。
他には、強化カードにすると、月影・月影+でも鬼火を獲得できるようになるため、利便性が向上する。
「月影・月影+のヒット数増加」は非常に強力な効果だが、例によって「弾性」に引っ掛かりやすいので枚数の加減には注意。

黄昏の結束

チズルを「拘束」という、色んな意味で特殊な状態にする強化カード。
この状態であれば、月影・月影+のヒット数が無条件で+1される。
しかし、以降「ターン開始」「敵を大破状態にする」「自分のカードに神ヒラメキでAP回復を付与する」という方法以外で、AP増加の効果を受け付けなくなる。

具体的にはミカの「水の根源」や、「波」の獲得、レイのエゴスキルによるAP獲得効果が無いものとされる。
このデメリットは、チズルを含む、味方の行動回数に大きく影響を与えるため、慎重にカードを切らなければならない。
逆に、このデメリットを受け入れて、PT編成や、プレイングが上手くいくのであれば、ミカを別PTに回すことができる。
カードの効果にコスト減少があるため、幾分はデメリットが緩和できると考えられる。
これを踏まえて、他の戦闘員は、AP消費が少ない・ほとんど無いキャラを選択したい。

ちなみに、黄昏の結束を使用したターンではなく、カードが効果を発揮するターンからAP増加の効果が無効になる。

ヒラメキについても、自分のPTコンセプトや、プレイスタイルに合わせて選びたい。
特に理由が無ければやはり1ターン目から使う事を考えるとコスト0化する「ランダムなカード2枚発動時までコスト1減少」が無難に使いやすい。

鬼狩り

モンスターの行動カウントを減少させない[迅速]属性が付いた攻撃カード。
威力自体はそこそこだがヒット数が3と多く、士気などの加算バフを受けるとそれなりのダメージを出せる。
またヒット数の多さで効率的に鬼火を獲得しつつ、月影・月影+のダメージUP効果があるので、攻撃面では頼りになるカード。

ヒラメキは、無難に「鬼狩りのヒット数増加、月影バフ+100%」の派生か「鬼狩りのダメージ増加ヒット数減少、月影バフ+120%」のどちらかが無難。
また真月を2枚生成の派生は、他のカードとのシナジーを生かせば非常に頼りになる火力源かつ鬼火獲得手段になり強力。

月影

チズルのダメージソースとなるカード。[保存]属性を持ち、手札に留めておける。
さらに[結束]属性を持ち、同じ属性のカードが手札に有ると自動で融合する。
融合したカードは「結束」スタックが増え、最大5個まで重複する。
3個スタックが貯まった時点で、月影+に変化し、以降は[結束]が5個になるまで融合される。

月影+も[保存]属性を持っているので手札に留めておけるが、残念ながら[唯一]属性もあるため、2枚以上を手札に所持することはできない。
また[結束]が5個を超過することは無いが、以降の生成された月影は月影+と融合し続けるため、実質的には生成する分だけスタックが無駄になってしまう。
基本的に[結束]スタックが5個になった時点で、カードを切ったほうが良い。

高いダメージを狙うためには、できるだけ生成して、結束5の月影+にした状態で、さらに各種バフを乗せて、使用したい。
効率的にダメージを出すためには「AP」「鬼火」「月影+に対してのバフ」などを考える必要があるため、テクニカルと言える。

月影+になると星5特有の切り札アニメーション付きになる。

カード詳細(ヒラメキなし4種)

カード名 コスト 種類 効果
真月 1 攻撃 ダメージ100%
真月 1 攻撃 ダメージ100%
霊魂の保護 1 スキル シールド2)100%
月影 1 攻撃 [結束3) 1/保存4)]ダメージ80% 結束の重複数に応じてダメージ量+80%

生成可能カード

 月影+

コスト 種類 効果
1 攻撃 [唯一5)/結束 3/保存]ダメージ180%×2 最大HPの5%分、回復 結束の重複数に応じてダメージ量+80%


カード詳細(ヒラメキあり4種)

業火

元カード ヒラメキ
 業火  業火
コスト 種類 効果
1 攻撃 [開戦6)]ダメージ100%×2 呪縛術7)1 呪縛術:ヒット数1回追加
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [開戦]ダメージ150%×2 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加
0 攻撃 [開戦]ダメージ150% 呪縛術1 呪縛術:次に使用する自分のカードのコスト2減少
1 攻撃 [開戦]ダメージ250% 呪縛術1 呪縛術:ダメージ量150%増加
0 スキル [開戦]呪縛術1 月影1枚生成
0 スキル [開戦/消滅8)]呪縛術1 呪縛術状態の対象を撃破した時、このカードを生成
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [開戦]ダメージ100%×2 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 1ターンの間、士気9)2
1 攻撃 [開戦]ダメージ100%×2 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 1ターンの間、決意10)2
1 攻撃 [開戦]ダメージ100%×2 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 1ターンの間、不屈11)2
1 攻撃 [開戦]ダメージ100%×2 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 強靭度ダメージ1
1 攻撃 [開戦]ダメージ100%×2 呪縛術1 呪縛術:ヒット数1回追加 対象に苦痛12)2


月読

元カード ヒラメキ
 月読  月読
コスト 種類 効果
0 スキル 次に発動する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火13)3
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 次に発動する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火4
0 スキル 次に発動する自分の攻撃カードのヒット数1回追加、ヒット数にに応じて鬼火2
0 スキル 次に発動する月影、月影+のヒット数2回追加
0 スキル 手札の自分の攻撃カード数に応じて、鬼火 3
1 強化 [唯一/主導14)] 自分の攻撃カード発動時、鬼火2
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、士気1
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、決意1
0 スキル 次に使用する自分の攻撃カードのヒット数に応じて鬼火2 1ターンの間、不屈1


黄昏の結束

元カード ヒラメキ
 黄昏の結束  黄昏の結束
コスト 種類 効果
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束15)を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード2枚発動時までコスト1減少
コスト 種類 ヒラメキ効果
0 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムなカード2枚発動時までコスト1減少
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 月影+使用時、次に発動するカード1枚発動時までコスト1減少
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード2枚起動
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな主導カード2枚起動
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 コストが最も高いカード1枚発動時までコスト2減少
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少 士気1
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少 決意1
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少 不屈1
1 強化 [開戦/唯一]ターン開始時、拘束を獲得 ランダムな他の戦闘員のカード1枚、使用時までコスト1減少 ターン開始時、敵全体に苦痛2


鬼狩り

元カード ヒラメキ
 鬼狩り  鬼狩り
コスト 種類 効果
1 攻撃 [迅速16)]ダメージ70%×3 次に発動する結束カードのダメージ量+80%
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×4 次に発動する結束カードのダメージ量+100%
1 攻撃 [迅速]ダメージ150%×2 次に発動する結束カードのダメージ量+120%
1 攻撃 [迅速]ダメージ120%×3 月影を除き、手札に他の攻撃カードがない場合、ヒット数2回追加
1 スキル [迅速]真月2枚生成 そのカードに消滅付与 発動時までコスト1減少
1 強化 [唯一]月影+のダメージ量+80% ターン開始時、鬼火4
隠しヒラメキ
コスト 種類 ヒラメキ効果
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 1ターンの間、士気2
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 1ターンの間、決意2
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 1ターンの間、不屈2
1 攻撃 [迅速]ダメージ60%×3 次に使用する結束カードのダメージ量+30% 行動カウント2増加

神ヒラメキ

追加のヒラメキ効果 対象カード キルケン セクレド ディアロス ニヒルム ヴィトル
このカードのコスト1減少 黄昏の結束 〇 〇
鬼狩り 〇 〇
このカードの強靭度ダメージ100%増加 業火 〇
このカードのダメージ量30%増加 鬼狩り 〇
士気1、決意1 月読 〇
黄昏の結束 〇 〇
対象に脆弱2 業火 〇
ドロー1 業火 〇 〇
月読 〇 〇 〇
鬼狩り 〇
ランダムな味方が対象に挟み撃ち17) 鬼狩り 〇

エゴスキル

 エゴスキル

技名 EP 効果
満潮の月光 5 ダメージ500% 月影の生成数に応じて、ダメージ量+100%(最大10)

ステータス

項目 Lv1 Lv10 Lv30 Lv50 Lv60
攻撃力 150 183 287 391 443
防御力 50 64 106 148 169
HP 85 124 217 310 356
会心率 3.0% 3.0% 3.0% 3.0% 3.0%
会心ダメージ 125.0% 125.0% 125.0% 125.0% 125.0%

潜在力

場所 潜在力の分類 効果
中央 基本カード熟練 真月カードがダメージ70%×2効果に変更されます。
上部 基本カード熟練 チズルの真月のダメージ量+5%、チズルの攻撃力が500以上なら、この数値を追加で+5%
右上 固有能力値強化 チズルの攻撃力が600以上なら、結束カードのダメージ量+5% 超過した攻撃力10につき、この数値を追加で+1%(最大で追加+10%)
ステ熟練1 会心率熟練 会心率+10%
ステ熟練2 会心ダメージ熟練 会心ダメージ+12%

凸性能(エゴ発現)

凸数 効果  
1凸 月影+のダメージ量が+20%、最大HPに応じた回復量が+3%になります。  
2凸 月影+カード使用時、月影カードを1枚生成します。  
3凸 満潮の月光のダメージ量が+200%、月影の生成数に応じてダメージ量+100%効果が+150%に変更されます。    
4凸 月影生成時、月の欠片1を獲得します。月の欠片:チズルの攻撃カードのダメージ量+10%(最大3重複)
5凸 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します。
6凸 月の欠片 3重複時、月影+カードのヒット数が1増加します。  

画像

ロビー画像

お祭りにて

1)
ターゲッティングする攻撃によって一度に7回以上ヒット時、ダメージが徐々に減少(最大1)
2)
次のターンまで、受けるダメージ量を減少
3)
手札に所有者の結束カードがあるとき1枚に重複する 結束が3以上の場合月影+に変更 カード使用時、重複数をリセット 最大5重複
4)
このカードは、ターン終了時に破棄されない
5)
唯一を持つ同じカードは、1枚しか所持できません
6)
このカードは、戦闘開始時に山札の一番上に配置される
7)
味方が呪縛術状態の対象に結束カードを除いた攻撃カードを使用時、ヒット数に応じて鬼火1獲得 他の対象に付与時、呪縛術解除
8)
このカードは使用後、消滅済みカードに移動
9)
士気数に応じてダメージ量+20%
10)
決意数の応じてシールド獲得量+20%
11)
不屈数に応じて、受けるダメージ量-20%
12)
ターン終了時、苦痛数に応じて固定持続ダメージ50% 効果発動時、苦痛1減少
13)
鬼火5獲得時、月影1枚生成 効果発動時、鬼火5減少
14)
ターン開始時、50%の確率でカードのコストが1減少 他のカードを使用時、効果排除
15)
カードまたは持続効果によるアクションポイント獲得不可 月影、月影+のヒット数1回追加
16)
このカードは敵の行動カウントを減少させない
17)
味方が攻撃する時、攻撃力の100%ダメージと一緒に攻撃