カオスゼロナイトメア、ニアの情報まとめです。
| プロフィール | |
|---|---|---|
| 名前 | ニア | |
| レアリティ | 星4 | |
| ロール | コントローラー | |
| 属性 | 本能(黄) | |
| CV | 野口瑠璃子 | |
| ダイス効果 | ||
| 手際2:未確認エリアで「手際」タイプのダイスボーナス獲得 | ||
| 精神異常 | ||
| 眩惑 | ||
| 実装日 | 入手方法 | |
| 2025/10/22 | ガチャ | |
主にソウルリーフの上方修正。
| 調整対象 | 調整前 | 調整後 |
|---|---|---|
| 潜在力:アンプセラピー | 治癒100%、弾力1 | 治癒100%、弾力2 |
| ソウルリーフ | [保存]治癒150%、1ターンの間、カードを破棄した時、デシベル1、弾力1 | [保存]治癒150%、1ターンの間、カードを破棄した時、デシベル1、弾力2 |
| ソウルリーフ 固有ヒラメキ1 | 治癒200%、デシベル2、弾力2、破棄される時にも発動 | 治癒200%、デシベル2、弾力4、破棄される時にも発動 |
| ソウルリーフ 固有ヒラメキ5 | カードを破棄した時、デシベル1、弾力1 | カードを破棄した時、デシベル1、弾力2 |
| アダジオ 固有ヒラメキ3 | コスト1/ ドロー1、そのカードのコストに応じて、デシベル1、破棄1、そのカードのコストに応じて、治癒100% | コスト0/ ドロー1、そのカードのコストに応じて、デシベル1、破棄1、そのカードのコストに応じて、治癒100% |
シーズン2アップデート(26/2/4)に伴い、下記の調整が予定されている。
詳細は下記、【2.戦闘員別調整事項】
2025年12月20日の公式配信にて、治癒能力の向上を2026年2月に予定とのこと。
なぜだか一人だけ、このゲームのキャラとは思えない、よくあるソシャゲのよくある星4キャラ然とした風貌をしているキャラ。
コラボだと言われたら、コラボキャラだと納得するだろう。
ニアの性能面は、とにかくデッキコントロールに秀でている。
同じくデッキコントロール色の強いカシウスと比較すると、捨て札へのアクセスはできなくなるが、山札を第2の手札のように使用できる点が大きな違い。
思った以上に自由度(博打力?)が高いキャラ。
いらないカード・使いづらいカードが多い
ニアの真価を発揮するにおいて重要度の低いカードが多いほか、ハズレのヒラメキも多かったりと、厳選に非常に手間暇のかかるキャラとなっている。
デッキ回し能力が高い
ドローもさることながら、破棄が多く、山札を減らす能力が高い。
それ自体はあまり意味は無いが、重要なのはシャッフル頻度が増える事。
リンやハルのような特定のキーカード・強カードを引きたいアタッカーにとって、シャッフルは重要な要素になる。
通常、墓地のカードを山札に戻すためには、山札の残り枚数をゼロにしなければならず、これは3~4ターンは掛かる。
これを2~3ターン、編成次第では1~2ターンで行うことができる。
短期決戦や周回よりも、大亀裂などの長期戦で力を発揮する。
カシウスもドロー力は高いが、あちらは、山札・捨て札問わずに”狙ったカード”を引く力に特化し、かつ複合的な能力を内包している。
ニアは、デッキそのものを回すことを目的としているため、キーカードを”回す”、ドローや破棄をトリガーとした能力を活かす力が強いと言える。
現実世界のカードゲームに例えた場合、カシウスはシングル買い、ニアはオリパ、ベロニカはBox開封系Youtuberとも言える。
カード厳選の難易度が激高(シーズン2アップデートより緩和)
他の戦闘員と比較して、デッキ構成・ヒラメキの妥協点が少ない。
個別にカードを見ると、『Gコード』『アダジオ』は、未ヒラメキでも使えるし、ヒラメキの中でも選択肢がある。
問題は『アクセントミュート』『ソウルリーフ』で、この2枚は、未ヒラメキ状態では使いにく上、わりとピンポイントのヒラメキが要求される。
そうでなければ、削除をしたいくらいだが、基本攻撃カードを削除し、固有カードをコピーして、ドロー関係の共用カード等を入れたいニアにとって、削除による曖昧な記憶pt増加は避けたい。
可能であれば、曖昧な記憶ptの上限が高い高難易度のカオスを周回したいが、初期状態のニアを連れてコピーができるボス撃破を目指すには引率者の強さがカギになる。
2025年12月実装の限定キャラであるセレニエル(できれば2凸)を所持していれば、周回難易度は激的に下がるが・・・。
とにもかくにも、”一人前の”戦闘員に育てるには、熟練した艦長の手腕が求められる。
シーズン2アップデートから、カードの厳選 難度が大幅に緩和され、カオス周回が楽になった。
とはいえ、高難度カオスでは、初動のカードパワー低・引率者依存は変わらないため、他の戦闘員と比較して、難易度は高い。
ソウルリーフの条件
ソウルリーフの発動条件はカードの”破棄”。
カードを使用した場合でも、捨て札として”破棄”されるが、デシベルはスタックされない。
明確に「破棄」という条件が記載されているカードを使用して、他のカードを破棄する必要がある。
正確にカードの効果を記載するなら「1ターンの間、”他のカード効果で”カードを破棄した時 デシベル1」となる。
ニアは無凸でも運用可能。
凸優先度は他キャラに比べて低いが2凸、完凸で使い勝手が少しだけ向上する。
| 凸数 | 説明 |
|---|---|
| 2凸 | リズム強化(攻撃力+20%の加算バフ)で味方の火力サポートが可能に |
| 完凸 | リズム強化が 戦闘開始時に取得可能に |
カシウスの潜在力バフ(クエスト達成ごとに士気取得)が強すぎるのでニアのバフ量はどうしてもかすんでしまうが、それでもニアの貴重な火力サポートである「リズム強化」が解放される2凸はそれなりに意味のある凸となる。
また完凸すると戦闘開始時から「リズム強化」状態になれるのでより短期決戦での火力に貢献してくれる。
完凸で回復効果も手に入るが現状ニアがデシベルを貯められるシーンがほぼないため、回復も微々たるものしか発生しない。
上でも書いたようにニアの凸優先度は低いので、すでにニアを無凸でも持っているのであれば、わざわざピックアップ時に凸狙いで引くのはおすすめしない。
ニアは攻撃もしないし治癒もほぼしないので記憶の欠片のメインオプションではHPをできるだけ上げておくのが おすすめ。
セット効果もHPが上がる「治癒士の行跡」のみ装備させておけばよく、最初のうちは4枠が余りものでもOK。
ニアは潜在力のラスト効果で、エゴ回復力に応じて、治癒力の上がる効果を得られる。
…がニアが回復するシーンがあまりないため、現状は効果が死んでいる。
もしニアをずっと使い続けるつもりであれば、記憶の欠片のサブオプション効果「エゴ回復」を盛れるだけ盛れるようにしておくと今後の環境変化によっては開花してくれるかもしれない。
シーズン2より、「栄光の君臨」セットが追加された。
発動条件からしてニアとの相性が良いワケではないが、味方の強化へ繋がる効果のため、数少ないニアが活用できるセットとなる。
治癒士セットと合わせて丁度6枠埋まるのもあって今後しばらくはコレで決まりだろう。
安息カードや「極光剣」が発動できるため、ニアはハイデマリと非常に相性がいい。
ハイデマリを使うのであればニアは必須級といってもいいだろう。
特に「極光凝縮」を能動的に「極光解放」まで持ち込めるため、破棄軸でデッキを組んでおけばハイデマリの火力展開が大変に早くなる。
ただし、破棄したカードをデッキトップ戻す効果の「アダジオ」は、手札と墓地を行き来させたい「極光凝縮」をデッキに戻してしまう。
ヒラメキ2かヒラメキ5以外は実質「極光凝縮」の展開を阻害してしまうので注意。
ニアは、その性質上、ドローを軸にしている。
ドローを重視するアタッカーと組ませるのが理想で、そうなると、ユキが筆頭となる。
また「ニアのドローは、シンプルなドローというよりも、山札をできるだけ早く墓地に送る」ことに、ベクトルが向いており、少々 小回りが利かない点も。
なので、別途 ドロー役 兼 サブアタッカーのベロニカを加えることで、パーティの すり合わせを より円滑にできる。
レノアは、ニアのカード全般と相性が良い
普段は削除候補の「アクセントミュート」も、レノアの弾丸を破棄でき高相性
「ソウルリーフ」も、レノアの「花」とシナジーが有る
「アダジオ」、「好奇心」もレノアの弾丸と高相性
極めつけはニアのエゴスキル
デッキ全てを墓地送る効果と、レノアの弾丸の破棄時ダメージが合わさると凄まじいダメージを叩き出せる。
意外なシナジーを発揮できる編成。
リンは自分の攻撃カードだけを使ってほしい⇔レイは攻撃カードを使わずにバフだけに専念したい⇔ニアはカードを破棄したいという三角関係が成立する。
レイの攻撃カードを削除しきれない場合、ニアの破棄選択に迷わなくなる。治癒カードも残っていて、回復が要らない戦闘であれば、不要なカードだらけになる。
合わせて、レイの『おやつの時間』も消滅先に迷わなくなるため、デッキ圧縮が捗る。
APについては、リンの消費が少ないのと、「超伝導タンパク質」や「禁忌:永生の飢え」などを駆使すれば、意外と困らない。
耐久力もニア・レイの両名が治癒能力を持つので問題ない。難易度が上がってくると苦しくなるかもしれないが、2026年2月に、ニアとレイは治癒能力の向上が確定しているので、そこに期待。
| カード名 | ヒラメキ効果 | デッキ内枚数 |
|---|---|---|
| アクセントミュート | 強化ヒラメキ | 1 |
| ソウルリーフ | 強化ヒラメキ | 1 |
| アダジオ | 破棄1。そのカードを所有した戦闘員カードを2枚ドロー | 1~2 |
| ニアの好奇心 | - | 1~2 |
| 消滅系&強化系共用カード | 装備カバンなどに永続士気のヒラメキを付ける | 0~3 |
※基本カード3枚とGコードは排除
ハイデマリのサポート専用のニア。
アダジオやニアの好奇心で山札をガンガン削りそして安息シナジーを存分に発揮させていく。
アダジオやニアの好奇心が多すぎると逆に手札事故を起こすので多くても合わせて3枚までがおすすめだろう。また、アダジオの「捨てた後山札トップに戻す」はハイデマリの「極光凝縮」に使用した際、山札に行ってしまうのでアンシナジーとなっているので注意。できるだけ上記のヒラメキを狙おう。
アダジオやニアの好奇心にコピー3回目の曖昧な記憶のptを使うのであれば、共用カードに永続士気を付けたものを厳選する方がはるかにおすすめ。例えば装備カバンなどを持たせよう。「出撃」で購入できる「無色コア」でセーブデータを後から編集可能で、かなり安価で「士気1」を付けることが可能。
| カード名 | ヒラメキ効果 | デッキ内枚数 |
|---|---|---|
| アダジオ | 後述 | 2~4 |
| 禁忌:永生の飢え | - | 1 |
| 強制略奪 | - | 0~2 |
| ニアの好奇心 | - | 1 |
※基本カード3枚消しは基本として、Gコード、アクセントミュート、ソウルリーフの3枚全て消すことはできないので好みで1枚を残し、限界である5枚排除を行う
| カード名 | コスト | ヒラメキ効果 |
|---|---|---|
| アダジオ | 0 | ドロー1。破棄1。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 |
| アダジオ | 0 | ドロー2。破棄2。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 |
| アダジオ | 0 | ドロー1。1枚まで破棄。破棄した場合、消滅が付与されたアダジオを1枚生成 |
飢えニアと呼ばれるビルド。
禁忌のカタリストの次元トンネル内で手に入る禁忌カード「禁忌:永生の飢え」をアダジオで出し入れしてAPとドローを稼ぐコンボが非常に強力。
またさらに揃えられるなら第0研究所限定共用カード「強制略奪」も組み合わせることで、APブーストに関してミカに近い使用感を得られ、またそれに加えてドローも行えるようになる。サポーターとしてどこでも使える万能ビルド。
アダジオに関しては未ヒラメキ状態でも機能し、上記表のヒラメキ3つのうちどれかであれば飢えニアを構成可能。
アダジオに上記以外のヒラメキが発生してしまった場合が明確な失敗ケースとなる。カオスから脱出し、厳選を一から やり直そう。
アップグレードで瞑想を解放していればカオス脱出1択ではなくなる。が、瞑想してまで探索を続けるかどうか?はその場の流れによる。判断力を試されるだろう。
「禁忌:永生の飢え」や、共用カードの「強制略奪」は、味方パーティの誰かに持たせてもいいので、ニアは出来るだけ自身の持つ、使いづらいカードを削ることを念頭に置いて、セーブデータを厳選したい。
特に「ソウルリーフ」と「アクセントミュート」は、(組み合わせるシナジーや神ヒラメキがあるならともかく、平凡なヒラメキでは)コストも重く使いづらいので、できる限りデッキから削除しておきたい。
その上で、アダジオを複数枚コピー出来れば、飢えニアの理想的なセーブデータが出来上がる。
| レア | パートナー名 |
|---|---|
| 5 | ニックス |
| 4 | アーウェン |
ニアはデッキコントロール力が強いキャラなので、パートナーはあまりこだわらなくてもよい。
他のコントローラーが装備しておらず、空きがあるのなら、汎用性の高いニックスやアーウェンがおすすめ。
空きがないのであれば星3のイヴォンヌでもいい。
攻撃も治癒もしないので最悪装備欄は空欄でもいい。
何かしら味方のサポートができる装備(例えばタコがドロップする「混沌した時代の触手」など)があれば装備させる、くらいの心持でOK。
攻撃する事は無い
削除候補その1
潜在で、回復能力が強化される。
他に消したいカードや入れたいカードが多いので1枚くらいは残してもいい
ptに余裕があるなら最終的には2枚とも排除が望ましい
コストを踏み倒して発動できる有能カード
そのまま使うと何が発動するか分からないため博打になる。とはいえノーコストで発動するため、だいたいはメリットとなる。
ただし時たま逆風を受け都合が悪くもなるので、博打するなら余裕のある時がいいだろう。
感の良いカードゲーマーまたはニア使いならピンとくるだろう、コレはアダジオと組み合わせてこそ真価を発揮する。
注意点として、禁忌カードの「飢え」を入れている場合で、「飢え」が手札に無い場合は封印推奨。
禁忌:永生の飢えは使用した時に消滅してしまう(そのうえ何の効果も無い)ので、「飢え」が選ばれて発動してしまうと、その戦闘中は再利用すら出来ず
ただの「 ニア」デッキに成り下がってしまう。
大事な戦闘や余程の場合はファーストスキルの1ターン巻き戻しを使おう。
ヒラメキ優先度は【3枚確認1枚発動 > コストに応じてデシベル ≧ ランダムな敵に追加攻撃】
手札を破棄して追加ダメージを与える
レノアやディアナと組み、廃棄シナジーを活かすコンセプトのパーティなら有用なカードだろう
逆にニアのドロー力を当てにしてパーティ入りさせているだけの場合は単なるイマイチなカードなので削除候補その2
とはいえヒラメキ3だけは手札を調整した上で使用すればコストを踏み倒せるため、中堅程度の性能は有している
廃棄シナジーを持たないデッキならばこれを狙うべきだろう
条件を満たせばデシベルを貯められるが、基本的には少し強い回復カードでしかない
他に優先して消したいのが多いので、残すのがベター
隠しヒラメキでドロー1が付く場合があるので、それが出たら最優先
または神ヒラメキのコスト減少でノーコスト発動ができるようにしたい
オススメを挙げるなら
「[保存]治癒120%。1ターンの間、手札のカードを破棄した時、治癒100%、デシベル1」 のヒラメキ
保存効果によりタイミングを見ながら使えて
組み合わせるカードによっては治癒の連発が狙えるので回復役としての活躍もできる…かもしれない
もしくは、他カードの効果を絡める等で破棄しながらコストを踏み倒せる
「治癒150%。デシベル2。破棄されるときにも発動」
のヒラメキあたりか
大本命カード コピー推奨
このカードのデッキの上に戻す効果と、禁忌カードの「飢え」を組み合わせる事でAPを潤沢に供給できる。
最悪無ヒラメキでも運用できるのも偉い。
ヒラメキ効果の
「1枚破棄 破棄したキャラクターのカード2枚ドロー」は、優秀なドロー加速、特に強化隙ありベリルのような一人の戦闘員に依存した戦略や、インスピレーションを主軸とするユキなどと相性が良い。
「1枚破棄した場合、アダジオ生成」は、「飢え」と組み合わせられるほか、レノアのような破棄発動を持つと組み合わせるとなお優秀。
「ドロー2。破棄2。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動」は、素の無ヒラメキを拡張、サイズアップしたような効果。
禁忌の飢えと組み合わせる時の使い方は、慣れが必要。
選んだ2枚を破棄しデッキトップへと置くわけだが、
先に選んだ1枚目が下に、
後に選んだ2枚目が上になる。
つまり次のドロー1で飢えを引きたいなら、飢えを後に選ぶようにする必要がある。
やってる事は現実のカードゲームと同じで、山札の上へとカードを重ねて置いていく動作と同じなのだが、
カオゼロはデジタルカードゲームなのでその説明が無く混乱する人もいるとかいないとか。
本命カード コピー推奨
デッキから3枚まで確認して欲しいカードを手札に持ってくる有能カード。
選ばれるカードは山札の上から3枚…ではなく、恐らくランダム。勿論デッキ枚数が1〜3枚の時は狙い打ちが可能。
無凸では微妙に使いにくいが、1凸できれば0コスト化して使い勝手が大幅に上昇する。
デッキが0枚に時に発動すると不発するから注意が必要。
残りの2枚は破棄されるのも注意点ではあるが、デッキシャッフルが加速する、安息の効果が発動する、等のメリットにもなり得る。
アダジオと同じく頼もしいし効果は確かなモノだが、ヒラメキが発生しない。という点でアダジオとは大きく違う。
比べると、いつでもどんな時でも一定の効果なので使用感覚が変わらないのがメリット。しかしヒラメキによる伸びしろが無いのがデメリット。
| カード名 | コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|---|
| ストローク | 1 | 攻撃 | ダメージ100% |
| アンプセラピー | 1 | スキル | 治癒100% |
| アンプセラピー | 1 | スキル | 治癒100% |
| ニアの好奇心 | 1 | スキル | 山札1)のランダムなカード3枚を確認 1枚選択してドロー2) 残りは破棄3) |
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | スキル | デシベル4)1。山札の一番上のカードを1枚発動 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | デシベル1。山札の一番上のカードを3枚確認、1枚選択し発動 |
| 1 | スキル | デシベル1。山札の一番上のカードを1枚発動。そのカードのコストに応じてデシベル |
| 1 | スキル | デシベル1。山札の一番上のカードを所有中の戦闘員が、ランダムな敵に追加攻撃5)120%。そのカードが発動 |
| 1 | スキル | デシベル2。山札の一番上のカードを3枚破棄 |
| 2 | スキル | 山札の一番上のカードを1枚発動。デシベル状態ならデシベル1減少、1枚追加で発動 |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | デシベル1。山札の一番上のカードを1枚発動 1ターンの間、士気6)2 |
| 1 | スキル | デシベル1。山札の一番上のカードを1枚発動 1ターンの間、決意7)2 |
| 1 | スキル | デシベル1。山札の一番上のカードを1枚発動 1ターンの間、不屈8)2 |
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | スキル | コストが最も高いカードを1枚破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃150% |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | ランダムなカードを1枚破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃250% |
| 1 | スキル | 破棄1。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃200% |
| 1 | スキル | 治癒9)150%。コストが最も低いカードを1枚発動 |
| 2 | 強化 | ターン開始時、破棄1。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃150% |
| 1 | スキル | コストが最も高いカードを全て破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃100% |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | コストが最も高いカードを1枚破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃150% 1ターンの間、士気2 |
| 1 | スキル | コストが最も高いカードを1枚破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃150% 1ターンの間、決意2 |
| 1 | スキル | コストが最も高いカードを1枚破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃150% 1ターンの間、不屈2 |
| 1 | スキル | コストが最も高いカードを1枚破棄。そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃150% ドロー1 |
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | スキル | [保存10)]治癒120%。1ターンの間カードを破棄したときデシベル1 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 2 | スキル | 治癒150%。デシベル2。破棄されるときにも発動 |
| 1 | スキル | [保存]治癒120%。1ターンの間、手札のカードを破棄した時、治癒100%、デシベル1 |
| 1 | スキル | [保存]1ターンの間、手札のカードを破棄した時、そのカードを所有中の戦闘員はランダムな敵に追加攻撃100% |
| 2 | スキル | 治癒200%。次に発動するデシベルの効果が1回追加で発動 |
| 2 | 強化 | カードの破棄時、デシベル1 |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | [保存]治癒120%。1ターンの間カードを破棄したときデシベル1 1ターンの間、士気2 |
| 1 | スキル | [保存]治癒120%。1ターンの間カードを破棄したときデシベル1 1ターンの間、決意2 |
| 1 | スキル | [保存]治癒120%。1ターンの間カードを破棄したときデシベル1 1ターンの間、不屈2 |
| 1 | スキル | [保存]治癒120%。1ターンの間カードを破棄したときデシベル1 ドロー1 |
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 0 | スキル | ドロー1。破棄1。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | ドロー2。破棄2。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 |
| 0 | スキル | ドロー1。1枚まで破棄。破棄した場合、消滅が付与されたアダジオ1枚を生成 |
| 1 | スキル | ドロー1。そのカードのコストに応じて、デシベル1。破棄1。そのカードのコストに応じて、治癒100% |
| 3 | スキル | 山札の一番上のカードを2枚破棄。ドロー2。保持しているデシベルの数に応じて、コスト1減少 |
| 0 | スキル | 破棄1。そのカードを所有した戦闘員カードを2枚ドロー |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | ドロー1。破棄1。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 1ターンの間、士気1 |
| 0 | スキル | ドロー1。破棄1。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 1ターンの間、決意1 |
| 0 | スキル | ドロー1。破棄1。この効果で破棄されたカードを山札の上に移動 1ターンの間、不屈1 |
| 追加のヒラメキ効果 | 対象カード | キルケン | セクレド | ディアロス | ニヒルム | ヴィトル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| アクションポイント1獲得 | アダジオ | 〇 | ||||
| このカードのコスト1減少 | ソウルリーフ | 〇 | ||||
| このカードの治癒量30%増加 | ソウルリーフ | 〇 | ||||
| アダジオ | 〇 | |||||
| 士気1、決意1 | アクセントミュート | 〇 | ||||
| ドロー1 | Gコード | 〇 |
| 項目 | Lv1 | Lv10 | Lv30 | Lv50 | Lv60 |
|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃力 | 129 | 345 | |||
| 防御力 | 56 | 163 | |||
| HP | 74 | 272 | |||
| 会心率 | 3.0% | 3.0% | 3.0% | 3.0% | 3.0% |
| 会心ダメージ | 125.0% | 125.0% | 125.0% | 125.0% | 125.0% |
| 場所 | 潜在力の分類 | 効果 |
|---|---|---|
| 中央 | 基本カード熟練 | アンプセラピーカード使用時、弾力1を獲得します。 弾力:味方が追加攻撃時、治癒50%(最大2重複) |
| 上部 | 基本カード熟練 | ニアのアンプセラピーの治癒量を+5% ニアのエゴ回復力が30より高い場合、この数値を追加で+5% |
| 右上 | 固有能力値強化 | 弾力の治癒量+30% ニアのエゴ回復量が70より高い場合、この数値を追加で+20% |
| ステ熟練1 | HP熟練 | HP8%増加 |
| ステ熟練2 | 攻撃力熟練 | 攻撃力8%増加 |
| 凸数 | 効果 |
|---|---|
| 1凸 | ニアの好奇心のカードのコストが1減少します |
| 2凸 | シャッフルが発生するたびにリズム強化11)4を獲得します。リズム強化はターン開始時、1減少します |
| 3凸 | 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します |
| 4凸 | ロックンロールのデシベル獲得効果が2増加します |
| 5凸 | 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します |
| 6凸 | 戦闘開始時にもリズム強化4を獲得し、シャッフルが発生するたびにデシベルの数に応じて治癒40% |