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目次
カオスゼロナイトメア、ナージャの情報まとめです。
基本情報
| プロフィール | |
|---|---|---|
| 名前 | ナージャ | |
| レアリティ | 星5 | |
| ロール | コントローラー | |
| 属性 | 本能 | |
| CV | 大地葉 | |
| ダイス効果 | ||
| 手際3:未確認エリアで「手際」タイプのダイスボーナス獲得 | ||
| 精神異常 | ||
| - | ||
| 実装日 | 入手方法 | |
| 2026/1/14 | ガチャ | |
キャラ説明
ペルティオンの強化されたレプリカ。
様々なスキルで戦闘をコントロールする戦闘員。
公式PV:https://www.youtube.com/watch?v=XdiDIS_72vw
戦闘モーション:https://www.youtube.com/watch?v=qNJsTtDeM9A
コントローラー初の防御力依存戦闘員。
独自効果である「貪食」「捕食」を駆使して回復、火力の両方に貢献するサポータータイプ。
強い・弱いと思うポイント
独自バフの貪食・捕食を使った高いサポート能力
「貪食」「捕食」という2種類の独自バフを使える。
それぞれ単独でスタックが可能で、効果は攻撃力UP・治癒になる。
具体的な効果は下記。
- 貪食
攻撃カードがヒットした際に、固定40%の治癒。
HP50%以上であれば、攻撃カードのダメージ量+30%。
- 捕食
貪食をスタックした状態であれば、攻撃カードのダメージ量+80%。
それぞれが発動するとスタックが1減少する。
スタックがある限り効果を発揮しつ続けるので、意識して貯めることが重要。
役割圧縮による編成の広がり
レイやミカと比べて、独自バフの癖が強い上に、レイと同様に攻撃カードが多いため、最初は使いにくさを感じるかもしれない。
しかし、バフの仕様を理解すれば、編成の幅は広いと思われる。
貪食は、攻撃カードを使えば自動で発動する。捕食は それを強化するバフでしかない。
ダメージUPと治癒を同時に行える上、「限りなき飢え」を使えば、カードコストを下げることが可能になる。
ダメージバフ・治癒・疑似的なAP供給の3役が可能になる役割圧縮は、彼女の明確な強みといえる。
ほとんどのアタッカーと相性は悪くないが、特にセレニエル・チズルとの相性には注目したい。
貪食バフは30までスタックできるため、セレニエルのホーミングレーザー連打で火力UPは もちろん、回復が可能になる。
さらに、「貪食の領域」による強靭度ダメージ増加も、セレニエルにとっては追い風になる。
チズルは、黄昏の結束によりAP増加の効果を受けられないため、限りなき飢えによるコスト減少の価値が高くなる。
また、貪食と捕食のバフは加算のため、攻撃回数が多いチズルと相性が良い。
一部カードのヒラメキが、特定アタッカーとの相性が向上する内容となっているため、今後のデッキ開拓に期待が持てる。
デッキ厳選のお供に最適
ヒラメキを含めれば、[唯一]属性を持つカードを最大で4種所持することが可能。
これは、他の戦闘員のカードをコピーしたいときに有効で、[唯一]カードはコピーができないため、選択肢に出てこない仕様になっている。
これを利用して、自分がコピーしたいカードが選択される確率を、大幅に上昇させることが可能になる。
明確に相性が悪いアタッカーの存在
- リン
リンは、他の戦闘員の攻撃カードを使用すると、バフが途切れてしまう。
ナージャは、攻撃カードを使用する機会があるため、若干だが他のアタッカーよりも相性が悪い。
基本 攻撃カードを削除し、飢餓の枷を感応効果のみで活用すれば、攻撃カードは2種類になるため、そこまで気にならなくなる。
- レノア
レノアの運用は、鎮魂の弾丸が主体となる。
手数自体は多いが、カード破棄による攻撃が主軸となるため、貪食バフの恩恵を受けられない。
- ハル
ハルは、アンカーシュートによる一撃を高める編成が強い。
ナージャのバフは加算のため、攻撃カードの倍率が高ければ高いほど、相対的に効果が弱くなる。
また、貪食の治癒効果と捕食無しのバフを活かすには、攻撃カードの使用回数が多い方が良い。
ハルは、他のアタッカーに比べて攻撃回数が少ないため、相対的に相性が悪いと言える。
とはいえ、捕食バフまで含めてハルの攻撃に乗せることができれば、充分な火力上昇が見込める。
- トレサ
治癒トレサの場合、短剣生成をするには、治癒カード・治癒効果のあるスキルカード(エゴスキル含む)が必要。
貪食による回復はカードの効果ではないため、短剣を生成することができない。
別途、治癒カードを持つ戦闘員を編成しなければならない。
バフ量の問題
貪食だけでは、バフ量が30%と物足りず、明確なダメージアップを見るなら捕食が必要になる。
捕食の獲得方法は、無凸であれば「アクティブコントロール」「完全なる食事」「エゴスキル」の3つに限定されている。
捕食を獲得できるように、意識的にカードを切らなければならない。
潜在力を上げることで貪食のバフ量が+10%され、40%になるので、しっかりと育成したい。
さらに捕食のバフ量も+20%されるため、貪食40%+捕食100%で、最大140%まで上昇する。
初動が弱い
貪食バフを獲得するためには、貪食を獲得できるカードを引かなければ始まらない。
戦闘開始時に、確定で手札に来るカードが無いため、他の戦闘員のカードで埋まる可能性は低くない。
そのため、貪食を獲得できるのが、2ターン目というのも珍しくはない。
自前でバフを消費してしまう
捕食を獲得するために『完全な食事』、強靭度ダメージをUPさせるために『貪食の領域』を使わなければならない。
この際に、貪食バフを消費してしまい、アタッカーへ回すバフが減ってしまうことに注意が必要。
どちらも全体攻撃のため、攻撃対象の数だけ貪食・捕食バフを消費してしまう。
PTへのアシストのつもりが、アタッカーの足を引っ張るようでは本末転倒になってしまう(自前のバフ消費止めない?)。
注意点
完全なる食事の運用
コストが6のため、そのままでは ほとんど使用機会がない(ニアのGコード・禁忌カードの刻まれた悪意などの使用を除いて)。
まともに使う場合は、貪食を4~6スタックして、攻撃カードも4~6使用する必要がある。
とはいえ、手札に無くてもコスト減少効果は発揮され、[保存]属性が付与されているため、手札にさえくれば、好きなタイミングで使用することができる。
ナージャ自身の火力UPについて
ナージャはコントローラーのため、ステータスの攻撃力が低い。
また、攻撃カードのダメージは、すべて防御依存ダメージになる。
そのため、ナージャの火力を上げるならば、治癒量も防御力依存のため、防御力UPを中心に考えた方がいい。
貪食の対象になる攻撃カードについて
基本的に、攻撃カードであれば対象になる。ベロニカのバリスタも例外ではない。
ヴァンガードの反撃や、ヒューゴの狩猟の開始の追撃などは攻撃カードの効果ではないため、対象にならない。
さらに、攻撃カードであっても”使用”が条件に含まれるため、トレサの鎮魂の弾丸の破棄による追加攻撃は対象にならない。
おすすめ凸数(エゴ発現)
凸効果は、5凸を除いて貪食・捕食に関する内容になる。
使用感が大きく変わることは無いのと、凸に掛かるコストを考えた場合、無凸で十分と言える。
記憶の欠片
| セット名 | セット効果 | 副産物セット |
|---|---|---|
| テトラの権威 | 2セット:防御力+12% | 正義の死線(4セット:コストが2以上であるカードの会心率+20%) |
| 治癒士の行跡 | 2セット:最大HP+12% | 征服者の地位(4セット:コストが1であるカードの会心ダメージ+35%) |
| セスのスカラベ | 2セット:基本カードのダメージ量、シールド獲得量、治癒量20%増加 | 本能の生長(4セット:手札のカードが4枚以上の場合、本能カードのダメージ量20%増加) |
防御力UP = 治癒量UP・火力UPのため、テトラの権威は確定で装備をした方がいい。
残りをHPアップの治癒士の行跡、2セットで効果を発揮するセスのスカラベとした。
注意として、セスのスカラベを活かすためには、基本カードを残す必要がある。
他には、裁きの炎も候補として挙げられるが、4セット効果がネック。
また、ナージャのビルドを火力偏重にしなければ効果を十分に発揮できない。
| 部位 | メインステータス | サブステータス |
|---|---|---|
| 衝撃 | 攻撃力(固定) | 防御力% ・防御力(実数)・HP%・HP(実数)・エゴ回復力 |
| 抑圧 | 防御力(固定) | |
| 否定 | HP(固定) | |
| 理想 | 会心率 | |
| 渇望 | 本能ダメージ | |
| 想像 | 防御力% |
基本的には防御力に寄せて、残りは耐久力を稼ぐイメージでいい。
攻撃カードの多さから、火力偏重ビルドもあり得るが、実戦値が不明のため、割愛する。
おすすめパーティ
とにかく手数の多い戦闘員と相性が良い。
セレニエル・ルーク・メイリンは言わずもがな。ユキは全体攻撃主体のため、ダメージ効率が上がる。
チズルは、カード1枚当たりの攻撃回数が多いのと、限りなき飢えのコストダウン効果の恩恵が大きい。
ナージャ自身が治癒能力を持っているため、3人目はPTコンセプトに合わせて自由に選抜できる。
注意として、チズルを選択している場合は、ミカとの相性が悪いため、他の戦闘員を選んだ方がいい。
ナージャは、防御依存ダメージを上昇させる効果を持つカードを所持している。
そのため、防御依存ダメージ主体で立ち回る戦闘員とも相性がいい。
優先したいヒラメキ
ナージャは、元カードでも問題なく運用できるので、優先するようなヒラメキは特になく、純粋な強化になるヒラメキがオススメ。
下手なヒラメキになってしまうと、使い勝手が変わってしまい、困るケースが出てくる。
どちらかといえば、貪食バフ確保のためのコピーが重要な戦闘員。
下記はオススメのヒラメキになる。
| カード名 | コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
|---|---|---|---|
| 飢餓の枷 | 1 | 攻撃 | 感応:貪食6 防御依存ダメージ30%×4 |
| 限りなき飢え | 0 | スキル | 貪食3 次の2回の貪食発動時、手札のランダムなカード1枚が1ターンの間、コスト1減少 |
| 0 | スキル | 手札のランダムなカード2枚が1ターンの間、コスト1減少 | |
| アクティブコントロール | 1 | スキル | 貪食が6未満なら、貪食9 6以上なら、捕食3 |
| 1 | スキル | 2ターンの間、対象の行動カウントが減少するたびに貪食1 | |
| 1 | 強化 | [唯一]貪食10 攻撃カードを1枚選択 そのカードが手札へ移動するたびに、捕食1 | |
| 1 | 強化 | [唯一]基本攻撃カードでヒットするたびに貪食 1 基本攻撃カードのダメージ量+50% | |
| 貪食の領域 | 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 対象は次の大破時まで受ける強靭度ダメージ100%増加、大破時、貪食3 |
パートナー
| レア | パートナー名 | 効果概要 | エゴスキル概要 |
|---|---|---|---|
| 5 | ガーヤ | 防御力UP。本能カードの防御依存ダメージUP。基本コスト6の唯一攻撃カード使用時に、味方にバフ。 | 防御依存ダメージ×4 + 攻撃カードを1枚ドロー。 |
| 4 | アーウェン | HPと治癒量UP。受けるダメージを減少。 | 治癒 + ダメージ減少。 |
| 4 | アリッサ | 防御力UP。戦闘終了時、HP回復。 | 治癒 + 士気。 |
| 3 | イヴォンヌ | 防御力UP。攻撃カードを使用せずにターン終了した場合に治癒。 | 治癒 + 不屈。 |
ガーヤは専用パートナーと言っていい。『完全な食事』使用を想定したピンポイントのバフを持っている。
このバフは永続のため、完全な食事を1度でも使用するだけで、+20%バフを味方に与える。
攻撃カードを完全な食事だけに絞ることができれば、エゴスキルで確定サーチができるようになる。
あとは、汎用性を求めるならアーウェン。治癒量とダメージを上げる目的なら、アリッサ・イヴォンヌも選択肢に入る。
特に、イヴォンヌは低レアなので凸しやすく、簡単に高レアの数値を上回る。
おすすめ装備
サポーター的な運用がメインになるため、これといった装備は無い。
強いてあげるなら、とにかく防御力が高い防具と、PTをアシストできる装備を選ぶと良い。
カード
デッキコンセプト
貪食・捕食をスタックして、PTをサポートするデッキ。攻撃カードが多め。
ダメージはオマケとして、貪食・捕食をスタックしたり、他の戦闘員をサポートする目的で使用する。
カード評価
NA:攻撃反応
防御依存ダメージの基本 攻撃カード。
潜在力を上げても、何もない。削除していいだろう。
NA:保護反応
潜在力を上げることで貪食2を獲得できるようになる。
積極的に使用する機会は少ないが、緊急回復や、余ったAPで貪食を獲得するなどの使い道がある。
曖昧な記憶pt節約にもなるので、残してもいい。
飢餓の枷
0コストで貪食バフを確保できる貴重なカード。
感応効果で貪食を獲得できるのでドローするだけでいい。ダメージはオマケ。
攻撃に使用するのは、APに余裕がある場合でいいが、貪食バフを3つ消費する点は注意が必要。
コピーすれば単純にドロー確率が上がる。
ヒラメキは感応効果が無くなってしまうものが多数あり、使用感が変わる。
火力UPに特化したヒラメキも含まれているため、ビルドによっては、当たりハズレが激しい。
ヒラメキは、貪食スタック数が上がるものがオススメ。
[保存]属性のスキルカードも悪くはないが、そもそも貪食をスタックするのが難しくなる。
限りなき飢え
貪食さえスタックしていれば、AP-2してくれるスキルカード。
ターン制限などは無く、このカード自体は0コストなので使い得。
コピーすることができれば、ミカに頼らない編成を実現できる。
ヒラメキは、貪食3が追加されたものか、制限なしでカード2枚のコストを-1してくれるものがオススメ。
強化カード化は1ターンに1回制限と、貪食を1ターンに3回消費しなければ発動しないため、ビルドによって、使い勝手は微妙。
防御依存ダメージをUPしてくれるヒラメキは、ヴァンガードと組む場合に使えるかもしれない。
[主導]属性が付与されるヒラメキは、「多面平衡宇宙連結体」があれば、使い勝手は良くなるが、ナージャを火力特化にする必要がある。
アクティブコントロール
消費AP1ながら貪食または捕食を獲得できるスキルカード。
「飢餓の枷」に比べると使い勝手は悪いが、「完全な食事」以外では、捕食を獲得できる唯一のカード。
飢餓の枷や限りなき飢えがコピーできなかった場合に、コピー候補になる。
例に漏れず、ヒラメキによって使い勝手が変わる。
単純に強化されるものと、行動カウント減少のたびに貪食を獲得できるヒラメキがオススメだが、強化カード化も悪くない。
基本攻撃カードによる貪食獲得は、メイリン・チズル等と相性が良い。
指定の攻撃カードが手札に来ると捕食を獲得できるヒラメキは、単純に捕食獲得の機会が増える。
1点、同名カードは対象にならないことに注意が必要。
例えば、セレニエルの『ホーミングレーザーL』を指定した場合は、指定したホーミングレーザーLのみが対象となり、同名カードは対象外。
つまり、消滅した場合は、捕食の獲得効果も合わせて消失してしまう。対象の攻撃カードは良く考えて選択しよう。
逆に、[回収]属性を持つ攻撃カードや、特定の状況で回収が可能なカードに効果を付与すれば、高頻度で捕食を獲得できるようになる。
さきほどのセレニエルを例に挙げると、ホーミングレーザーに付与すれば、大破の度に捕食を獲得することが可能になる。
メイリンであれば、『攻防一体』で『一撃』を手札に引き入れることができるため、一撃を対象とすれば、捕食のバフ付きで攻撃ができるようになる。
他には、ハルのアンカーシュートは回収手段が用意されているため、ナージャとの相性が良くなる。
貪食の領域
強靭度ダメージを増加させるカード。
重要なのは対象が敵全体であることと、大破まで効果が継続すること。
セレニエルと非常に相性が良いカードとなる。
ほとんどのヒラメキが、効果が変わってしまうものになるため、注意が必要。
大破時に貪食3を獲得するヒラメキが、最も使い勝手が良くオススメ。
他には、ヴァンガードを主軸とした編成にする場合は、防御依存ダメージ増加のヒラメキは有用。
それ以外は癖が強いため、あまりオススメしない。
完全な食事
ナージャの必殺技的なカード。
コスト6と、普通では使用できないが、貪食を消費すれば、合わせてコストが下がる。
最大0までコストを下げることができる上に、手札に無くてもコスト減少効果は発動する。
[保存]属性のため、取り合ずコストがゼロになるまで、手札に留めておいていい。
使用すれば大幅な治癒 + 無条件で捕食スタックを得ることができる(ダメージはオマケ)。
そして、このカードを使用した後にエゴスキルを使えば、さらに捕食を獲得できるので、積極的に狙っていきたい。
[唯一]属性を持っているため、1枚しか所持できないが、他のカードに、このカードを回収するヒラメキがある。
デッキによっては、使用頻度を上げることが可能になるが、貪食を獲得できなければ意味が無いため、バランスが難しい。
カード詳細(ヒラメキなし4種)
カード詳細(ヒラメキあり4種)
飢餓の枷
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | 攻撃 | 感応6):貪食4 防御依存ダメージ30%×3 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 攻撃 | 感応:貪食6 防御依存ダメージ30%×4 |
| 0 | 攻撃 | 感応:貪食1 防御依存ダメージ30%×2 ターン開始時、前のターンで貪食を3回以上発動した場合、手札へ移動 |
| 1 | 攻撃 | 防御依存ダメージ50%×3 所持中の貪食4ごとにヒット1回追加(最大3回) |
| 1 | スキル | [保存]貪食が最大5減少 その数分、次に使用する攻撃カードのダメージ+40% 5減少した場合、捕食3 |
| 0 | スキル | シールド60% 貪食が最大3減少 その数に応じて繰り返す |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 攻撃 | 感応:貪食4 防御依存ダメージ30%×3 1ターンの間、士気7)2 |
| 1 | 攻撃 | 感応:貪食4 防御依存ダメージ30%×3 1ターンの間、決意8)2 |
| 1 | 攻撃 | 感応:貪食4 防御依存ダメージ30%×3 1ターンの間、不屈9)2 |
| 神ヒラメキ | ||
| キルケン | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| セクレド | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ディアロス | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ニヒルム | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | 攻撃 | 防御依存ダメージ30%×4 感応:貪食6 このカードのコスト1減少 |
| ヴィトル | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
限りなき飢え
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 0 | スキル | 次の2回の貪食発動時、手札のランダムなカード1枚が1ターンの間、コスト1減少 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | 貪食3 次の2回の貪食発動時、手札のランダムなカード1枚が1ターンの間、コスト1減少 |
| 0 | スキル | 手札のランダムなカード2枚が1ターンの間、コスト1減少 |
| 1 | 強化 | [唯一]1ターンの間に貪食3回発動時、 手札のランダムなカード1枚使用時までコスト1減少(各ターン1回) |
| 0 | スキル | [保存]1ターンの間、防御依存ダメージ+100% |
| 1 | スキル | [主導10)]貪食7 1ターンの間、貪食が発動するたびに、次の完全な食事のダメージ量+40% |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | 次の2回の貪食発動時、手札のランダムなカード1枚が1ターンの間、コスト1減少 1ターンの間、士気1 |
| 0 | スキル | 次の2回の貪食発動時、手札のランダムなカード1枚が1ターンの間、コスト1減少 1ターンの間、決意1 |
| 0 | スキル | 次の2回の貪食発動時、手札のランダムなカード1枚が1ターンの間、コスト1減少 1ターンの間、不屈1 |
| 神ヒラメキ | ||
| キルケン | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| セクレド | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ディアロス | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ニヒルム | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ヴィトル | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | [保存]1ターンの間、防御依存ダメージ+100% アクションポイント1獲得 |
アクティブコントロール
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | スキル | 貪食が6未満なら、貪食6 6以上なら、捕食2 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | 貪食が6未満なら、貪食9 6以上なら、捕食3 |
| 0 | スキル | 完全な食事が山札にある場合、手札に移動 墓地11)にある場合、1ターンの間、士気12)3 |
| 1 | スキル | 2ターンの間、対象の行動カウントが減少するたびに貪食1 |
| 1 | 強化 | [唯一]貪食10 攻撃カードを1枚選択 そのカードが手札へ移動するたびに、捕食1 |
| 1 | 強化 | [唯一]基本攻撃カードでヒットするたびに貪食 1 基本攻撃カードのダメージ量+50% |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 神ヒラメキ | ||
| キルケン | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| セクレド | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ディアロス | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ニヒルム | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ヴィトル | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | 貪食が6未満なら、貪食9 6以上なら、捕食3 このカードのコスト1減少 |
貪食の領域
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 対象は次の大破時まで受ける強靭度ダメージ100%増加 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 対象は次の大破時まで受ける強靭度ダメージ100%増加、大破時、貪食3 |
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 2ターンの間、対象が受ける防御依存ダメージ+100% |
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ150% 次の5回対象をヒット時 治癒40% |
| 3 | 攻撃 | [保存]敵全体に防御依存ダメージ320% 貪食と捕食がある場合もう1回発動 |
| 1 | 強化 | [唯一]完全な食事を使用するたびに、治癒200% |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 対象は次の大破時まで受ける強靭度ダメージ100%増加 1ターンの間、士気2 |
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 対象は次の大破時まで受ける強靭度ダメージ100%増加 1ターンの間、決意2 |
| 1 | 攻撃 | 敵全体に防御依存ダメージ100% 対象は次の大破時まで受ける強靭度ダメージ100%増加 1ターンの間、不屈2 |
| 神ヒラメキ | ||
| キルケン | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| セクレド | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ディアロス | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ニヒルム | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| ヴィトル | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
エゴスキル
| 技名 | EP | 効果 |
|---|---|---|
| 捕食者の狩猟法 | 5 | 貪食13)10 防御依存ダメージ250% 完全なる食事が墓地にある場合、捕食5 |
ステータス
| 項目 | Lv1 | Lv10 | Lv30 | Lv50 | Lv60 |
|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃力 | 140 | 171 | 270 | 369 | 419 |
| 防御力 | 60 | 77 | 125 | 173 | 197 |
| HP | 80 | 116 | 204 | 292 | 336 |
| 会心率 | 3.0% | 3.0% | 3.0% | 3.0% | 3.0% |
| 会心ダメージ | 125.0% | 125.0% | 125.0% | 125.0% | 125.0% |
潜在力
| 場所 | 潜在力の分類 | 効果 |
|---|---|---|
| 中央 | 基本カード熟練 | NA:保護反応カードに貪食2の効果を追加します。 |
| 上部 | 基本カード熟練 | ナージャのNA:保護反応の治癒量+5% ナージャの防御力が250より高い場合、この数値がさらに+5% |
| 右上 | 固有能力強化 | 貪食のダメージ量+10% ナージャの防御力が300より高い場合、捕食のダメージ量+20% |
| ステ熟練1 | 防御力熟練 | 防御力8.0%増加 |
| ステ熟練2 | 会心率熟練 | 会心率+10% |
凸性能(エゴ発現)
| 凸数 | 効果 |
|---|---|
| 1凸 | 完全な食事カードの捕食が2増加します。 |
| 2凸 | 貪食減少時、25%の確率で貪食1を獲得します。 |
| 3凸 | 捕食者の狩猟法の完全な食事カードが墓地にある場合、獲得する捕食が3増加します。 |
| 4凸 | 捕食のダメージ量が+30%になります。 |
| 5凸 | 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します。 |
| 6凸 | ターン終了時、ランダムな敵に今回のターンで減少した捕食の数に応じて防御依存ダメージを与え、HPを1%回復します。 |











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セレニエルが士気の効果をあまり高く受けれないからいうほど相性は良くはないんだけど、アクティブコントロールの士気3のやつコピーしまくるだけでも強いから厳選はかなり楽だね
回復とドロー能力、AP供給(神ヒラメキ)によせた汎用サポビルドは回復量とダメージ量が上がったミカの上位互換ってだけで新鮮さはまるでない。カオスでもヒラメキ次第で唯一を最大4枚搭載できるのでそういう意味でも完全上位互換
防御依存サポはシステム的に死んでたヴァンガ勢をヴァンガへの直接調整前に運用に足り得るレベルに引き上げることができる最高のビルドで、今までのカオゼロに飽きてた人はこのビルドは作った方がいいと思う
キーカードは間違いなく限りなき飢えの保存派生と、貪食の領域の2ターンのデバフ派生。私は限りなき飢えに+1APを付けたのを3枚確保する所までは行けたが貪食の方のヒラメキが引けなかったので感性とはならなかったけど、これでも十分楽しめた
アタッカービルドは凸が進んでいるなら一考の余地はあるけど、本能属性でセレニエルを横目にやることじゃないという結論にしかならないと思う。少なくとも新しい風とかは全くないのでナージャで敵を殴りたいっていう人以外は狙わなくていいと思う
あとは試せてない基本攻撃強化型。これが個人的には一番楽しみで、厳選もアクティブコントロールの強化派生だけあればあとは貪食沢山積めるヒラメキだけ取っていけばいいので多分一番厳選が簡単に終わると思う
コピーが必須のカードもないから共有でドロー能力も伸ばしやすいし、最後まで走らないといけない今のゼロシステム環境での厳選だと一番の狙い目かもしれない
試してみました。結論、出来ますね。
山札から引いて捕食1獲得→使用して捨て札へ(捕食1減少)→大破させて手札に移動で捕食1獲得を確認しました。
安心してください。恒常ですよ。
正直ミカだのレイだのばっか使うのにも飽きてたし欲しい所ではあるんだがどうするか