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目次
カオスゼロナイトメア、ティペラの情報まとめです。
基本情報
| プロフィール | |
|---|---|---|
| 名前 | ティペラ | |
| レアリティ | 星5 | |
| ロール | コントローラー | |
| 属性 | 秩序(緑) | |
| CV | 大倉紬 | |
| ダイス効果 | ||
| イカサマ3:未確認エリアで「イカサマ」タイプのダイスボーナス獲得 | ||
| 精神異常 | ||
| 憂鬱 | ||
| 実装日 | 入手方法 | |
| 2025/2/25 | ガチャ | |
キャラ説明
秩序属性のコントローラーで、味方の火力を爆発的に引き上げることに特化したサポート型の戦闘員。
家族を探す正体不明の冒険者
常に自信にあふれ、失敗することもあるが、揺るぎない自分自身の正義と信念を持っている。
凛々しく誠実に、与えられた任務を完璧に遂行しようと努力する。
- 【新規戦闘員「ティペラ」予告】:https://page.onstove.com/chaoszeronightmare/jp/view/12172330
- ★5ティペラ | 家族さがしの旅をしている正体不明の冒険者: https://www.youtube.com/shorts/Lt_f_xPQv68
- 「ティペラ」キャラクターPV:https://www.youtube.com/watch?v=-n7wQIYDMOw
- これは…私のせいです。ごめんなさい。 | ティペラ崩壊:https://www.youtube.com/shorts/Eobc3zKlcVo
- 非公開カウンセリング記録 | ティペラ:https://www.youtube.com/shorts/34I9ZZeRr9U
強い・弱いと思うポイント
注意点
オルレアとの比較・差別化点について
性能が類似しているオルレアとの比較は以下となる。
お互いの違いを理解し、適切な編成を検討しよう。
先に簡単な総評を述べると
総合力:ティペラ 個別の効果量:オルレア 育成・運用難度「低」:オルレアとなる。
前提として、似たような性能をしているが、お互いの運用については、明確に違いがある。
まず、プレーンなデッキ・純粋強化されたヒラメキ等において以下のようになる。
ティペラ
創造カードを能動的に生成する必要があり、オルレアのように強化カードで毎ターン生成することが出来ない。
生成された創造カードを自動で増やすことはできるが、最初の創造カードを生成するハードルがオルレアに比べて高い。
また、手札に生成できるのは1~2枚程度で、他は山札・捨て札に生成されるため、積極的なドローをしないとデッキが回らない。
その分、手札圧迫の危険性が少なく、他の戦闘員に手札リソースを割くことが可能。
オルレア
強化カードで毎ターン自動生成が可能になるため、生成にリソースを割かなくてもよいデッキ構築が可能。
何もしなくても毎ターンは何かしらサポートができるのは、プレイングの負担が少なく、オルレアの利点と言える。
反面、何もしないと手札が圧迫されてしまうため、効果量が小さくても、カードを消費することを強いられるのは、デメリットになる。
ティペラは、編成幅が広い代わりに、創造カードを有効に機能させるために、最適なデッキビルドと若干のプレイングを要求される。
オルレアは、運用難度が低い代わりに、手札圧迫のリスクがあるため、生成系の戦闘員(サイオニック・ハンター)とは少し相性が悪い。
オルレア + 生成系戦闘員1人ならば問題になりにくいが、2人編成した場合、手札枚数に気を使うことになる。
お互いで比較したときに、かなりの違いがある。
ティペラ
ヒラメキ内容の幅が広く、全く異なる能力になるカードも多い。
創造カードに関する効果を持つカードが多くあるが、創造カードを”生成”するのは『クアンタムシード』1種類のみ。
『クアンタムシード』→『形状結集』『対生成』と繋げることで創造カードを増やすことが可能。
逆に言えば、クアンタムシードが無ければ、残り2種類のカードに意味はない。
ヒラメキについても、対生成のヒラメキ4を除いて、形状結集・対生成は、創造カードを”増やす””運用する”効果にしか変更されない。
生成の役目を一手に担ったクアンタムシードのヒラメキは、ヒラメキ2を除いて、ランダム性が強く、狙ったカードを生成するのが難しい。
創造カードに関しては、クアンタムシードの枚数とヒラメキ内容が重要になり、形状結集・対生成の噛み合いも考えなければならない。
オルレアに限らず、他のコントローラーと比較して、カード同士の関係性が強く、デッキビルドが非常に大事な戦闘員と言える。
残り2種類のカード『創造と破壊』『事象の地平線』については、一転して独立した効果を有し、運用方法が異なる。
オルレア
初期実装のキャラのためか、ヒラメキを駆使しても、ティペラほど運用に大きなブレは生まれにくい。
創造物カードの生成内容を特化することや、治癒力・攻撃力を上げるようなビルドは可能だが、運用方針が変わることはない。
総じて、創造物カードを生成しやすくするヒラメキが多く、創造物カードの種類を指定することもできるため、狙ったコンセプトに まとめやすい。
ティペラと比較して、驚くほどの変化が無い分、育成しやすいのが利点と言える。
両名とも複数のバフを持つが、乗算バフで統一されている。
ティペラ
『創造:△』『事象の地平線』の2種を所持している。
創造:△は、基本1.3倍(30%)の累積可能で、最大4.0倍(300%)となる。
事象の地平線は、基本1.4倍(40%)の累積可能で、消滅カードの使用に応じて最大2.6倍(160%)となる。
どちらも、累積上限が高く設定されている代わりに、攻撃カードの1枚目1ヒットにしか適用されない。
そのため、可能な限り高倍率の単発攻撃(ナインの破砕など)を持つ戦闘員と相性が良い。
また、攻撃カードを使用するまで累積し続けるバフになるため、装備「ぼやけたトゲ」や、共用カード「汚染された胞子」との組み合わせも強い。
オルレア
創造物カード『ふかちゃん』に2種類を内包している。
1つは、カード使用による1ターンバフで10・20・35%。2つ目は、保存効果による攻撃カード1枚に適用される10・20・35%になる。
倍率の違いは、創造物カードのレベルアップによるもので、ふかちゃんを2→3枚と重複させることで効果量がUPする。
ティペラとの違いは、効果の範囲と、累積上限が存在しないことになる。
手札上限の許す限り(攻撃カード1枚 + ふかちゃん9枚)、使用と保存の累積が可能になるため、最大倍率は使用による4.15倍(315%)と保存による4.15倍(315%)の合計7.3倍(630%)に及ぶ。
当然、それだけの累積を実現するには、それ相応のターン数が必要になるため、現実的ではない。それでも、上手くすれば2~3倍(100~200%)の倍率は十分ありえる。
効果範囲はティペラよりも広く、1ターン継続と攻撃カード1枚に対して適用される。
ティペラと異なり、攻撃カード1枚に適用されるバフは、ヒット数に関係なく1枚に適用される。
効果範囲の広さは、ティペラとは異なるオルレアの優位点と言える。
欠点としては、始動倍率の低さが挙げられる。
ふかちゃん1枚の倍率は1.1倍(10%)になるため、使用 + 保存でも1.2倍止まりになる。
ふかちゃんを最大倍率にするためには3枚の生成が必要になるため、1枚で1.3倍の出力が出せるティペラと比較した場合、即効性に欠ける。
どちらも治癒能力が高く、ヒーラーとしての性能は十分に確保されている。
ティペラ
『クアンタムシード』『創造:◯』『創造:□』『創造と破壊』と複数の治癒カードを所持している。
それぞれの効果量は50・80・100%と高くはないが、コストゼロの消滅カードを併用できるため、総量が高い。
また、創造と破壊には調律効果があるため、AP1で使用した場合、2倍の効果になり80→160%に上昇する。
ヒラメキによる強化では200%になり、創造カードと併用した場合に、かなりの回復量が見込める。
オルレア
カードによる治癒と保存効果による自動治癒の2種類を持つ。
カードによる治癒量は消費AP1で200%になるため、ティペラと比較しても遜色は無い。
大きな違いは保存効果による回復で、60・120・200%を持つ。
これは創造物カードによるもので、手札に所持しているだけで毎ターン自動で回復する。
創造物カードを最大倍率まで重複させれば毎ターン200%回復し、枚数に応じて重複する。
カードを切らなくても回復できる点は、オルレアの利点であり、回復総量もティペラより高くなる。
欠点は、ふかちゃん同様に初動が遅く、保存効果の利用になるため、手札を圧迫することになる。
シールド獲得量だけで言えば、オルレアに軍配が上がる。
しかし、ティペラには後述する運用があるため、一概に劣っているというわけではない。
ティペラ
『創造:△』『創造と破壊』の2種類がある。
獲得量は50・80%と決して高くはないが、治癒と同様に消滅カードによる併用と調律効果で総量を上げることが可能。
オルレア
シールドの獲得は創造物カード『丈夫ちゃん』のみになるが、100・200・350%と数値が高い。
当然、累積可能になるため、かなりの数値が期待できる。
個別の数値だけを見ると、オルレアの方が獲得量で上回っている。
しかし、ティペラは、効果量は低いものの、1枚のカードで複数の効果を狙ったものが多い。
「治癒 + AP獲得」「シールド + バフ」「攻撃 + シールド + 治癒」などになる。
メインの狙いに付随して、治癒やシールドを上乗せする感覚での運用を目指し、総合的なサポートを狙える。
また、複合効果は、装備「闘争のハープ」共用カード「物我一体」と非常に相性が良い。
オルレアでも運用は可能だが、治癒・シールドで2枚の使用が必然で、攻撃も合わせると3枚が必要になる。
ティペラの場合は、創造と破壊の1枚で事足りるのは、明確な強みと言える(消費APはAP獲得で補える)。
個ヶの獲得量に関しても、ティペラはヒラメキ次第で補うことが可能となっている。
分かりやすいところでは創造と破壊のヒラメキ4がある。
これは、APがゼロになると消費AP0の創造と破壊を生成してくれるもので、毎ターン創造と破壊が使用可能になる。
ターンの終わりにダメージ240%・シールド160%・治癒160%が毎ターン上乗せされるため、数値の底上げになる。
他にもヒラメキによって創造カードのドローとコピーを大量に行うことで、質を補うことも可能。
オルレアは、何でもできる代わりに効果量が低く初動が遅いため、器用貧乏になりやすい。
そのため、個別の創造物カードにフォーカスして特化をすることで強みを発揮しやすい。
ティペラは、効果量が低い代わりに、量と複合効果で総合力を底上げしやすく、器用万能にすることができる。
その代わりにカード同士の依存関係が強く、デッキビルドが重要になる。
ティペラとオルレアには、それぞれに無い要素がある。
ティペラ「有」 オルレア「無」
AP供給能力・味方の会心ダメージUP効果
ティペラ「無」 オルレア「有」
味方の保存効果発動・会心率UP効果
会心関係のバフは、自身にも効果を及ぼすため、好みになる。
ティペラのAP供給能力は、明確な差別化点と言える。
AP供給の強さは、ミカで実証済みとなるため、これだけで編成に採用する理由になる。
オルレアの保存効果を発動させる力は、特定の編成で強みを発揮できる。特にベリルとの相性が良い。
お互いがビルド次第でサブアタッカーにはなりえる。
ティペラは創造と破壊のカード。オルレアは素早いちゃんになる。
それぞれがダメージに必要なステータスが異なり、ティペラは防御力、オルレアは攻撃力になる。
コントローラーは攻撃力を上げにくく、ティペラのほうがダメージは出しやすい。
創造と破壊のカード倍率が高く、自身でバフを盛ることも可能になるため、メインアタッカー顔負けの火力を出すことも可能。
オルレアは素早いちゃんの保存効果により、青天井でダメージを伸ばせる利点はあるが、他の創造物カードの生成に影響が出やすい。
素早いちゃんの生成しやすさ = 他の創造物カードの生成が難しいとなるため、サポート能力を落とす点に留意しなければならない。
おすすめ凸数(エゴ発現)
記憶の欠片
| セット名 | セット効果 | 副産物セット |
|---|---|---|
| 栄光の君臨 | 4セット:消滅スキルカード生成または使用時、味方のダメージ量5%増加(最大15%) | 獣の願い(4セット:正義、秩序消滅カードのダメージ量30%増加(各ターン5回)) |
| 治癒士の行跡 | 2セット:最大HP+12% | 征服者の地位(4セット:コストが1であるカードの会心ダメージ+35%) |
| テトラの権威 | 2セット:防御力+12% | 正義の死線(4セット:コストが2以上であるカードの会心率+20%) |
栄光の君臨 + 治癒士 or テトラが基本となる。HPを盛るか、治癒量を盛るかの2択を好みで選ぼう。
一応、本人の火力は防御依存ダメージなので、テトラの権威の方が、若干ダメージが伸びる。
『創造と破壊』を利用したサブアタッカー型を目指す場合は、執行者の道具も選択肢に入る。
| 部位 | メインステータス | サブステータス |
|---|---|---|
| 衝撃 | 攻撃力(固定) | HP%・防御力% ・HP(実数)・防御力(実数)・エゴ回復力(・会心率・会心ダメージ) |
| 抑圧 | 防御力(固定) | |
| 否定 | HP(固定) | |
| 理想 | HP%(・会心率) | |
| 渇望 | HP%(・秩序属性ダメージ量) | |
| 想像 | HP%・防御力%・エゴ回復力 |
攻撃カードが、ほとんど無いため、ダメージUPを狙う必要は無い。
余っている記憶の欠片を装備させるだけでも機能すると考えればコスパが良い。
唯一、『創造と破壊』をヒラメキなどでダメージソースとして活かす場合は、会心・属性ダメージUPのビルドは検討の余地がある。
おすすめパーティ
バフが”最初のヒットダメージ量”をUPさせる効果のため、単発 高火力の戦闘員と相性が良い。
その中でも、消滅カードを活かせるナインとの相性は特に良好。
優先したいヒラメキ
| カード名 | コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
|---|---|---|---|
パートナー
コントローラーの汎用的なパートナーで十分に機能する。
ティペラはドロー能力にも長けているため、ニックスとの相性◎。
| レア | パートナー名 | 効果概要 | エゴスキル概要 |
|---|---|---|---|
| 5 | ティアナ | 防御力。消滅カード3枚生成時、味方のダメージ量UP。 秩序カードでシールド&治癒を発動で味方の会心率UP。 | 消滅カード1枚ドロー + 次のエゴスキル2回まで消滅カード1枚ドロー + 次のエゴスキルのコスト -1。 |
| 5 | ニックス | 防御力・HP・治癒量UP。能力ドローで1ターン味方のダメージ量UP。 | カード破棄分 + 1ドロー。 |
| 4 | アーウェン | HP・治癒量UP。受けるダメージ減少。 | 治癒 + ダメージ減少1。 |
| 3 | イヴォンヌ | 攻撃カードを使用しなかった次のターンに治癒。 | 治癒 + 1ターン不屈。 |
おすすめ装備
| 装備名 | 部位 | 効果 |
|---|---|---|
| 折れた意志の銛筒 | 武器 | 奇数ターンごとに貫き1枚生成 |
| 消えた勇気の腕 | 武器 | 1ターンの間、攻撃カードを発動せずにターン終了時、ロケットパンチ1枚生成 |
| 青白い永劫の炎 | 武器 | カード消滅時、1ターンの間、味方のダメージ量10%増加(各ターン1回) |
| 闘争のハープ | 武器 | 1ターンの間、味方カードでダメージ、シールド、治癒をすべて発動時、1ターンの間、味方ダメージ15%増加 |
| 戦闘用太鼓 | 装飾 | スキルカード5枚生成時、次に発動する味方カードのダメージ量20%増加(最大1重複) |
オルレアのオススメ装備が、そのまま通用する。
シーズン2のイベントカオス「燃ゆる生命」はオルレアのためのカオスだと思っていたら違った、もう1人居た。
ロケットパンチを使うなら、記憶の欠片で火力偏重のビルドを組むのも面白い。
カード
デッキコンセプト
創造カードを生成し、治癒・AP供給・シールド・ダメージバフと、あらゆる効果で仲間をアシストする。
カード評価
物質分解
障壁展開
クアンタムシード
形状結集
創造と破壊
対生成
事象の地平線
カード詳細(ヒラメキなし4種)
ヒラメキあり4種
クアンタムシード
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 0 | スキル | 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | 治癒150% 山札に創造カード3枚生成 その中から1枚ドロー |
| 0 | スキル | 治癒100*% 創造カード1枚選択 手札と山札に1枚ずつ生成 |
| 0 | スキル | ドロー1 生成される創造カード予測 創造カード1枚生成 予測が当たった場合、山札に残り生成 |
| 1 | スキル | 山札に創造カード3枚生成 その中から1枚ドロー ランダムな自分のカード1枚 保存効果2回発動 |
| 1 | 強化 | [唯一]創造カード1枚生成 アクションポイントが0の場合、手札と山札に創造カード1枚ずつ生成(各ターン1回) |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 0 | スキル | 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー 1ターンの間、士気7)1 |
| 0 | スキル | 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー 1ターンの間、決意8)1 |
| 0 | スキル | 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー 1ターンの間、不屈9)1 |
形状結集
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | スキル | [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | [保存]創造カード3枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 |
| 1 | スキル | [保存]創造カード4枚ドロー 手札の消滅カード1枚選択し、消滅 |
| 0 | スキル | [保存]手札のすべての創造カードを他の創造カードに変更 保存:創造カード1枚ドロー |
| 1 | スキル | [保存]すべてのカードの消滅カード3枚まで選択し、消滅 その数に応じて、消滅カードドロー |
| 1 | スキル | [保存]創造カード1枚ドロー 同じカードを連続で引くまで繰り返す(最大6回) |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | スキル | [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 1ターンの間、士気2 |
| 1 | スキル | [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 1ターンの間、決意2 |
| 1 | スキル | [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 1ターンの間、不屈2 |
創造と破壊
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | 攻撃 | 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律10):すべての効果2倍 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 攻撃 | 防御依存ダメージ180% シールド100% 治癒100% 調律:すべての効果2倍 |
| 5 | 攻撃 | 防御依存ダメージ550% カード消滅時、このカードは1ターンの間、使用までコスト1減少 |
| 2 | 攻撃 | [保存]防御依存ダメージ160% シールド40% 治癒40% 保存:発動まですべての効果100%増加(最大4回) |
| 1 | 強化 | [唯一]アクションポイントが0の場合、創造と破壊1枚生成 そのカードコスト1減少、消滅付与(各ターン1回) |
| 5 | 攻撃 | このカードのコストに応じて防御依存ダメージ150% カード消滅時、このカードのコスト1~9ランダムに変更 |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 攻撃 | 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律:すべての効果2倍 1ターンの間、士気2 |
| 1 | 攻撃 | 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律:すべての効果2倍 1ターンの間、決意2 |
| 1 | 攻撃 | 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律:すべての効果2倍 1ターンの間、不屈2 |
対生成
| コスト | 種類 | 効果 |
|---|---|---|
| 1 | 強化 | [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 |
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 強化 | [唯一/開戦]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 |
| 1 | 強化 | [唯一/開戦]創造カードを3枚生成時 手札に同じカードを1枚生成 そのカードに保存付与 |
| 1 | 強化 | [唯一/開戦]創造:□発動時、捨て札に他の創造カード1枚生成 |
| 1 | スキル | [唯一]創造カード1枚ずつ生成 次に消滅する創造カード1枚生成 |
| 1 | 強化 | [唯一/開戦]創造カードが手札に移動時、そのカードをコピーし、ランダムな効果を排除(各ターン5回) |
| 隠しヒラメキ | ||
| コスト | 種類 | ヒラメキ効果 |
| 1 | 強化 | [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 ターン終了時、固定治癒20% |
| 1 | 強化 | [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 士気1 |
| 1 | 強化 | [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 決意1 |
| 1 | 強化 | [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 不屈1 |
神ヒラメキ
| 追加のヒラメキ効果 | 対象カード | キルケン | セクレド | ディアロス | ニヒルム | ヴィトル |
|---|---|---|---|---|---|---|
| アクションポイント1獲得 | クアンタムシード | 〇 | ||||
| このカードのコスト1減少 | 形状結集 | 〇 | 〇 | |||
| 対生成 | 〇 | 〇 | ||||
| クアンタムシード | 〇 | |||||
| このカードの治癒量30%増加 | クアンタムシード | 〇 | 〇 | |||
| 対象に脆弱2 | 創造と破壊 | 〇 | ||||
| 常に弱点攻撃 | 創造と破壊 | 〇 | ||||
| 士気1、決意1 | 創造と破壊 | 〇 | ||||
| クアンタムシード | 〇 | |||||
| 対象に苦痛4 | 創造と破壊 | 〇 |
エゴスキル
ステータス
| 項目 | Lv1 | Lv10 | Lv30 | Lv50 | Lv60 |
|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃力 | 140 | 171 | 270 | 369 | 419 |
| 防御力 | 60 | 77 | 125 | 173 | 197 |
| HP | 80 | 116 | 204 | 292 | 336 |
| 会心率 | 3.0% | 3.0% | 3.0% | 3.0% | 3.0% |
| 会心ダメージ | 125.0% | 125.0% | 125.0% | 125.0% | 125.0% |
潜在力
| 場所 | 潜在力の分類 | 効果 |
|---|---|---|
| 中央 | 基本カード熟練 | 障壁展開カード治癒量が70%に減少し、シールド70%効果が追加されます。 |
| 上部 | 基本カード熟練 | 創造カードの治癒量、シールド獲得量+5%、ティペラの防御力が250より高い場合、この数値が追加で+5% |
| 右上 | 固有能力強化 | ティペラの防御力が300より高い場合、戦闘開始時、味方の会心ダメージ+10% |
| ステ熟練1 | 防御力熟練 | 防御力8% |
| ステ熟練2 | 会心率熟練 | 会心率10% |
凸性能(エゴ発現)
| 凸数 | 効果 |
|---|---|
| 1凸 | 事象の地平線カードの形状強化の最大重複数が3から4に変更されます。 |
| 2凸 | 創造カード発動時、各図形の効果を獲得します。図形効果が3重複すると、各図形が組み合わさったカードを1枚生成します。 ◯:治癒150% △:次の攻撃カードの最初のヒットダメージ量30%増加 □:創造カード1枚ドロー この効果は各ターンに1回のみ発動し、図形効果はターン終了時に排除されます。 |
| 3凸 | 創造共鳴の追加生成回数が3回に増加し、次に使用するエゴスキルのコスト減少効果が3に増加します。 |
| 4凸 | ティペラの創造カード使用時、創造の力効果を獲得します。 創造の力:味方の攻撃カードのダメージ量5%増加、味方の秩序属性のダメージ量5%増加、味方の防御依存ダメージ量5%増加 ターン終了時、創造の力排除(最大2重複) |
| 5凸 | 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します。 |
| 6凸 | ティペラの固有カードは創造:△カードで獲得したダメージ量増加効果が適用され、消費しないように変更されます。 戦闘開始時、創造:△カードのダメージ量増加効果が30%から35%に、最大重複は300%から350%に変更されます。 |













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>>49ね
大亀裂の上位に、秩序正義の接待バフ無視してカイロンパかいることからもわかる通り相性はトップクラスにいい
なんで載ってないかは…多分カイロンの情報が少ないからかな……
消滅カードを多用することや、ヒラメキによっては一気に虚無を消せることから相性はかなり良いように感じますが、そうでもないのでしょうか?
オススメパーティのアタッカー欄に載っていないので気になります。
将来性無限大だ
対生成4番にするとものすごい勢いで本能貯められるんですよ!しかもapふやせますからね!
これはマヴ
ナインより相性良いかはともかく、ヒューゴはドローを持ってるカードが多いからティペラに足りない部分をある程度補えるのが良いね
どっちもパーティにいれたらいいんですけどね!
でも今のイベント終わったら今後物語に絡むことが無いんだろうなという悲しみ
チームとしてのシナジーよりは単品で見てそのターン何をさせたいかで毎ターン開始時に計画を作るキャラって意識が大事かも。
バフやシールドを持ってるから潤滑油みたいに見えるけど、実はティペラ自身はパーティ全体の役割としては孤立してるんだよね。
ティペラの味方への支援能力って凸数で跳ね上がるから一概には言えないけれど。
狙ったキャラを大きく強化したり、キーカードを引いてきたり、カードの能力で他のカードを起動したりがない分、
創造カードを敢えて使わずに捨てて、山札に戻した後に形状結集で引いてくるみたいな迂遠なプレイングになるから直感的じゃないよね。
圧縮デッキ時に地平線を残すか創造破壊を残すか悩みどころ
しまった、姉なんで じろう はマズかった
いいよね、とらじろうw
ドロー!創造カード!
ドロー!創造カード!
ドロー!創造カード!
もうやめて!手札はとっくに10よ!
I☆SO☆GE!
これだけで十分引く理由になるかもなぁ
いままでこれやれてたのミカだけなのがおかしいのかもしれないけど
雑に使えば生存性能が高く、うまく使えば火力を上げられるって感じかな。
ランダム性が高いが、担当できる役割が多いキャラって印象
ご丁寧にありがとうございます。その際は参考にさせていただきます。
ただ、雑に強い感じではないので、迷ってる人はもうすこし様子見たほうがいい。
ティペラ→ティアナ→アルセアの順にエゴスキル切って△3枚確保してから強制レベル最大会心の一撃を点火でコスト減らして破砕(極強)レベル5選んだら見たことない倍率になった
無凸なら地平線消していいかも保存ないし
すいません。書いて消した者です。
ヒラメキが分かる前の情報のため、比較として浅かったなと思い消しました。
ヒラメキも含めて記載しようと思いますので、少々お待ちいただければ幸いです。
秩序属性の代表として存在感は出るハズ。
この次おそらく限定キャラなのにどうしよう…石ねえよ。
たぶん多くの人が心当たりあると思いますが
ミカの水の根源みたいな「回復効果時にHPが満タンだと発動しない(減ったHPを増やしてはじめて条件が満たされる)」…とかいう落とし穴が無ければいいけど