目次
カオスゼロナイトメアのちょっとした小技・テクニック集です。
テクニック一覧
狙ったカードコピー
主にボス撃破後に発生する、カードコピーイベント
唯一のついているカードはカードコピーの選択肢に出てこない。(基本カードも選ばれない)
そこで唯一のカードを多く持っているキャラを引率でパーティに加えたり、カード削除で【唯一】が付いていないカードを削除していく。
この効果で、コピーイベントの選択肢に選ばれるカードの全体数が少なり狙ったカードをコピーしやすくなる。
シーズン2からゼロシステムをアップグレードすることで、カードコピーするキャラの指定が可能となったためあまり使われなくなった。
項目をONに出来ていない初心者にはまだ使える。
0枚デッキの作成
最初の潜在力でカオス入場時にヒラメキカード1枚入手の能力がつく。それをつける前でないと作りにくい。
なるべく戦闘を避け中間の脱出ポイントで脱出することで基本カード3枚とヒラメキカードを2枚以下におさえる。
カオスの削除イベントや削除のコアを使って5枚削除することで0枚デッキができる。
精神崩壊時のエゴスキル
精神崩壊から立ち直ったキャラは、使用するエゴスキルが「4コスト軽減」される。
このときエゴスキルのスロットが別のキャラやパートナーで3枠埋まっていた場合、立ち直ったキャラのエゴスキルが一時的に表示され使用可能になる。
エゴスキルを無視して普通にカードを使うと、その瞬間に一時的に表示されたエゴスキルは消滅してしまう。
しかし戦闘を終わらせてもコストダウンの効果は引き続き残っている。
なので最後のボス戦までとっておく使い方も可能。
長〜くプレイしていると自然と理解しているかもしれないが、初心者は特に「せっかくのエゴスキルが消えちゃった!損したかな…」と思いがち。
実際はそんな事ないので、タイミングを見計らって厳しい戦況を打破しよう。
好きなBGMを選ぶ
ホーム画面から…ではなく、右上の≡を押してページを開くと、現状のBGMがそのままで画面が移る。
例えば、イベントのページ…銀河系災害のBGMが気に入っている場合、イベント→銀河系災害→≡→戦闘員という順番で画面を開く。
同様の手順で、他にも(右上の≡を押せる画面なら、という制約はあるが)好きなBGMを指定したまま育成やセーブデータ確認など色んな事ができる。
応用すると救出(ガチャ)画面のBGMも変えたりできる。
特に記憶の欠片を長々と調整したり整理したりする時なんかはオススメ。
6/17のアプデで追加されたジュークボックスを活用すると、ゲーム中のどんなBGMでも選ぶ事が出来るようになった!
ジュークボックスは、ホーム画面…ロビーの左下の
- ホーム背景設定 から ジュークボックスボタンを押すとアクセスできます。
闘技場でのヒラメキ
※闘技場は「シーズン2・業火の種」の限定要素です※
通常なら、戦闘中に使えなかったカードのヒラメキでも戦闘後にヒラメキが行われる。が、闘技場では異なる。
参加すると2連戦となるが、両方とも 「戦闘後リザルト画面でのヒラメキ」が無い。
(マス目が?で戦闘マス目と扱われていないためか、もしくは連戦と精錬でリザルト無しと処理されるためか)
なので戦闘が終わるまでに、手札から直接使ってヒラメキを発生させたほうがお得(…と思われる)。手札が乏しいカオス序盤は特に。
ヒラメキがある場合、山札とヒラメキ発生予定のカードが光っているので、気にする場合は確認しておきたい。
ただまぁ闘技場が終わってからでも勿論ヒラメキのチャンスは巡ってくる。(闘技場の中で確認できたカードヒラメキの発生予定が消える訳ではない)
一足先にヒラメキを進めたい人は闘技場内部でどうぞ。
やりこみ要素をしつつカオスアーキテクトを集める
ゼロシステムのアップグレードの中には「カードコピー時のキャラ指定」と「瞑想」の重要な項目がある。
それを解放するには大量のカオスアーキテクトが必要になる。
どうせならやりこみ要素を進めながらカオスアーキテクトを集めようといった目的。
固有オプション【神の介入】に挑む。神の介入は「セーブデータ獲得不可能」と注意書きされているカオスのもの。
レア度が神話グレードのカオスを生成した際に、中確率(40%)で神の介入が混ざる。
クリアするとアーカイブの図鑑が進む。それぞれの神に関わるミニストーリーを読む事も出来る。
色々な報酬とクリスタルがかなり美味しい。4柱×10回=40CLEARでコンプリート。
現状では4柱の神の介入があり、それぞれ個性的かつ独自性の高いルールでカオスに潜る事になる。
【神の介入】オプションが追加されたカオスでは、出現した神の種類によってプレイヤーに強力な神の運命のバフと試練のペナルティのデバフが付与される。
さらに敵のステータスが上昇しカオスの難易度が上がる。Lv80前後のカオスでもLv120相当?のHPに上昇する。
ゼロシステム・コデックス
セーブデータ獲得不可能なためデッキの作成を気にする必要はない。
要は共用カードをかき集めてボスを倒してCLEARすればOKなのである。
特定の行動が超強化されるので、ロールやキャラクターさえ合わせれば楽勝になる。
特にキルケン&ディアロスは頼もしい。
キルケンは、カードコストの重さを重要視する。
ストライカーとヴァンガードの共用カードに噛み合うカードが多いので、ロールはそのあたりをメインに。
カリーペやアミールの天上効果も混ぜれば、AP、手札、カード、デッキが延々と限界まで回るので、カードさえ集まっていればボスを1ターンキルも可能なぐらい。
ストレスの増加が怖いのでナイトメアモードはOFFでいいかも。
大きくて重いのは素晴らしいし、溜まったぶんはぜんぶ出すと気持ちいいのでストレスにならない。……カードコストとAPの事だよ?
ディアロスは、シールドがすべて。
ヴァンガード3人で良い。ただしアミールは不向きなので、数合わせにオーウェンやセレーナでもいい。とにかくシールドを重ね続ければすべてが解決する。
ディアロスの規則!シールドこそが大正義!
ニヒルムは、4枚目の攻撃カードを使った瞬間、強制的にターンエンドとなる。トレサやセレニエルなどの手数キャラはお留守番。
あとは割と普通に、敵に属性を合わせたり、使い慣れたメンバーを連れて挑むといい。
セクレドは玄人向けなので後回しでもいい。
ヒラメキキャンセル
厳密にはヒラメキキャンセルというよりは、セーブデータ容量の都合上、後1回は神ヒラメキできるけどここでミカが渦巻きを覚えてしまったらせっかく厳選したデッキが終わる…、ポイント的にもったいないが今カオスを脱出しミカのセーブデータを確定させるのか、それとも次の戦闘でのミカが神ヒラメキする可能性にかけるか…、というチキンレース時、という極めて限定されたケースでのみ使えるテクニック。
要はカオスのクリアを目的としておらず、特定キャラのセーブデータを仕上げる目的でカオスに潜っており、ここで撤退するか次の戦闘のヒラメキにかけるか、という時に使うテク。
このヒラメキキャンセルのやり方は普通に戦闘に入り、思っていたのと違うヒラメキだった場合に、指揮官スキル「ターンを巻き戻す」を使うだけ。
そして右上のメニューからカオス撤退を選び、閃いていない状態で脱出、セーブデータを確定させる。
コメント 投稿する
その通りだと思うので、『VerX.XXで使用不可』のような文言を加えたり破線加えたりでいいと思います。
あとからいつでも以前のリビジョンに戻そうと思えば戻せるわけですし。
てことでとりあえずサンプルテクは消しときました
個人的にはこういったテクニックみたいな一発屋的なものは片っ端から削除&新しく追加する方がいいのかな、と思っています。新しく始めた方からすると今使えないテクニックが掲載されていても誤解を招くだけになっちゃうので。
ただキャラのナーフや上方修正に関しては過去こうだったんだ、というのも最近始めたユーザーさん含め知りたい情報だと思うので、開閉とかアーカイブとして別の部分で保存とかだといいのかなと思います。
もしかするとこの話はユーザーさんに投票をとってもいいのかもしれません
こういう過去の情報を 1片っ端から消していく 2開閉したり別のところへ置いたりで記録として残しておく のどちらなのか、どうすべきなのか?と思っています。
編集者用相談掲示板で話す的な案件かもですが…
トンネルで選択肢を選んで核に到達できる場合
中心部をクリア→核に行く→その後撤退をするとセーブデータを作りつつクリア扱いにならないのでコデックスが初期化されず維持されます