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シーズン3「銀河に響く歌声」の星雲の歪みの攻略情報です。
星雲の歪み
星雲の歪みは期間中順次解放されるボス3体を倒すコンテンツ。
ボスごとに9つのペナルティ(ゲーム内では「歪みの重複」と呼ぶ)があり、すべてのペナルティを課した状態で勝利することでですべての報酬がもらえる。
が、ラスト3つのペナルティは課さなくてもガチャ石に関してはすべてもらえるのでまずはペナルティ6までを目標に進めるのがおすすめ。
最後の3つの追加ペナルティが5個をクリアすると開放されるので、まず5個でクリアし、そこから新たに選べるようになる3つから自分の戦術やキャラクターに噛み合う楽なペナルティを含め、6個以上のクリアを目指そう
クルーエルボーン
誰か加筆お願いします。。。
始めて一月の☆6攻略
まず最初から最後まで相手の追加行動を起こさせないのが大事
行動カウントが1になればターンエンドの徹底を
少ない行動回数で高い効果を発揮したいところ
ヴァンガードの反撃を重視する、強化カードを多めに使用する、などの長期戦を挑む手もある
ハイデマリが固有カードに備えている「連結」や「迅速」の効果を意識すると良い
1手で多くのカードを発動させたり、結果的に行動回数が増えたり…と優位に立てる
あとは一撃が重いため、装備などで弱体化を付けるセーブデータも欲しい
セラフィオン
クルーエルボーンに比べると弱いのでまずはこのセラフィオンから倒す方がおすすめ。
以下、本格的に勝ちに行くための対策や解説
カオス「到来した混沌」には、シールド持ちのエネミーへ効果を持つ「歌う剣」「光り輝く宝珠」「電撃のランス」がある。
どれも武器なので1人で複数は持てないが、アタッカー2人にそれぞれ持たせるくらいは出来る。
そもそもの話、セラフィオンは元々「到来した混沌」のボスなので上手く戦うための練習にもなる。
ちなみに制作したシールドキラーのセーブデータはジューダスへのメタとしても活躍する(ご丁寧に弱点属性まで一緒)
バトルとは別の注意点として、カオス「到来した混沌」をゼロシステム、コデックスで探すときに銀河系災害のトグルをOFFにしてはいけない。OFFの場合シーズン3のセーブデータと見なされず星雲の歪みで使用不可能となるため。
ソウルコレクター
これまでもユーザーを散々苦しめてきたバランスブレーカーなボス、ソウルコレクター。
初ターンで召喚されるグールを2体まず倒す必要がある。またグールは前衛グールを倒さない限り後衛グールは無敵なため、全体攻撃やランダム攻撃だとグール撃破にすらてこずってしまうので注意。単体攻撃で素早く倒そう。
グールを倒した後はソウルコレクターの行動カウントがすさまじく速くなり、また1ターンに2回攻撃してくるようになる。
通常カオスで出会うソウルコレクターであれば1回目の行動カウントが終わる前にコチラがたとえまだAPがあり動けたとしてもターンエンドをすることでソウルコレクターの行動回数を1ターン1回に抑えながら戦うのがセオリーだが、今回の星雲の歪みのソウルコレクターは相手が2回動こうとも高火力で押し切る方が勝ちやすいと思われる。
もしくはシーズン3の共用カードや装備などでやたら推されている行動カウント増加系の効果を駆使して戦うのもおすすめ。
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