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シーズン3「銀河に響く歌声」の星雲の歪みの攻略情報です。
星雲の歪み
星雲の歪みは期間中順次解放されるボス3体を倒すコンテンツ。唯一、セーブデータにシーズン制限がかけられている。
ボスごとに9つのペナルティ(ゲーム内では「歪みの重複」と呼ぶ)があり、すべてのペナルティを課した状態で勝利することでですべての報酬がもらえる。
が、ラスト3つのペナルティは課さなくてもガチャ石に関してはすべてもらえるのでまずはペナルティ6までを目標に進めるのがおすすめ。
最後の3つの追加ペナルティが5個をクリアすると開放されるので、まず5個でクリアし、そこから新たに選べるようになる3つから自分の戦術やキャラクターに噛み合う楽なペナルティを含め、6個以上のクリアを目指そう
クルーエルボーン
- 連撃準備という効果により、1ターンに複数回行動する。HPが半分以下になると連撃準備のバフが1増加する。
- 一定のHP以上(HP50%以上)では最大2回行動する。
- 一定のHP以下(HP50%以下)では最大3回行動する。
- 3回目の行動では強攻撃[憤怒爆発]を確定?で撃ってくる。
ゲーム内テキスト
【追加行動】…継続行動可能、行動時追加行動1減少
【連撃準備】…ターン開始時、追加行動1に変更
【クルーエルポーン】…このモンスターは、行動後にターンが終了していない場合、もう一度行動を行います。HPが一定以下になると行動回数が増加し、もっと強力な行動を行います。(行動カウントを消費しないカードを使用するか、もう一度行動する前にターンを終了すると有利です。)
攻略方法
・まず最初から最後まで相手の追加行動を起こさせないのが大事
行動カウントが1になればターンエンドの徹底を
・少ない行動回数で高い効果を発揮したいところ
ヴァンガードの反撃を重視する、強化カードを多めに使用する、などの長期戦を挑む手もある
・ハイデマリが固有カードに備えている「連結」や「迅速」の効果を意識すると良い
1手で多くのカードを発動させたり、結果的に行動回数が増えたり…と優位に立てる
・あとは一撃が重いため、装備などで弱体化を付けるセーブデータも欲しい
シーズン3の青雲の歪みで1番縛りプレイが厳しいので少し良いデータを作ることで、他2体に流用できるようにしたい
・余った胴装備枠に「拷問道具箱」を厳選できると良い
戦闘員を選ぶが「悪夢のヘアピン」でも良い
「血塗られたペンダント」も初ターンに限り行動カウントをロックできる
・ペルソナカードの火力をあげたい
今シーズンはトレサと相性の良い火力カードがあるので是非活用し、刻印は「ヒット数増加」2個積みなど、火力を伸ばせるものを付与したい
・HP50%以下から注意
半分以下から殆どが攻撃行動、3回目の行動では強攻撃をしてくるので回復が足りなくなる
HPと回復に注意して攻撃を受けるか、途中でターンを止めるか、取捨選択していきたい
セラフィオン
クルーエルボーンに比べると弱いのでまずはこのセラフィオンから倒す方がおすすめ。
以下、本格的に勝ちに行くための対策や解説
カオス「到来した混沌」には、シールド持ちのエネミーへ効果を持つ「歌う剣」「光り輝く宝珠」「電撃のランス」がある。要は特効の装備品。いずれかを取って(所持したセーブデータを完成させて)こよう。
どれも分類が武器なため1人で複数は持てないが、アタッカー2人にそれぞれ持たせるくらいは出来る。
そもそもの話、セラフィオンは元々「到来した混沌」のボスなので上手く戦うための練習にもなる。
ちなみに制作したシールドキラーのセーブデータはジューダスへのメタとしても活躍する(ご丁寧に弱点属性まで一緒)
バトルとは別の注意点として、カオス「到来した混沌」をゼロシステム、コデックスで探すときに銀河系災害のトグルをOFFにしてはいけない。OFFの場合シーズン3のセーブデータと見なされず星雲の歪みで使用不可能となるため。
ソウルコレクター
これまでもユーザーを散々苦しめてきたバランスブレーカーなボス、ソウルコレクター。
初ターンで召喚されるグールを2体まず倒す必要がある。またグールは前衛グールを倒さない限り後衛グールは無敵なため、全体攻撃やランダム攻撃だとグール撃破にすらてこずってしまうので注意。単体攻撃で素早く倒そう。
グールを倒した後はソウルコレクターの行動カウントがすさまじく速くなり、また1ターンに2回攻撃してくるようになる。
通常カオスで出会うソウルコレクターであれば1回目の行動カウントが終わる前にコチラがたとえまだAPがあり動けたとしてもターンエンドをすることでソウルコレクターの行動回数を1ターン1回に抑えながら戦うのがセオリーだが、今回の星雲の歪みのソウルコレクターは相手が2回動こうとも高火力で押し切る方が勝ちやすいと思われる。
もしくはシーズン3の共用カードや装備などでやたら推されている行動カウント増加系の効果を駆使して戦うのもおすすめ。
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