文書の過去の版を表示しています。
最初に
- 攻撃カードの「ダメージ○○%」
- シールドカードの「シールド○○%」
- 治癒カードの「治癒○○%」
の「○○%」が何の数値を基準にしそこからのパーセント上昇なのか、はまだ正確にはわかっていない…っぽい。
※シールドと治癒に関しては参照ステータスが守備力であるところまではわかっている。
訂正:
https://www.prydwen.gg/chaos-zero-nightmare/guides/damage-formula/
にくわしい計算式がすでに載っていた。
ダメージ計算式
各カード記載の「ダメージ○○%」から会心やバフなどでどれだけパーセントが増加するか、の計算式はすでに判明している…っぽい。
元はわからないがそこからの倍率の計算式はわかっている、という具合。
それをここに記す。
- ((カード記載の「ダメージ○○%」× 乗算バフ) + 加算バフ)×会心 × 弱点 × 属性 × 脆弱
※乗算バフ:「○○%”増加”」と書かれているバフ(例:オルレアのふかちゃん)
※加算バフ:「 ”+”○○%」と書かれているバフ(例:士気、ベリルのチャージ銃保存効果など)
計算式から、
- コストが高く1枚当たりの火力が高いカードに対しては「オルレアのような乗算バフ」それから「脆弱デバフ」
- 1枚当たりのコストは低いが連続してカードを使用する場合は「加算バフ」
がより効果的に最終与ダメを上げてくれることがわかる。
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試しにハイデマリで攻撃力型(欠片メインスロ4攻撃力%、サブオプ攻撃%+3(スロ4と6は攻撃++3)/会心率/会心ダメ/)と会心型(欠片メインスロ4会心%、サブ会心%+3(スロ4は攻撃++3)/攻撃力%/会心ダメ)
で計算してみた。パートナーは専属、好感度上昇は21想定で、サブオプは平均値、セット効果は黒羽+執行者想定。ダメ倍率等の両方に適用する比較に関係ない部分は削ってある、
攻撃:((533+155)*(1+0.5+0.12))+22+48+21)*0.2*1.8+((533+155)*(1+0.5+0.12))+22+48+21)*(1-0.2)=1398.4496
会心:((533+155)*(1+0.25+0.12))+22+24+21)*0.63*1.8+((533+155)*(1+0.5+0.12))+22+48+21)*(1-0.63)=1445.9456
メインスロ4を攻撃%にしてサブオプを会心特化と同じ構成にした場合
((533+155)*(1+0.5+0.12))+22+24+21)*0.36*1.8+((533+155)*(1+0.5+0.12))+22+48+21)*(1-0.36)=1459.8192
計算したら会心はある程度まで盛った方がいいという結論になった。
もちろん攻撃力が低いキャラなら攻撃偏重の方が火力出るだろうが、どんな条件かも分らんのに攻撃100%積みが強いという主張は違うと言いたい。
そのために100%分を振り分ける余力があるという仮定をしてるんだけど
返信くれるのはいいんだけど何の参考にもならないコメントだからさ、
次コメントするなら自分のステ振りの考え方でも示してほしいね、論理的に。
パートナーのステに記憶の欠片が乗るようになったやつの話なら確かに修正しとかないといけないですね
役に立ったようでよかったよ
全体にかかるとなると思った以上に強いね
わかりやすく解説してくれてありがとう
ありがとう
書いてよかった。ありがとう