カオスゼロナイトメアwiki
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  • 総力戦(第5回)

    期間

    • 2026/09/30(水) メンテナンス終了後~2026/11/11(水) メンテナンス前まで

    概要

    過去の大亀裂のボス3体を倒しスコアを獲得するモード。
    3人パーティが3組なのでボス3体すべてに挑むには9キャラが必要になる。
    総力戦のボス3種の編成を1画面で管理できる【全チーム編成】機能が追加された。

    渇望の始動

    2コスの「代替品」カードをデッキに混ぜてくる。ボスを大破させるとコストが1減少する(最小0)ため、強靭ゲージを削りやすいキャラがいい。
    通常は1ターンに1度しか大破出来ないため、コスト軽減や戦闘効果を利用するため、セレーナで強靭ゲージを戻して複数回大破を狙う。
    ミカ等のカードによる回復役は壊死デバフを受けてしまうので、回復にはニアや、カシウス等のカードに頼らなくても使えるキャラを選ぶこと。

    数ターン後に即死級の攻撃をしてくるが、大破させることで行動変化&手札リセットさせられるため、該当ターンでの事故を減らすためにもデッキの回転率は上げておいた方がいい。
    戦闘効果は本能戦闘員ダメアップ及び大破時の本能カードダメアップのため、アタッカーはセレニエルが推奨。

    ☆3取得パーティー例

    セレニエル軸(セレニエル/セレーナ/カシウス)

    セレニエル:ホーミングレーザー4固有×4/シャイニングコア3固有/ペイルシューティングスター
          装備は裁きの沼辺りで作ればいい。S2ならコスト1以下のダメ+30%等、S3ならカウント増加時ダメ+50%等を付ける。
          ホーミングレーザー4固有ヒラには中立化神ヒラを付ける。
    セレーナ :高倍率照準器4固有/ドローン爆撃4固有/戦術機動4固有×3
          装備はタコ剣等の味方火力補助か、第二等のダメ上昇系。S3でカウント増加時ダメ+50%等を付ける。
          照準器と爆撃には中立化、戦術機動は自分のカードドローか通常ドロー神ヒラを付ける。
    カシウス :ポップアイドポッパー4固有/デビルダイス5固有/ダイストリック士気3通常×4
          装備はタコ剣等。S3でカウント増加時ダメ+50%等を付ける。
          ダイストリックには中立化神ヒラを付ける。

    毎ターン手札に来る中立化ホーミングレーザーを起点にして殴っていく。初手にポップアイドポッパーと戦術機動がなければやり直し。
    うまくいけば毎ターンデッキを使い切れるが、それでも90万いかない場合はホーミングレーザー3枚までは別の固有ヒラメキに変えてもいい。
    ポップアイドポッパーはドローできる選択肢の方が安定する。
    ホーミングレーザーに自分のカードドローを付ければシューティングスターも引きやすい。

    コロッサス

    腕はそれぞれ3回殴ると行動してくる上に、もう片方にバフを付与する。両方倒すことで頭部が狙える。
    頭部は気絶状態だが、ダメージを与えると気絶が排除されて両腕が復活する。
    腕を破壊するともう片方が追加行動をするようになるため、できれば両方同時に、無理なら次ターンに両方破壊できる前提でデバフ予定側の腕を倒したい。

    右腕は攻撃とコスト増加デバフを交互にやってくる。右腕を攻撃すると左腕に憤怒スタックが溜まり、左腕のダメージが上がる。
    左腕は汚染カード追加と攻撃を交互にやってくる。左腕を攻撃すると右腕に執念スタックが溜まり、右上のコスト増加枚数が上がる。
    両腕とも攻撃を受けると昼の業、夜の業スタックが溜まり、3になると頭部が追加行動する。
    スタックを溜めすぎるのはどちらの腕もよくないため、なるべく少ない手数で腕を倒すようにして、デバフ行動をしてくる腕のスタックは溜めないようにデバフ行動側を殴ること。

    頭部はダメージを与えない限りは気絶したままなので、火力が出ないなら次ターンに持ち越しでもいい。
    バリスタ等の自動攻撃を採用している場合はカスダメで気絶解除されてしまうので注意。

    ☆3取得パーティー例

    ナイン軸(ナイン/ティペラ/ベロニカ)

    ナイン :破砕(極強)/会心の一撃3固有/逆転の刃1固有/闘志×4
         装備は燃ゆる生命や裁きの沼で作る。消滅カードダメ上昇やコスト2以上カードダメ上昇を付ける。
         破砕には自分のカードドローやダメ上昇等、会心の一撃はドロー等を付ける。神ヒラはあってもなくてもいい。創造カード回収のため消滅カード2枚回収でもいい。
    ティペラ:クァンタムシード2固有×4/対生成2固有/形状結集1固有/事象の地平線
         装備は味方火力補助があればいいが、なんでもいい。
         クァンタムシードにはドロー神ヒラを付ける。
    ベロニカ:息抜き1固有×4/決意のペンダント(任意)/爆撃準備
         装備は味方火力補助があればいいが、なんでもいい。
         息抜き以外は強化カードで手札を減らす。発射準備でもいいが、バリスタが手札を圧迫するのと、エンド時の強制発砲による頭部カスダメには注意。
         息抜きは自分のカードドローや通常ドロー、AP増加神ヒラを付ける。

    クァンタムと息抜きでデッキを引き切り、破砕を使い切るのに必要なAPも確保する。
    初ターンは左腕を倒すかミリ残しにして、右腕にもダメージを入れておく。汚染追加されないよう右腕は左腕行動後に殴ること。
    次ターンはまず左腕を倒して、右腕も破砕最終段階を使用するまでに倒す。右腕のコスト増加デバフを食らうと思うが、抑圧はいらないカードに当たるようにお祈り。
    頭部を狙えるようになったら△と事象の地平線でバフを盛った後、会心が出るように祈りながら破砕最終段階で殴る。最終段階になっていないなら会心の一撃を使用する。
    腕が復活した後はデバフを使用する側を攻撃する形で、同じ流れを3回やれば90万に届く。☆2でいいなら1回で60万届く。
    抑圧を受けたカードは余ったAPで使用するようにしないと後半で詰む可能性があることと、汚染は絶対に食らわないようにだけ注意。

    アヴァルク

    ギミックの都合上、アラベラはほぼ必須。

    取り巻きのアヴァリティアを倒すことで群体強化を排除できるが、鉱物甲殻によるダメージ減少が硬いので、基本的には持続ダメージで倒すことになる。
    攻撃で群体強化が増えるため、全体攻撃を使用する場合も4回以内に倒せないなら基本的に使わない方がいい。
    群体強化排除後はアヴァリティアが気絶して、それ以上復活しなくなるため、アラベラのエゴスキルでダメージを稼ぎたい場合は注意。

    アヴァリティアは攻撃後に味方に士気を付与するため、行動前に倒さなくてはいけない。うまく立ち回らないと8ターン耐久することも難しい。
    ターン終了時の攻撃や持続ダメージ等で倒した場合は復活しても攻撃はしてこないため、群体強化を排除できない場合はターン終了時に倒すように調整すること。
    アヴァリティアを倒せば持続ダメージ量増加バフがもらえるため倒すほどに安定はするが、群体強化排除後の敵行動で排除してくるため永続ではないことに注意。

    ☆3取得パーティー例

    アラベラ軸(アラベラ/ヒルデ/ミカ)

    アラベラ:悲鳴を上げなさい4固有/観察遊戯1固有/虚ろな宣告2固有×4/嗜虐の束縛2固有/解体の美学
         装備は会心系や攻撃を盛る。
         虚ろな宣告にはコスト減少神ヒラを付ける。解体の美学はアヴァリティアを倒すのには向いていないため、使用タイミングには注意。
    ヒルデ :クイバーロード2固有/ドロー&リリース2固有×4/ビッグゲームレンジャー2固有/ボルテックスアロー
         装備はタコ剣等。ドロー&リリースにコスト減少神ヒラを付ける。
    ミカ  :水の根源2固有×4/作戦分析5固有/波の加護1固有
         装備はタコ剣等。水の根源にドロー神ヒラを付ける。

    1回攻撃ごとに群体強化が1スタック増加するため、虚ろな宣告を4枚使い切ることを意識する。1~2枚でアヴァリティアを全滅させられることが望ましい。
    とにかくアヴァリティアを行動させないことが重要。適当にやると後半は即死級のダメージになり、ミカの回復量でも追いつかない。
    アヴァリティアがエンド時に複数体死ぬことが確定しているときなど、場合によっては攻撃カードが余っていても殴らずにエンドした方がいい場合もある。
    手札事故がそこそこ起きるので、ニックス等で対策していきたい。解体の美学等は無くても90万取れるので、安定をさせるなら抜いてもいいかもしれない。
    ☆2を狙うだけなら、手札を回してアラベラで殴り続けても3ターンは生き残れるので、60万には届く。

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