カオスゼロナイトメアwiki
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    カオスゼロナイトメア、ティペラの情報まとめです。

    基本情報

    ティペラ.jpg プロフィール
    名前 ティペラ
    レアリティ 星5
    ロール コントローラー
    属性 秩序
    CV 大倉紬 
    ダイス効果
    イカサマ3:未確認エリアで「イカサマ」タイプのダイスボーナス獲得
    精神異常
    憂鬱 
    実装日 入手方法
    2025/2/25 ガチャ

    キャラ説明

    秩序属性のコントローラーで、味方の火力を爆発的に引き上げることに特化したサポート型の戦闘員。

    家族を探す正体不明の冒険者
    常に自信にあふれ、失敗することもあるが、揺るぎない自分自身の正義と信念を持っている。
    凛々しく誠実に、与えられた任務を完璧に遂行しようと努力する。

    強い・弱いと思うポイント

    ティペラは基本的な役割はサポーターだがビルド次第でオールラウンドの活躍が見込めるキャラ。
    シールド、回復、APブースト、ドロー、味方のバフ、そして自身の火力とビルド次第で全てを行うことができる。現状で他に類を見ないキャラ。

    そういう意味で初心者でもエンドコンテンツでもどこでも第一線で活躍が可能。
    サポーターキャラとしても幅広い性能をしているため、アタッカーに比べて腐りづらく、今後長く使える可能性が高い。交換チケットなどを有している場合、確保先としての優先度は高い。

    弱い部分として、自分の目指したいビルドの方向性に向けてヒラメキを揃える必要がありセーブデータ厳選の難易度が高い点。適当にカードを揃えていれば強い、というキャラではない。
    また低倍率のカードを重ね掛けしていく都合、行動カウントの少ない敵、追加行動持ちなどに不利となり、創造カードの治癒数値が低いためストレス回復なども基本的に発生しない。

    新コンテンツ「出撃」で最初に選ぶ1体としてもティペラ一人で、回復、シールド、火力とすべてが揃っておりとても適したキャラとなっている。

    注意点

    オルレアとの比較・差別化点について
    性能が類似しているオルレアとの比較は以下となる。
    お互いの違いを理解し、適切な編成を検討しよう。

    先に簡単な総評を述べると
    総合力:ティペラ 個別の効果量:オルレア 育成・運用難度「低」:オルレアとなる。

    • 簡易的な比較(長くて読んでられねーよって人向け)

    どちらも「乗算バフ」を掛けられる事、十分な治癒能力を持ちヒーラーとしても活躍出来る事が共通している。
    ティペラは創造カードを何度も生成・使用する為手数が多いのが欠点。
    オルレアは創造物を手札で育てる為、手札圧迫や初速の遅さが欠点。

    ただぶっちゃけるなら今の環境でティペラよりオルレアが優先されるシチュエーションは「ほぼ」存在しない。
    ティペラには「AP供給」というオルレアには出来ない明確な強みがあり、それだけでも圧倒的なアドバンテージがある。
    一応オルレアにもユニークな特性として「味方の保存効果を発動出来る」というものがあり、編成次第では唯一無二の働きを出来なくはない。
    最も分かりやすい例が保存効果を主軸としたベリルとの組み合わせか。
    かつてはふかちゃんのバフ累積上限が存在しない事が差別化点となっていたが、現在はアップデートで修正されている。

    • 運用について

    前提として、似たような性能をしているが、お互いの運用については、明確に違いがある。
    まず、プレーンなデッキ・純粋強化されたヒラメキ等において以下のようになる。

    ティペラ
    創造カードを能動的に生成する必要があり、オルレアのように強化カードで毎ターン生成することが出来ない。
    生成された創造カードを自動で増やすことはできるが、最初の創造カードを生成するハードルがオルレアに比べて高い。
    また、手札に生成できるのは1~2枚程度で、他は山札・捨て札に生成されるため、積極的なドローをしないとデッキが回らない。
    その分、手札圧迫の危険性が少なく、他の戦闘員に手札リソースを割くことが可能。

    オルレア
    強化カードで毎ターン自動生成が可能になるため、生成にリソースを割かなくてもよいデッキ構築が可能。
    何もしなくても毎ターンは何かしらサポートができるのは、プレイングの負担が少なく、オルレアの利点と言える。
    反面、何もしないと手札が圧迫されてしまうため、効果量が小さくても、カードを消費することを強いられるのは、デメリットになる。

    ティペラは、編成幅が広い代わりに、創造カードを有効に機能させるために、最適なデッキビルドと若干のプレイングを要求される。
    オルレアは、運用難度が低い代わりに、手札圧迫のリスクがあるため、生成系の戦闘員(サイオニック・ハンター)とは少し相性が悪い。
    オルレア + 生成系戦闘員1人ならば問題になりにくいが、2人編成した場合、手札枚数に気を使うことになる。

    • デッキ構成とヒラメキについて

    お互いで比較したときに、かなりの違いがある。

    ティペラ
    ヒラメキ内容の幅が広く、全く異なる能力になるカードも多い。
    創造カードに関する効果を持つカードが多くあるが、創造カードを”生成”するのは『クアンタムシード』1種類のみ。
    『クアンタムシード』→『形状結集』『対生成』と繋げることで創造カードを増やすことが可能。
    逆に言えば、クアンタムシードが無ければ、残り2種類のカードに意味はない。
    ヒラメキについても、対生成のヒラメキ4を除いて、形状結集・対生成は、創造カードを”増やす””運用する”効果にしか変更されない。
    生成の役目を一手に担ったクアンタムシードのヒラメキは、ヒラメキ2を除いて、ランダム性が強く、狙ったカードを生成するのが難しい。
    創造カードに関しては、クアンタムシードの枚数とヒラメキ内容が重要になり、形状結集・対生成の噛み合いも考えなければならない。
    オルレアに限らず、他のコントローラーと比較して、カード同士の関係性が強く、デッキビルドが非常に大事な戦闘員と言える。
    残り2種類のカード『創造と破壊』『事象の地平線』については、一転して独立した効果を有し、運用方法が異なる。

    オルレア
    初期実装のキャラのためか、ヒラメキを駆使しても、ティペラほど運用に大きなブレは生まれにくい。
    創造物カードの生成内容を特化することや、治癒力・攻撃力を上げるようなビルドは可能だが、運用方針が変わることはない。
    総じて、創造物カードを生成しやすくするヒラメキが多く、創造物カードの種類を指定することもできるため、狙ったコンセプトに まとめやすい。
    ティペラと比較して、驚くほどの変化が無い分、育成しやすいのが利点と言える。

    • バフ能力の比較・相違点

    両名とも複数のバフを持つが、乗算バフで統一されている。

    ティペラ
    『創造:△』『事象の地平線』の2種を所持している。
    創造:△は、基本1.3倍(30%)の累積可能で、最大4.0倍(300%)となる。
    事象の地平線は、基本1.4倍(40%)の累積可能で、消滅カードの使用に応じて最大2.6倍(160%)となる。
    どちらも、累積上限が高く設定されている代わりに、攻撃カードの1枚目1ヒットにしか適用されない。
    そのため、可能な限り高倍率の単発攻撃(ナインの破砕など)を持つ戦闘員と相性が良い。
    また、攻撃カードを使用するまで累積し続けるバフになるため、装備「ぼやけたトゲ」や、共用カード「汚染された胞子」との組み合わせも強い。

    オルレア
    創造物カード『ふかちゃん』に2種類を内包している。
    1つは、カード使用による1ターンバフで10・20・35%。2つ目は、保存効果による攻撃カード1枚に適用される10・20・35%になる。
    倍率の違いは、創造物カードのレベルアップによるもので、ふかちゃんを2→3枚と重複させることで効果量がUPする。
    ティペラとの違いは、効果の範囲と、累積上限が存在しないことになる。
    手札上限の許す限り(攻撃カード1枚 + ふかちゃん9枚)、使用と保存の累積が可能になるため、最大倍率は使用による4.15倍(315%)と保存による4.15倍(315%)の合計7.3倍(630%)に及ぶ。
    当然、それだけの累積を実現するには、それ相応のターン数が必要になるため、現実的ではない。それでも、上手くすれば2~3倍(100~200%)の倍率は十分ありえる。

    →アップデートによりオルレアのふかちゃんにも累積上限が付くように。

    効果範囲はティペラよりも広く、1ターン継続と攻撃カード1枚に対して適用される。
    ティペラと異なり、攻撃カード1枚に適用されるバフは、ヒット数に関係なく1枚に適用される。
    効果範囲の広さは、ティペラとは異なるオルレアの優位点と言える。
    欠点としては、始動倍率の低さが挙げられる。
    ふかちゃん1枚の倍率は1.1倍(10%)になるため、使用 + 保存でも1.2倍止まりになる。
    ふかちゃんを最大倍率にするためには3枚の生成が必要になるため、1枚で1.3倍の出力が出せるティペラと比較した場合、即効性に欠ける。

    • 治癒能力の比較・相違点

    どちらも治癒能力が高く、ヒーラーとしての性能は十分に確保されている。

    ティペラ
    『クアンタムシード』『創造:◯』『創造:□』『創造と破壊』と複数の治癒カードを所持している。
    それぞれの効果量は50・80・100%と高くはないが、コストゼロの消滅カードを併用できるため、総量が高い。
    また、創造と破壊には調律効果があるため、AP1で使用した場合、2倍の効果になり80→160%に上昇する。
    ヒラメキによる強化では200%になり、創造カードと併用した場合に、かなりの回復量が見込める。

    オルレア
    カードによる治癒と保存効果による自動治癒の2種類を持つ。
    カードによる治癒量は消費AP1で200%になるため、ティペラと比較しても遜色は無い。
    大きな違いは保存効果による回復で、60・120・200%を持つ。
    これは創造物カードによるもので、手札に所持しているだけで毎ターン自動で回復する。
    創造物カードを最大倍率まで重複させれば毎ターン200%回復し、枚数に応じて重複する。
    カードを切らなくても回復できる点は、オルレアの利点であり、回復総量もティペラより高くなる。
    欠点は、ふかちゃん同様に初動が遅く、保存効果の利用になるため、手札を圧迫することになる。

    • シールド能力の比較・相違点

    シールド獲得量だけで言えば、オルレアに軍配が上がる。
    しかし、ティペラには後述する運用があるため、一概に劣っているというわけではない。

    ティペラ
    『創造:△』『創造と破壊』の2種類がある。
    獲得量は50・80%と決して高くはないが、治癒と同様に消滅カードによる併用と調律効果で総量を上げることが可能。

    オルレア
    シールドの獲得は創造物カード『丈夫ちゃん』のみになるが、100・200・350%と数値が高い。
    当然、累積可能になるため、かなりの数値が期待できる。

    • 総合力などについて

    個別の数値だけを見ると、オルレアの方が獲得量で上回っている。
    しかし、ティペラは、効果量は低いものの、1枚のカードで複数の効果を狙ったものが多い。
    「治癒 + AP獲得」「シールド + バフ」「攻撃 + シールド + 治癒」などになる。
    メインの狙いに付随して、治癒やシールドを上乗せする感覚での運用を目指し、総合的なサポートを狙える。
    また、複合効果は、装備「闘争のハープ」共用カード「物我一体」と非常に相性が良い。
    オルレアでも運用は可能だが、治癒・シールドで2枚の使用が必然で、攻撃も合わせると3枚が必要になる。
    ティペラの場合は、創造と破壊の1枚で事足りるのは、明確な強みと言える(消費APはAP獲得で補える)。

    個ヶの獲得量に関しても、ティペラはヒラメキ次第で補うことが可能となっている。
    分かりやすいところでは創造と破壊のヒラメキ4がある。
    これは、APがゼロになると消費AP0の創造と破壊を生成してくれるもので、毎ターン創造と破壊が使用可能になる。
    ターンの終わりにダメージ240%・シールド160%・治癒160%が毎ターン上乗せされるため、数値の底上げになる。
    他にもヒラメキによって創造カードのドローとコピーを大量に行うことで、質を補うことも可能。

    オルレアは、何でもできる代わりに効果量が低く初動が遅いため、器用貧乏になりやすい。
    そのため、個別の創造物カードにフォーカスして特化をすることで強みを発揮しやすい。

    ティペラは、効果量が低い代わりに、量と複合効果で総合力を底上げしやすく、器用万能にすることができる。
    その代わりにカード同士の依存関係が強く、デッキビルドが重要になる。

    • それぞれに無いものについて

    ティペラとオルレアには、それぞれに無い要素がある。

    ティペラ「有」 オルレア「無」
    AP供給能力・味方の会心ダメージUP効果

    ティペラ「無」 オルレア「有」
    味方の保存効果発動・会心率UP効果

    会心関係のバフは、自身にも効果を及ぼすため、好みになる。
    ティペラのAP供給能力は、明確な差別化点と言える。
    AP供給の強さは、ミカで実証済みとなるため、これだけで編成に採用する理由になる。

    オルレアの保存効果を発動させる力は、特定の編成で強みを発揮できる。特にベリルとの相性が良い。

    • 余談:サブアタッカーとしての適正

    お互いがビルド次第でサブアタッカーにはなりえる。

    ティペラは創造と破壊のカード。オルレアは素早いちゃんになる。
    それぞれがダメージに必要なステータスが異なり、ティペラは防御力、オルレアは攻撃力になる。

    コントローラーは攻撃力を上げにくく、ティペラのほうがダメージは出しやすい。
    創造と破壊のカード倍率が高く、自身でバフを盛ることも可能になるため、メインアタッカー顔負けの火力を出すことも可能。

    オルレアは素早いちゃんの保存効果により、青天井でダメージを伸ばせる利点はあるが、他の創造物カードの生成に影響が出やすい。
    素早いちゃんの生成しやすさ = 他の創造物カードの生成が難しいとなるため、サポート能力を落とす点に留意しなければならない。

    おすすめ凸数(エゴ発現)

    サポーターとしては創造カードのバリューが上がる2凸の効果が非常に有用。
    火力が大幅に上がる完凸はアタッカー運用を考えるなら。

    記憶の欠片

    セット名 セット効果 副産物セット
    栄光の君臨 4セット:消滅スキルカード生成または使用時、味方のダメージ量5%増加(最大15%) 獣の願い(4セット:正義、秩序消滅カードのダメージ量30%増加(各ターン5回))
    治癒士の行跡 2セット:最大HP+12% 征服者の地位(4セット:コストが1であるカードの会心ダメージ+35%)
    テトラの権威 2セット:防御力+12% 正義の死線(4セット:コストが2以上であるカードの会心率+20%)

    栄光の君臨 + 治癒士 or テトラが基本となる。HPを盛るか、治癒量を盛るかの2択を好みで選ぼう。
    一応、本人の火力は防御依存ダメージなので、テトラの権威の方が、若干ダメージが伸びる。

    『創造と破壊』を利用したサブアタッカー型を目指す場合は、執行者の道具も選択肢に入る。

    部位 メインステータス サブステータス
    衝撃 攻撃力(固定) HP%・防御力% ・HP(実数)・防御力(実数)・エゴ回復力(・会心率・会心ダメージ)
    抑圧 防御力(固定)
    否定 HP(固定)
    理想 HP%(・会心率)
    渇望 HP%(・秩序属性ダメージ量)
    想像 HP%・防御力%・エゴ回復力

    攻撃カードが、ほとんど無いため、ダメージUPを狙う必要は無い。
    余っている記憶の欠片を装備させるだけでも機能すると考えればコスパが良い。

    唯一、『創造と破壊』をヒラメキなどでダメージソースとして活かす場合は、会心・属性ダメージUPのビルドは検討の余地がある。

    おすすめパーティ

    バフが”最初のヒットダメージ量”をUPさせる効果のため、単発 高火力の戦闘員と相性が良い。
    その中でも、消滅カードを活かせるナインとの相性は特に良好。

    アタッカー 3人目
     リン  メイリン  ハル  ユキ  チズル  ナイン 自由枠
    リン メイリン ハル ユキ チズル ナイン 誰でも

    セーブデータ例

    汎用ティペラ

    カード名 ヒラメキ効果 デッキ内枚数
    クアンタムシード ドロー1 生成される創造カード予測 創造カード1枚生成 予測が当たった場合、山札に残り生成
    神ヒラメキでAP+1推奨
    3~4
    治癒100% 創造カード1枚選択 手札と山札に1枚ずつ生成
    神ヒラメキで1ドロー推奨
    創造と破壊 [唯一]アクションポイントが0の場合、創造と破壊1枚生成 そのカードコスト1減少、消滅付与(各ターン1回) 0~1
    対生成 [唯一]創造カード1枚ずつ生成 次に消滅する創造カード1枚生成
    or
    [唯一/開戦]創造カードを3枚生成時 手札に同じカードを1枚生成 そのカードに保存付与
    0~1
    形状結集 どれでもオッケー 0~1
    事象の地平線 - 0~1

    ※基本カード3枚は排除

    汎用的に使えるティペラ。ミカの代わりなどで使える。
    クアンタムシードによるドローとAP獲得が本体なのでそれ以外のカードに関してはいらないと判断したなら排除してしまって構わない。
    ただクアンタムシード以外のカードは強化カードだったり保存付きだったりとデッキに含まれていても邪魔にならないので特に消す必要もないだろう。

    クアンタムシードの使い分け
    ティペラの根幹となる創造カードを生成するクアンタムシードだが、大体上記の2種類の内のどちらかというのが主流となっている模様(公式のセーブデータも)。
    ではどちらを使えばいいのか、という話でそれぞれの向き不向きがある。

    「予測派生」は、まず神ヒラメキを付ける事で1ドローAP+1という強力な効果がベースにある為、創造カードがどういう結果になろうと安定して役に立つ事が強み。
    一方、創造カードの生成については予測を外すと手札に生成された(しかもどれが出るかランダム)1枚のみであり、仮に予測を当てたとしても山札に生成されるのは手札に加わらなかった残りの2種。
    つまり効果1種類につき1枚しか生成出来ない。例えばとにかくAPが欲しいので丸を量産したい、という時にはあまり頼りにならないだろう。
    まとめると、創造カードに関してはかなり当たり外れが激しく出力も控えめだが、ベース効果が優秀なので外れても割と何とかなる、そういう派生となる。

    「選択派生」は、まず乱数が一切絡んでこない点が計算しやすい。
    欲しい効果を手札に1枚、山札にもう1枚確実に生成出来る為、特に欲しい効果が決まっている状況では頼りになる。
    一方、ベース能力は予測派生より低く、単純に創造カードを手札に1枚生成するだけでは弱いので、山札に生成されたもう1枚をいかに引けるかが重要となる。
    まとめると、カード単体では中々生きにくいが、適切な構築で使えば乱数要素に左右されず欲しい効果を2枚分得られて高出力、そういう派生となる。

    具体的には、例えばシンプルな汎用サポーターとして採用する場合、単体でも機能しやすくある程度バランス良く生成される「予測派生」が使いやすい。
    逆に明確な目的意識、例えばAPを量産したいとか高い乗算バフをこのタイミングで積み上げたい、という場合は「選択派生」が使いやすい。
    こんな感じで、必要な派生を選ぶと良いだろう。

    またテクニックとして、「予測派生」を使う場合は予測する際四角を選ぶと良い。
    こうすることで仮に予測が当たった場合にデッキ内に残ってしまう創造カードを1枚のみにでき、外れれば手札に生成された1枚のみとなる為、不要に山札が増えてドローが事故る可能性を少なく出来る。

    セーブデータ条件入手

    ==100Ptカオスをクリア

    閃光弾戦闘開始時、ランダムな敵に弱体化3タイタン戦闘アーマーダメージを受けると、最大HP2%回復(ターン1回まで)多面平衝宇宙連結体ターン開始時、手札にあるランダムな主導カード1枚発動
    コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
    0スキルクアンタムシード②-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する
    0スキルクアンタムシード②-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する
    0スキルクアンタムシード②-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する
    0スキルクアンタムシード②-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する
    1スキル形状結集①保存創造カード3枚ドローし、そのカード効果のうち1つがランダムで、1ターンの間100%増加
    1強化対生成②唯一/開戦創造カードを3枚生成した時、手札に同じカードを生成し保存を付与
    2強化事象の地平線紫唯一/形状強化(最大3or4)このカードが手札にある状態で創造カードが発動した時、AP+1orドロー+1or次に使用する攻撃カードの最初の基本ヒットダメージを+40%増加のどれかが起こる。

    ==100Pt開始戦闘員にして出撃クリア

    閃光弾戦闘開始時、ランダムな敵に弱体化3タイタン戦闘アーマーダメージを受けると、最大HP2%回復(ターン1回まで)多面平衝宇宙連結体ターン開始時、手札にあるランダムな主導カード1枚発動
    コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
    1スキルクアンタムシード-山札に創造カードをランダムに3枚生成しその中から1枚ドロー。保存効果を2回発動
    1スキルクアンタムシード-山札に創造カードをランダムに3枚生成しその中から1枚ドロー。保存効果を2回発動
    1スキルクアンタムシード-山札に創造カードをランダムに3枚生成しその中から1枚ドロー。保存効果を2回発動
    1スキルクアンタムシード-山札に創造カードをランダムに3枚生成しその中から1枚ドロー。保存効果を2回発動
    0スキル形状結集③保存手札の創造カード全てを、変身前とは別の創造カードに変更。保存効果が発動した時、山札から創造カード1枚ドロー
    2攻撃創造と破壊③保存防御依存ダメージ+?、シールド+?、治癒+?。保存効果が発動した時、使用時までダメージ&治癒&シールドが100%増加
    1強化対生成①唯一/開戦創造カード2枚生成した時、墓地に同じカードを1枚生成
    2強化事象の地平線紫唯一/形状強化(最大3or4)このカードが手札にある状態で創造カードが発動した時、AP+1orドロー+1or次に使用する攻撃カードの最初の基本ヒットダメージを+40%増加のどれかが起こる。

    ==100Ptレベル55

    閃光弾戦闘開始時、ランダムな敵に弱体化3タイタン戦闘アーマーダメージを受けると、最大HP2%回復(ターン1回まで)多面平衝宇宙連結体ターン開始時、手札にあるランダムな主導カード1枚発動
    コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
    0スキル③-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成
    0スキル③-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成
    0スキル③-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成
    0スキル③-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成
    1スキル形状結集①保存創造カード3枚ドローし、そのカード効果のうち1つがランダムで、1ターンの間100%増加
    1強化対生成②唯一/開戦創造カードを3枚生成した時、手札に同じカードを生成し保存を付与
    2強化事象の地平線紫唯一/形状強化(最大3or4)このカードが手札にある状態で創造カードが発動した時、AP+1orドロー+1or次に使用する攻撃カードの最初の基本ヒットダメージを+40%増加のどれかが起こる。

    セーブデータ結晶販売

    350結晶【クアンタムシード】創造形状選択生成

    閃光弾戦闘開始時、ランダムな敵に弱体化3補強型戦闘アーマーターン終了時にシールドが無い時、固定シールド60%森のクローバーカードで治癒した時、1ターンの間味方の攻撃力+10%(最大1重複)
    コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
    0スキルクアンタムシード②神-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する。ドロー1
    0スキルクアンタムシード②神-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する。ドロー1
    0スキルクアンタムシード②神-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する。ドロー1
    0スキルクアンタムシード②神-治癒。創造カードを1枚選択し、手札と山札に1枚ずつ生成する。ドロー1
    1スキル形状結集①保存創造カード3枚ドローし、そのカード効果のうち1つがランダムで、1ターンの間100%増加
    1強化対生成②唯一/開戦創造カードを3枚生成した時、手札に同じカードを生成し保存を付与
    2強化事象の地平線紫唯一/形状強化(最大3or4)このカードが手札にある状態で創造カードが発動した時、AP+1orドロー+1or次に使用する攻撃カードの最初の基本ヒットダメージを+40%増加のどれかが起こる。

    350結晶【クアンタムシード】創造形状予測

    閃光弾戦闘開始時、ランダムな敵に弱体化3補強型戦闘アーマーターン終了時にシールドが無い時、固定シールド60%森のクローバーカードで治癒した時、1ターンの間味方の攻撃力+10%(最大1重複)
    コスト種類カード名例①固有ひらめき1番目特殊効果カード説明
    0スキルクアンタムシード③神-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成。AP+1
    0スキルクアンタムシード③神-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成。AP+1
    0スキルクアンタムシード③神-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成。AP+1
    0スキルクアンタムシード③神-ドロー1、ランダムに1枚創造される生成カードを予測。創造カード1枚生成し予測が当たった時、山札に残り生成。AP+1
    1強化対生成②唯一/開戦創造カードを3枚生成した時、手札に同じカードを生成し保存を付与
    2強化事象の地平線紫唯一/形状強化(最大3or4)このカードが手札にある状態で創造カードが発動した時、AP+1orドロー+1or次に使用する攻撃カードの最初の基本ヒットダメージを+40%増加のどれかが起こる。

    パートナー

    コントローラーの汎用的なパートナーで十分に機能する。
    ティペラはドロー能力にも長けているため、ニックスとの相性◎。

    レア パートナー名 効果概要 エゴスキル概要
    5 ティアナ 防御力。消滅カード3枚生成時、味方のダメージ量UP。
    秩序カードでシールド&治癒を発動で味方の会心率UP。
    消滅カード1枚ドロー + 次のエゴスキル2回まで消滅カード1枚ドロー + 次のエゴスキルのコスト -1。
    5 ニックス 防御力・HP・治癒量UP。能力ドローで1ターン味方のダメージ量UP。 カード破棄分 + 1ドロー。
    4 アーウェン HP・治癒量UP。受けるダメージ減少。 治癒 + ダメージ減少1。
    3 イヴォンヌ 攻撃カードを使用しなかった次のターンに治癒。 治癒 + 1ターン不屈。

    おすすめ装備

    装備名 部位 効果
    折れた意志の銛筒 武器 奇数ターンごとに貫き1枚生成
    消えた勇気の腕 武器 1ターンの間、攻撃カードを発動せずにターン終了時、ロケットパンチ1枚生成
    青白い永劫の炎 武器 カード消滅時、1ターンの間、味方のダメージ量10%増加(各ターン1回)
    闘争のハープ 武器 1ターンの間、味方カードでダメージ、シールド、治癒をすべて発動時、1ターンの間、味方ダメージ15%増加
    戦闘用太鼓 装飾 スキルカード5枚生成時、次に発動する味方カードのダメージ量20%増加(最大1重複)

    オルレアのオススメ装備が、そのまま通用する。
    シーズン2のイベントカオス「燃ゆる生命」はオルレアのためのカオスだと思っていたら違った、もう1人居た。
    ロケットパンチを使うなら、記憶の欠片で火力偏重のビルドを組むのも面白い。

    カード

     カード一覧

    デッキコンセプト

    創造カードを生成し、治癒・AP供給・シールド・ダメージバフと、あらゆる効果で仲間をアシストする。

    カード詳細(ヒラメキなし4種)

    カード名 コスト 種類 効果
    物質分解 1 攻撃 防御依存ダメージ1)100%
    障壁展開 1 スキル 治癒2)100%
    障壁展開 1 スキル 治癒100%
    事象の地平線 2 スキル [唯一3) / 形状強化4)(0/3)]アクションポイント5)1、ドロー6)1、次に使用する攻撃カードの最初のヒットダメージ量40%増加

    ヒラメキあり4種

    クアンタムシード

    元カード 固有ヒラメキ(1・2・3・4・5)
     クアンタムシード  クアンタムシード
    コスト 種類 効果
    0 スキル 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    0 スキル 治癒150% 山札に創造カード3枚生成 その中から1枚ドロー
    0 スキル 治癒100*% 創造カード1枚選択 手札と山札に1枚ずつ生成
    0 スキル ドロー1 生成される創造カード予測 創造カード1枚生成 予測が当たった場合、山札に残り生成
    1 スキル 山札に創造カード3枚生成 その中から1枚ドロー ランダムな自分のカード1枚 保存効果2回発動
    1 強化 [唯一]創造カード1枚生成 アクションポイントが0の場合、手札と山札に創造カード1枚ずつ生成(各ターン1回)
    隠しヒラメキ
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    0 スキル 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー 1ターンの間、士気7)1
    0 スキル 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー 1ターンの間、決意8)1
    0 スキル 治癒100% 山札に創造カードを2枚生成 その中から1枚ドロー 1ターンの間、不屈9)1

    生成可能カード

    創造:○ 創造:△ 創造:□
     創造:○  創造:△  創造:□
    カード名 コスト 種類 ヒラメキ効果
    創造:○ 0 スキル [消滅]治癒50%、アクションポイント1
    創造:△ 0 スキル [消滅]シールド50%、次に使用する攻撃カードの最初のヒットダメージ量30%増加(最大300%)
    創造:□ 0 スキル [消滅]治癒50%、創造カード ドロー1

    形状結集

    元カード 固有ヒラメキ(1・2・3・4・5)
     形状結集  形状結集
    コスト 種類 効果
    1 スキル [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    1 スキル [保存]創造カード3枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍
    1 スキル [保存]創造カード4枚ドロー 手札の消滅カード1枚選択し、消滅
    0 スキル [保存]手札のすべての創造カードを他の創造カードに変更 保存:創造カード1枚ドロー
    1 スキル [保存]すべてのカードの消滅カード3枚まで選択し、消滅 その数に応じて、消滅カードドロー
    1 スキル [保存]創造カード1枚ドロー 同じカードを連続で引くまで繰り返す(最大6回)
    隠しヒラメキ
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    1 スキル [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 1ターンの間、士気2
    1 スキル [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 1ターンの間、決意2
    1 スキル [保存]創造カード2枚ドロー そのカードの効果のうち1つがランダムで1ターンの間2倍 1ターンの間、不屈2

    創造と破壊

    元カード 固有ヒラメキ(1・2・3・4・5)
     創造と破壊  創造と破壊
    コスト 種類 効果
    1 攻撃 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律10):すべての効果2倍
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    1 攻撃 防御依存ダメージ180% シールド100% 治癒100% 調律:すべての効果2倍
    5 攻撃 防御依存ダメージ550% カード消滅時、このカードは1ターンの間、使用までコスト1減少
    2 攻撃 [保存]防御依存ダメージ160% シールド40% 治癒40% 保存:発動まですべての効果100%増加(最大4回)
    1 強化 [唯一]アクションポイントが0の場合、創造と破壊1枚生成 そのカードコスト1減少、消滅付与(各ターン1回)
    5 攻撃 このカードのコストに応じて防御依存ダメージ150% カード消滅時、このカードのコスト1~9ランダムに変更
    隠しヒラメキ
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    1 攻撃 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律:すべての効果2倍 1ターンの間、士気2
    1 攻撃 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律:すべての効果2倍 1ターンの間、決意2
    1 攻撃 防御依存ダメージ120% シールド80% 治癒80% 調律:すべての効果2倍 1ターンの間、不屈2

    対生成

    元カード 固有ヒラメキ(1・2・3・4・5)
     対生成  対生成
    コスト 種類 効果
    1 強化 [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    1 強化 [唯一/開戦]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成
    1 強化 [唯一/開戦]創造カードを3枚生成時 手札に同じカードを1枚生成 そのカードに保存付与
    1 強化 [唯一/開戦]創造:□発動時、捨て札に他の創造カード1枚生成
    1 スキル [唯一]創造カード1枚ずつ生成 次に消滅する創造カード1枚生成
    1 強化 [唯一/開戦]創造カードが手札に移動時、そのカードをコピーし、ランダムな効果を排除(各ターン5回)
    隠しヒラメキ
    コスト 種類 ヒラメキ効果
    1 強化 [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 ターン終了時、固定治癒20%
    1 強化 [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 士気1
    1 強化 [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 決意1
    1 強化 [唯一]創造カードを2枚生成時 捨て札に同じカードを1枚生成 不屈1

    神ヒラメキ

    追加のヒラメキ効果 対象カード キルケン セクレド ディアロス ニヒルム ヴィトル カリゴ
    アクションポイント1獲得 クアンタムシード 〇 〇
    このカードのコスト1減少 形状結集 〇 〇
    対生成 〇 〇
    クアンタムシード 〇 〇
    HP50%未満なら、治癒量100%増加 クアンタムシード 〇
    このカードの治癒量30%増加 クアンタムシード 〇 〇
    対象に脆弱2 創造と破壊 〇
    常に弱点攻撃 創造と破壊 〇
    士気1、決意1 創造と破壊 〇
    クアンタムシード 〇 〇
    対象に苦痛4 創造と破壊 〇
    ドロー1 対生成 〇
    クアンタムシード 〇
    共用カードとして扱う
    共用カードを1枚ドロー
    クアンタムシード 〇

    エゴスキル

     エゴスキル

    技名 EP 効果
    創造共鳴 5 創造カード1枚を選択し、生成 次に2回エゴスキルを使用した時、追加で生成 次に使用するエゴスキルコスト2減少

    ステータス

    項目 Lv1 Lv10 Lv30 Lv50 Lv60
    攻撃力 140 171 270 369 419
    防御力 60 77 125 173 197
    HP 80 116 204 292 336
    会心率 3.0% 3.0% 3.0% 3.0% 3.0%
    会心ダメージ 125.0% 125.0% 125.0% 125.0% 125.0%

    潜在力

    場所 潜在力の分類 効果
    中央 基本カード熟練 障壁展開カード治癒量が70%に減少し、シールド70%効果が追加されます。
    上部 基本カード熟練 創造カードの治癒量、シールド獲得量+5%、ティペラの防御力が250より高い場合、この数値が追加で+5%
    右上 固有能力強化 ティペラの防御力が300より高い場合、戦闘開始時、味方の会心ダメージ+10%
    ステ熟練1 防御力熟練 防御力8%
    ステ熟練2 会心率熟練 会心率10%

    凸性能(エゴ発現)

    凸数 効果
    1凸 事象の地平線カードの形状強化の最大重複数が3から4に変更されます。
    2凸 創造カード発動時、各図形の効果を獲得します。図形効果が3重複すると、各図形が組み合わさったカードを1枚生成します。
    ◯:治癒150% △:次の攻撃カードの最初のヒットダメージ量30%増加 □:創造カード1枚ドロー この効果は各ターンに1回のみ発動し、図形効果はターン終了時に排除されます。
    3凸 創造共鳴の追加生成回数が3回に増加し、次に使用するエゴスキルのコスト減少効果が3に増加します。
    4凸 ティペラの創造カード使用時、創造の力効果を獲得します。
    創造の力:味方の攻撃カードのダメージ量5%増加、味方の秩序属性のダメージ量5%増加、味方の防御依存ダメージ量5%増加 ターン終了時、創造の力排除(最大2重複)
    5凸 潜在力の【基本カード強化】、【固有カード強化】、【共用カード強化】のレベルが3増加します。
    6凸 ティペラの固有カードは創造:△カードで獲得したダメージ量増加効果が適用され、消費しないように変更されます。
    戦闘開始時、創造:△カードのダメージ量増加効果が30%から35%に、最大重複は300%から350%に変更されます。

    画像

    ロビー画像

    1)
    防御力の210%、攻撃力の30%が反映されるダメージ
    2)
    防御力に比例してHP回復 治癒量に応じてランダムな戦闘員のストレスを1~6 回復
    3)
    唯一を持つ同じカードは、1枚しか所持できません
    4)
    手札にある間、創造カード発動時にランダムな効果が使用時まで100%増加、最大3重複
    5)
    カード使用時、消費する資源
    6)
    山札から手札にカードを加える
    7)
    士気数に応じてダメージ量+20%
    8)
    決意数に応じてシールド獲得量+20%
    9)
    不屈数に応じて、受けるダメージ量-20%
    10)
    このカードのコストとアクションポイントが同じ場合、効果発動

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    66: 2026/09/06 05:07
    予測は神ヒラメキで1ap1ドローするついでに創造カードも付いてくるってくらいの認識で使ってるかな
    65: 2026/09/06 03:40
    セーブデータ例はクアンタムが予測になってるけど、運に左右されるの嫌だから取ったことないな
    基本的に1枚選択を複数積むか、強化取って圧縮するかにしてる

    創造と破壊は俺も消さずに強化にしてるわ
    消す必要はないけど、他のひらめき使いにくそうなんよね
    64: 2026/09/04 06:37
    そもそもダウンロードデッキってどっちかというと、新規ややり込まない人の敷居を下げるようなシステムだと思うから、創造と破壊の強化カードなら残しといてもいいのにね。
    他のヒラメキならともかく普段使いでも取り回し良いし。
    63: 2026/09/04 00:13
    >>62
    言うほど邪魔になるか?
    0AP時生成だから手札圧迫に繋がりにくいし、強化カードだから使った後は消える
    火力を出すってより毎ターン無料で使える耐久カードだから、その分のAPを他に回しやすくなる
    少なくとも邪魔に感じたことは一度もないんだが、上位だと削除対象になるのかな
    62: 2026/08/26 18:39
    >>61
    キャリーするならシールドとか回復はティペラともう一人のサポート二人がかかりで事足りるし、ティペラ自身の火力に頼るよりティペラと他のキャラがどんどん手札を作って切ってを繰り返してダメージ伸ばしていきたい中でいきなり創造と破壊がわり込んでくるから邪魔になることが多い。
    カオスの中だとめっちゃ便利だけどカオス外だと邪魔になる、サポート役としてティペラを狙って育成するなら消す、カオスの引率役としてなら残すって感じじゃない?
    61: 2026/08/22 11:58
    ダウンロードデッキ眺めてたけど、ティペラの創造と破壊ほぼ削除されてるんだな。強化ヒラメキ毎回選ぶぐらいには強いと思ってたのに
    60: 2026/08/21 07:04
    結局のところ縞パンが最高ってことで良いのかな
    59: 2026/08/05 15:29
    >>58 ありがとうございます
    APと回復はめちゃくちゃできるけどドローにはあまり関与できないキャラって認識であっていますか?
    58: 2026/08/05 14:10
    >>57 対生成 4番を積み込むのと運が良ければモンスターカードのヴァイロンロード(自分の消滅カード2ドロー)とか。というよりこのページにあるセーブデータ例のやつそのままでいい
    あと個人的に事象の境界線は事故しか起こさないから要らない
    基本的に作った創造カードはそのターンに使い切るのと消滅させる手段を他にもっておく形で作るのが丸い。HP全快だからとかで使わないで残すとデッキに溜まって行ってゴミになる
    57: 2026/08/05 13:40
    色んなところで評価高いけど使い方がいまいちわかりません。
    生成デッキ厚くなって回りづらくなるんですがどんな構築でどう回せばいいのでしょうか。
    56: 2026/06/08 02:09
    ティペラはレノアとセットで毎回ストーリーに出して欲しい。
    55: 2026/06/07 19:48
    電撃オンラインのカオゼロ人気投票1位おめでとうやで!
    54: 2026/05/27 18:18
    >>53 こいしをおとしておくとみちにまよわない
    53: 2026/05/27 16:45
    >>52
    投稿場所ミス無視してくれ…
    52: 2026/05/27 16:43
    1ターンの無条件被ダメ+100%とかだけでも十分使われる理由になると思う。
    AP周り重めだからそこ他キャラで補いたいかなって感覚はあるけど
    51: 2026/03/13 16:17
    ごめん、安価ミスしてるわ
    >>49ね
    50: 2026/03/13 16:02
    >>41
    大亀裂の上位に、秩序正義の接待バフ無視してカイロンパかいることからもわかる通り相性はトップクラスにいい
    なんで載ってないかは…多分カイロンの情報が少ないからかな……
    49: 2026/03/13 13:29
    始めて日が浅く、カイロンとの相性についてお聞きしたいです
    消滅カードを多用することや、ヒラメキによっては一気に虚無を消せることから相性はかなり良いように感じますが、そうでもないのでしょうか?
    オススメパーティのアタッカー欄に載っていないので気になります。
    48: 2026/03/11 11:35
    このゲームビルド幅が広いからキャラ一人追加されたらやれることとか組み合わせが一気に広がるのがいいね
    将来性無限大だ
    47: 2026/03/10 17:54
    ベロニカのバリスタみたいなカードもちゃんとバフ対象なんですね、スキルカード増やしてくれるからベロニカのスキルカード系の効果とも相性がいいし
    46: 2026/03/09 10:41
    >>45
    対生成4番にするとものすごい勢いで本能貯められるんですよ!しかもapふやせますからね!
    これはマヴ
    45: 2026/03/09 02:58
    >>44
    ナインより相性良いかはともかく、ヒューゴはドローを持ってるカードが多いからティペラに足りない部分をある程度補えるのが良いね
    44:44 2026/03/08 11:15
    ナインとの相性よりヒューゴとの相性の方が良くない?△がおまけにはなるけど
    どっちもパーティにいれたらいいんですけどね!
    43: 2026/03/05 12:30
    設定的に少なくともチズル,ナインよりはまだ可能性ありそうに思うけどね。あとはトラウマコードを座して待とう
    42: 2026/03/05 11:57
    この娘めっちゃ好き
    でも今のイベント終わったら今後物語に絡むことが無いんだろうなという悲しみ
    41: 2026/03/03 17:33
    単純に貫き生成効果がサポーター運用だとほかの武器より優秀ってだけだと思う
    40: 2026/03/03 15:30
    折れた意志の銛筒 がオススメなのは何で?生成する貫きって防御依存じゃないよね?
    39: 2026/03/03 11:56
    >>38 どこで活躍させたいのかによって難易度が変わるっていうのは前提にあるとしても、サブアタッカー性能に能力が割り振られてて回復やシールドはカード枚数で補うタイプだから、
    チームとしてのシナジーよりは単品で見てそのターン何をさせたいかで毎ターン開始時に計画を作るキャラって意識が大事かも。
    バフやシールドを持ってるから潤滑油みたいに見えるけど、実はティペラ自身はパーティ全体の役割としては孤立してるんだよね。
    ティペラの味方への支援能力って凸数で跳ね上がるから一概には言えないけれど。
    狙ったキャラを大きく強化したり、キーカードを引いてきたり、カードの能力で他のカードを起動したりがない分、
    創造カードを敢えて使わずに捨てて、山札に戻した後に形状結集で引いてくるみたいな迂遠なプレイングになるから直感的じゃないよね。
    38: 2026/03/03 03:29
    マジで回すの難しすぎるだろこいつ…全然活躍させられない……
    37: 2026/02/28 16:18
    シード2と対生成4で確定で6枚創造物作って使えるしap収支プラマイ0にできますね!△4を毎ターン確定できループ性能高くて良いね
    圧縮デッキ時に地平線を残すか創造破壊を残すか悩みどころ
    36: 2026/02/28 13:03
    カオス適性がミカよりかなり劣るけど相方のナインがハイパーキャリーマンだからイベ中は特に問題ない。ただナインと違って大亀裂終わったら用済みになりそうだな
    35: 2026/02/28 04:37
    対生成のランダム排除ヒラメキで創造したカードを使用せずに墓地に送ると、次手札に来た時何の効果も持たない消滅カードが錬成されるのでお気をつけて
    34: 2026/02/28 00:20
    33 です、
    しまった、姉なんで じろう はマズかった
    33: 2026/02/28 00:13
    >>28
    いいよね、とらじろうw
    32: 2026/02/27 21:01
    ティペラオルレアナインorカイロンが単発大ダメージ鉄板PTになりそうだから持ってたほうがいいだろう。
    31: 2026/02/27 12:11
    大亀裂こいつなくても平気?なるべく引きたくない
    30: 2026/02/27 08:08
    カシウスルークと合わせると手札が溢れまくってターンが終わらないZO!
    29: 2026/02/27 07:40
     
    ドロー!創造カード!
    ドロー!創造カード!
    ドロー!創造カード!
    もうやめて!手札はとっくに10よ!
    I☆SO☆GE!
    28: 2026/02/27 05:44
    ストーリーのおためしで使った、だめ、しましまが目に焼き付いて離れない、私はこの子の事を好きになってしまう
    27: 2026/02/26 19:17
    ミカがもう一体使える
    これだけで十分引く理由になるかもなぁ
    26: 2026/02/26 15:53
    基本カードのバリア+回復がカオスにおいて馬鹿強い
    いままでこれやれてたのミカだけなのがおかしいのかもしれないけど
    25: 2026/02/26 15:45
    ランダム性を差し引いても、なんか回復やシールドで安定するな。
    雑に使えば生存性能が高く、うまく使えば火力を上げられるって感じかな。

    ランダム性が高いが、担当できる役割が多いキャラって印象
    24: 2026/02/26 12:07
    >>18
    ご丁寧にありがとうございます。その際は参考にさせていただきます。
    23: 2026/02/26 08:12
    完凸だとティペラ単騎のダメージすごいんだけど、コントローラーとは一体…
    22: 2026/02/26 04:45
    器用貧乏かと思ったら器用富豪だったわ。
    ただ、雑に強い感じではないので、迷ってる人はもうすこし様子見たほうがいい。
    21: 2026/02/26 00:26
    ヒラメキとかドローのランダム性はあるけど思ったよりAPくれるし回復とシールドを任せられるから頼りになる気がする
    20: 2026/02/25 23:01
     
    ティペラ→ティアナ→アルセアの順にエゴスキル切って△3枚確保してから強制レベル最大会心の一撃を点火でコスト減らして破砕(極強)レベル5選んだら見たことない倍率になった
    19: 2026/02/25 22:18
    毎ターン3枚創造物を使えるなら間違いなく強いが創造物がランダムなのが痛すぎますね
    無凸なら地平線消していいかも保存ないし
    18: 2026/02/25 22:08
    >>17
    すいません。書いて消した者です。
    ヒラメキが分かる前の情報のため、比較として浅かったなと思い消しました。
    ヒラメキも含めて記載しようと思いますので、少々お待ちいただければ幸いです。
    17: 2026/02/25 21:57
    オルレアとのカード数値比較みたいな項目あったと思ったけど、いつの間にか無くなってる?どっち育成するか参考にしよう思ったけど・・・
    16: 2026/02/25 21:39
    確かにあるにはあるか…他キャラの超乳を前に基準が歪んでしまっていた…
    15: 2026/02/25 20:26
    モノの言い方は考えなよ、ティペラが良いからって褒めるのは分かるが他のキャラをDisるのはNGだろ…
    14: 2026/02/24 21:20
    ※なくはないです
    13: 2026/02/24 13:44
    貴重なちっぱい枠だ、引くしかない
    12: 2026/02/24 07:01
    攻撃ないんだから属性関係ないだろ
    11: 2026/02/23 17:31
    ナージャもそうだったけど、人数というか、コントローラーというロールが充実している今にドンと出してくるんだから目立つパワーは発揮すると思うけどな〜。
    秩序属性の代表として存在感は出るハズ。
    10: 2026/02/23 09:11
    器用貧乏になるか結構壊れ気味な万能キャラになるかどっちだ
    9: 2026/02/23 08:38
    オルレア持ってたらいらなさそう感が強い
    8:1 2026/02/22 08:26
    次回シーズンの話をしているのかもしれない
    7: 2026/02/22 07:34
    今シーズンは限定キャラ来ないって生放送で言ってたぞ
    6: 2026/02/22 04:57
    秩序コントローラーとか引くしかないやんけ……
    この次おそらく限定キャラなのにどうしよう…石ねえよ。
    5: 2026/02/22 03:26
    バカみてえな奇乳じゃないだけで引く価値ある
    4:1 2026/02/22 00:04
    クアンタムシードの山札に生成してからドローって精錬効果の味方能力で消滅ドロー時即発動とのコンボ使えってことか。闘技場沼が深そうだ
    3: 2026/02/20 23:15
    あ、APが軽くなるヒラメキ効果の事で例えて…ね
    たぶん多くの人が心当たりあると思いますが
    2:1 2026/02/20 23:11
    テキストをそのまま読むなら1枚で起動しそうですね
    ミカの水の根源みたいな「回復効果時にHPが満タンだと発動しない(減ったHPを増やしてはじめて条件が満たされる)」…とかいう落とし穴が無ければいいけど
    1: 2026/02/20 22:14
    物我一体と闘争のハープは創造と破壊で起動する?
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    P I Y X S
     
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